「茶の湯道」

「茶の湯道」

残躯天のゆるす所、楽しまずんばコレ如何。

現代ではあまり聞かれなくなった気がするけど、継承します。

 

 

 

石原慎太郎さんも近年常用されなくなった言葉をよく使われてた印象が強い。

 

今聴くと、心に響きやすい言葉の使い方をされていたのがよくわかる。

 

ワタシもマネしたいのだが、センスが問われるなぁ。

大谷翔平選手が豪邸を建てた町があるとして、その町は100年後に世界でも屈指の野球大国になりました。

 

建物の豪華さや大谷選手の人物像は語るけど、野球というスポーツやメジャーリーグについては全スルーする謎みたいな感じかな。

 

まぁ、話が簡単に運ぶようなものなら今頃とっくにできてるんだから、是非に及ばずです。

 

それゆえに、やり甲斐がある。

 

今日は姉ちゃんの誕生日じゃんか。

 

生きてる時は1回たりともお祝いしなかった。

 

なんて冷たい弟なのかね。

 

そしてワシ、もうすぐ姉ちゃんの享年に追いつくわ。

 

もう8年になるのか。

 

来世では、もうちょっと弟らしいことせな。

 

ほんまにごめん。

 

合掌。