本当にお綺麗です。

恋愛って素敵だとこの時代の映画は教えてくれます。



綺麗な女性を目の前にしてガラスに入ったロウソクの炎がその女性のお顔の半分をユラユラと照らします。
静かに漂うように流れるストリングス、そしてナイフとフォークの「カチカチ」という音お食事を召し上がっているお顔にウットリする。
黒いワンピースから覗く白い肌、「なんて白いんだろう」と見つめてしまう。
ここで目が合って照れくさそうに微笑んでくれるがこっちも照れる・・・・・・・・・・・・

しばしの沈黙・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


こんなシチュエーション今ではダサいと切り捨てられそうだが・・・・・・・・・・・
是非、作ってほしい。
休みの前日に愛する女と時を過ごすのなら2週に一度か月に一度はこんな時間を過ごしたいものである。


熱中症には気をつけてほしい・・・・・・・・・・・と願うばかりである。
勿論、あなたのことです。
僕は熱中症で今日はお休みをいただいた。



次の動画は完全ネタばれなので観ていない方は観ないほうがよいです。