野球馬鹿のブログ -5ページ目

肉体的疲れと精神的疲れ。

どもパー


■試合結果


Rou 1 - 4  調布BIG  


 負:鈴木


■経過

初回、先頭の喜之が安打で出塁し、犠打、内野ゴロ、WPで1点を先制。幸先良く先制する。しかし、先発篤史がピリッとせず、1死連続死球を与えると4番を三振にとるが、安打、連続四球で、2点を取られ降板する。急遽登板した 大がエラーで1点を失うも後続を抑えねばる。

しかし、その後も攻撃は単調で塁にもでれず、型や五回裏に二死から連続安打とエラーで1点をさらに取られる。最終回もあっさり終り気づけば初回の喜之の出塁のみの1安打。完敗。


■総評

・全体的に、淡々としすぎていて、あっさり終わった感じ。粘りもなければ、工夫もなし。

 正直、勝とうという気持ちがもっともっとあっても良いと思う。

・試合中の掛け声、円陣組んでの掛け声てもそう感じれないもの。

 本当に全力で勝つ気があり、チームとしてそういう形になっていたか・・・


・個人的には、勝つとなると、1球に対する集中力、執着心っていうのが大きくなると思うのですよ。

 となると肉体的疲れだけでなく、精神的疲れも出るはずなんです。


 皆さん出てますか?

 

 1球に対して、動いて、反応して、考えて、投球と投球の合間でも考えて。

 攻撃もちゃんと配球とかサインとか考えて。


 中々、難しいんですけどね。でも、

 例えば稲城の決勝とか、肉体的だけでなく精神的にも疲れた記憶がある。


 それが大きな大会でなく、日ごろの大会とか練習試合からやらなければいけなくて、

 それが積み重なって強くなるのだと思うのです。


 今日の相手は、引っ掛けたらチームから「駄目だよぉ~」って声があがり、打つ人はセンターから

 逆方向を常に意識して。


 うちのチーム、引っ掛ける打者ばかりで、逆方向 0 でしょ。l


 ランナーも全ランナー良く集中して動いてた。1球でも手を抜いてるランナーなかったもの。


 そいうことも含めて今日は相手に完敗。

 試合の作り方、チーム力、そして、1球に対する集中力。


 その集中力ですよ。集中力。


 まずは、毎試合、勝つことも大切ですが、1球に対する集中力を高めることから

 始められるのではないかなと。

 

 肉体的疲れだけでなく、精神的つかれもね。

 

 今日に限っていえば自分もそこまで出来てないのが正直なところ。

 反省しなきゃって思います。


 あと、左打ちも頑張るよぉ~



大会にむけて

おざっすビックリマーク


今シーズンも開幕して5試合。そしていよいよ大会が始まりますメラメラ

そろそろブログも再開していきたいと思います。

※本当は最初からやるつもりだったんだけどね・・・


ここ5試合は、プロ野球で言えばオープン戦。

人数も増えたし、レギュラーに向けてのアピールだったり、個人が色々と試す期間だったり、

試合に慣れる時期だったり、だと思います。


レギュラーアピールは少なかった気がするけどね。。。


さておき、いずれにしても、まだ個人に主を置いていたのは確か。

それはそれで良かったと思いますが・・・


来週からは大会が始まります。


これからは、それでは困るのです!!


昨年決めたように、チームが勝つ事が第一で、その為にみんなで向かっていかないといけない。

ここ5試合欠けてたので、急にそこまで持っていくのは難しいのは確かですが、

そうは言ってられないのです。


毎年毎年、あの時、あの試合ってのがあるでしょ。


終わった後の後悔では、遅い。遅い。


だったら最初からやりましょうドンッ


明後日からの試合に臨む姿勢を改めて考えて、モチベーションを上げてきてください。


今年はやりましょう!


ストロングでも結果を出して、Routeesの名を全国に広めましょうビックリマーク










祝 優勝!!


どもパー


国米症候群になりそうなキャプです。

野球始めて18年。まさかの転機が?! でもめげません。

必ず返り咲きます!!


という個人はさておき、


稲城1部優勝です!!完全制覇とはいかなかったですが、優勝です!


■試合結果

S 0 - 1 R


勝:篤史


■試合経過
初回:喜之、谷口が出塁し、篤史が送って1死2,3塁のチャンスを作るも中野、威男が連続三振で無得点。

中盤:ルーティーズは、ノーヒットのままでチャンスを作れない。

   一方将平Clubは、4回表に安打と四球で二死満塁のバッター5番のチャンスを作るが、篤史と小松の絶妙 

   の牽制アウトを奪いピンチを切り抜ける。

五回裏:先頭の国米が四球で出塁すると、小松が2回失敗した後のスリーバントをギリギリで決め1死2塁。

     ピーゴロで三進した後、谷口の打席でのWPによって先制をする。

六回裏:中野がチーム初安打でノーヒットをまのがれる。


その後は危なげなく篤史が抑え、最後の打者をレフトフライで打ち取り見事完封で勝利を収める。

稲城1部優勝!!


■総評

・内容はどうであれ優勝できたことが素晴らしい。目標にしていた事に対して達成できたしね。
・雰囲気もいつもの大会みたいに変に空回りせず、いつもの通り臨めたことも成長の証かな。
・また次の目標をもって頑張りましょう!!



本とは大きくクローズアップしたいのですが、

2試合目は、孝夫が先発音譜そしてなんと、来年ストロング1部の相手に完封勝利!!


序盤は緊張からか危なっかしい投球だったけど、終盤は落ち着きを取り戻し、気づけば2安打完封。


攻撃陣は、打順もあって最終回まで無得点でしたが、国米が復活の猛打賞したりと、良い結果も。

最後は、威男の犠牲フライでサヨナラ勝ち。


ちなみに、2試合目の俺。

 見逃し三振2つ。 送りバント失敗1つ。


 頑張りますよ~