ブログネタ:ダメ男、ダメ女の魅力を語ろう! 参加中
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「ダメ男」とは「本当は惚れていない男」のこと。
そして、「ダメ恋愛」とは「惚れてもいない男との不毛な恋愛」のこと。

変化なき恋愛は存在しない。
私は、恋愛は「傷つく」ために、している。だから「幸せになれてしまいそう」な男には、心が惹かれない。
一般的には「ダメ男」好きの「ダメ女」に聞こえるかもしれない。

だけれども、私は、あるがままの自分のままでいながら、モテる女になりたいと決めた。
モテるために、自分が変わるのを、やめる。
だから、「恋愛」を自己評価の問題とは関係ないところで成立させ、
そのものを楽しんだり、悲しんだりしたい。
他者受容を、自己受容のために必要としなければ。


ブログネタ:今まで何回告白したことある? 参加中
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自分をつき動かす、好奇心という原動力。満たされぬ、経験への渇望。
そいういったものが、有る程度充足された今、さてはて相手に対して何を求めているべきなのか、
さっぱり分からず、頭をよぎるティーネージャーのような疑問符に、少しだけ困惑している。
「(選り好みしてるわけでも、お高くとまってるつもりもないけど)心が動かないんです」 「・・・好きってなんだっけ?」
興味本位ないたずら心とか、自己受容目的の他者受容とか、そういった邪心すら起こってくれない。
鈍感になってしまった心を、26を迎えた外側の私が、覆い隠そうと、高い声をあげる。
少女のようなそぶりを見せてごまかそうとしても、自分すらごまかすことができていないのだから無理がある。
うっかりミニスカートを穿いてきて、白い目に気づいてしまった、中年女性と同じような気持ちに。無理してハイヒールを履いているつもりなんて、白々しくてもういえない。

歳下の男の子に、オトナぶって接しようとすればするほど、自分自身が何も分かっても、実践できてもいないことが分かって、焦る、焦る。
カラカラカラ。

今まで、告白、恋愛、肉体的結びつき などは、人並みに経験してきたはずだけど、身についていないような気持ちになるのは、どういうわけなのでしょう。
まだまだ、分からないことだらけなのです。実は。




ブログネタ:キャンドルナイトに参加しませんか? 参加中
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夏至。季節は実はもう夏。夏の訪れをお祝い。
枝豆、ビール、風鈴、浴衣、お祭り・・・日本の夏は、なんか好き。
エコに人見知りだから、キャンドルナイトには協賛できず。
でも、人が集まるってだけで、エコらしいから、
どうかエコの神様、ご勘弁を・・・。



100万人のキャンドルナイト 東京八百夜灯2008
バニラビーンズ
キャンドルナイト スキン
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