我慢して我慢してやっとトイレで用を足していた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
透明の綺麗な色をした尿が勢いよく流れていく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最後まででないうちに便座用の個室に連れ込まれた。
まだ、放尿途中なのでびしょびしょになり、なにがなんだかわからず声もでなかった。
洋式便座に乱暴に座らされハンカチを口にかまされる。

新山だった。


身体を抑え込まれていて身動きがとれない、新山がスカートをめくり上げる。
真っ赤なガーターに赤のTバックだった。
振りはらって個室から脱出し、口にくわえたハンカチを投げ捨てトイレから去った。

コンビニで刺激の強そうな炭酸飲料を飲みほしてから戻った。
酷く動揺していた。

自分の席に戻ると何事もなかったかのように新山が仕事に戻っていた。
思いっ切り睨みつけてやったが目をそらされた。

なにを考えているか理解不能なこの女に得体の知れない恐怖をかんじてしまう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




黒いガーターで足を広げていた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
興奮した塩野が揺れていた。
つまらない奴だが一向に振り向かない私好みの体臭のする男と交わる為にこんなつまらない男と関係をもったのである。
2度目になろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新横浜のラブホ街で前回とは違うホテルだった。

さっさと終わらすのは簡単だった、そこは遊び人を気取っていても私にはわかる塩野のセックスはたいしたことはないと・・・・・・・・・・・・・
なので腰を浮かせ上下に動かしていつものように締めてやった。
塩野が声をだして激しくなった。
ここだとばかりに締めつけたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・果てた。

満足気な塩野を見ていると腹が立った。

あの男が食えればお前なんかとこんなことはしない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


前にあの男が落としたハンカチを拾って返さずにいた。
匂いを嗅いだら微かだが香りが残っていたそれを口にくわえて一人でするのが最近の楽しみだった。
さっさと帰りたかった。


メアド交換から1週間程経っただろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最初は返信していたが今では10通のメールがくるが4,5回に1回しか返さないようにしている。
内容といえば「あなたとエロいことがしたい」とかそんな内容だ。
松山の存在がなければ傾いていたかもしれない。

しかし、トラブルはごめんなのでなるべく必要以上に関わるのはやめておこう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・