グレースさん
とってもきれいであります。
あんよのもとっても素敵であります。

この歌がナック5で流れて来た時まっさきに浮かんでいる。
強い眠気にうんざりしている。

どこかへ出る気にもなれずにいた・・・・・・

不思議な死神と出会ってから別の世界に居るのがよくわかる。。。

そして彼女は言った「次のフライトは7月になりますが予約はされますか?」
と残し消えた。

このことは友人知人には伝えてはいないし勿論、このブログを僕だと知る者は誰もいない筈だ。

死んでから生まれ変わりその時このブログを見ることができればとても興味深い。

それで長々と書いてきた。

なのでこのブログを見て意味もわからずに見ている人は多いと思う・・・・・・・・申し訳ないがこれは自分が読むための内容なので悪しからず。

コメントなども知り合いが気付いた場合などを除き失礼ではあるがしないのでご理解ください。

グレースさん
最後のメールを出した時にもし返信していたらメアドをかえていたので返信できなかったはずです。
ブロックした訳ではないのでこの場を借りてお詫びします。
話していたスペイン女性から連絡を絶ちましたので・・・・・・・・・・・・・・・・・



なにかありましたらメッセージにでも・・・・・・・・



銀座での仕事を終え込み合う銀座線に乗っていた。
それから地元へ走る終電前の電車で席に座り浅い眠りに着き、夢とも空想ともいえないものに耽っている。

ここ数日の熱中症なのか心地よい眠気が襲っている、すごく気持ちよくて落ちる寸前のようなあの感じである。

自分がなにものなのか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どこから来て、どこへ行こうとしているのか・・・・・・・・・・・




今日一日で不思議な女性に導かれるようにぼくは「HOTEL CALIFORNIA」へと踏み込んだのだろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この歌にはピンクシャンパンにTiffany、メルセデス、彼女にはかわいい男の子を持っている、中庭でダンスを踊り・・・・・・・・・・・・・と贅沢の象徴がでてくる。

堕落した社会の象徴とした歌詞。

いつでもチェックアウトできるがあなたはここから二度と立ち去ることはできないと結んでいる。

堕落した世界ではなく堕落した自分から去ることはできないということだろうか・・・・・・・・



家のドアを開け愛猫のROXANNEとELVISが迎えてくれるがベットにもぐり泥のように眠った。

このアンルイスの「WOMAN」に悲しみを身籠って優しさに育てる・・・・・そんな歌詞に愛する女の面影が浮かぶのであった。
すごく優しくてかっこよくとっても美人な女、もしかしたら最後のロマンスになるかも知れない。
次のフライトには彼女の事を胸に抱いて飛び立つのかなぁ・・・・・・・・・・・・・