自転車にあまり詳しくない人は普通に「頑張って!」と言ってくれるけど、
ちょっと自転車に詳しい人はほとんどの場合「なんて無茶な・・・」「自転車を舐めてる?」「無理じゃね?w」的な反応を示される。
まぁ確かにそうかと思う。
しかし、だからこその挑戦なのだ。
有酸素運動をひたすら避け続けてきたとはいえ、今の自分の体力がどんなものなのか、限界を見てみたいと思う。
NBR24hで戦うチームのためにも、絶対にリタイヤするわけにはいかない。
人生、たまにはがんばらなアカン。
でも、本当に怖いのはパンクとかのトラブルなんだよね。パンク修理のやり方教わったし、予備タイヤもあるっちゃあるけど、パンクが連続して発生したらどうしようもなくなる。
聞くところによると、ドイツの道は舗装は良いがガラスやビール瓶のカケラなんかが散乱してることが多いのだとか。。。
パンクだけは堪忍して!涙