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●日経平均は 9181円 62円高
円高一服と前日の大幅安となった反動、
そしてNYダウの比較的しっかりした様子から
日経平均は買い戻され一時9200円台に乗りました。
ですが、引き続きギリシャ含めて欧州はどうなるかわからず
戻りも限定されていました。
後場からは225先物は9190円ー9170円で張り付いて
ピクリとも動きませんでした。
個別株では射幸心をあおるという理由で消費者庁の目の敵にされた
コンプリートガチャ商法の会社の株式が
一昨日大きく下げましたが
昨日は出来高も膨らみ上下に大きく動いています。
マネーゲームの対象とされて
派手な動きに射幸心をあおられた投資家が参戦したようです。
回転寿司に行った時、食べたお皿を5枚まとめて回収口に入れると
ルーレットが回るゲームがありました。
あたりが出ると子供の喜びそうなガチャガチャが出るようになっています。
ガチャガチャが欲しくて、もう一回ルーレットをやりたいからと
最後に無理して5皿食べさせられたのですが
こういうのは景品表示法違反ではないようです。
日経平均は目処としていた雲の下限と
前回の下落幅をあてはめた 9227円を下抜けたままで
明日は重要変化日 (10月31日高値 9152円からの複合129日)となります。
(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)
ここで日柄は充分、騰落レシオも70、4と前日の67,9よりは上昇したものの
充分売られすぎの状態ではあります。
ですが、ここで止まらない場合は、下記書いたように
長期線の200日線(9062円)で
一旦は反発しても
その後は中期下落波動再突入の可能性が大きくなります。
CME日経225は9085円と200日線に接近しています。
そして、長期線(200日線も)は徐々に下向いています。
※ 均衡表では三役逆転とあわせて
雲の抵抗帯も下抜けになり
短期波動は完全な下落波動に変化します。
その後、短期下落波動状態が続いたまま長期線が下降に転じて
その下に実線(株価)が入り込むと
中期上昇波動が今度は中期下落波動に変化していきます。
(現在は長期的にはまだまだ下落波動のままです)
そうなると
昨年末からECBが計1兆ユーロの大量の資金供給を行う前の時点で
覚悟していた状況の再現となり
日経平均は11月25日安値 8135円を下抜け
8000円割れ が視野に入ってきます。
その場合 中期下落波動再開で 7499円を目指して
8月20日前後を 目処に下げていくと言うことも
考えなければいけなくなります。※
為替も転換点となる日柄を迎えてはいます・・・。
ギリシャの連立協議難航を受けて
昨晩のNYダウは寄り付きの大幅安から
引けはある程度戻して 76ドル安 12932ドルとなっています。
ユーロは1.3000ドル割れ。
原油、金も下げる中リスク回避で買われているのは
アメリカ国債となっています。
個別株では射幸心をあおるという理由で消費者庁の目の敵にされた
コンプリートガチャ商法の会社の株式が
一昨日大きく下げましたが
昨日は出来高も膨らみ上下に大きく動いています。
マネーゲームの対象とされて
派手な動きに射幸心をあおられた投資家が参戦したようです。
回転寿司に行った時、食べたお皿を5枚まとめて回収口に入れると
ルーレットが回るゲームがありました。
あたりが出ると子供の喜びそうなガチャガチャが出るようになっています。
ガチャガチャが欲しくて、もう一回ルーレットをやりたいからと
最後に無理して5皿食べさせられたのですが
こういうのは景品表示法違反ではないようです。
個人投資家は自分の判断を信じて自分の資産は自分で守る覚悟が必要です。
※変化日
5月10日、●日
(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)
●今日の日経先物
昨日の先物は
9160円から9120円でサポートされそう
上値目処 9250円、
としていましたが
ザラ場安値は9160円でサポートされ
上値もほぼ想定のとおり9220円となりました。
CMEは 9085円
このあたりで寄り付いた場合
本日の先物は
・・●●
というスタンスで見ます。
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