野球馬鹿のブログ -3ページ目

度々

どもパー


大会が始まったので、再開しますビックリマーク


■試合結果


R 0 -  0 AM


■総評

・またまた緒戦引き分け。。。チャンスは作るも、得点できず。

 打っては内野安打2本。また、2四球で得た無死満塁のチャンスが無得点だったのが響く。。

 逆に守備面は、センター喜之の好返球でホームで刺すなど、ピンチを防いだり、篤史の好投、

 ノーエラーで得た結果が引き分けになったともいえる。


■個人所感。

・篤史は、被安打2。1四球のほぼ完璧な内容。内外野も目だったエラーはなく、また上述したとおり、

 バックホームで刺すなど問題なし(中野のファールフライ落球ぐらい)

 攻撃面は、無死満塁のアッキーのショートフライはおいておいて、これといったミスはない。


 となった時にこの状況(0点)を打破するためにはどうしたら良いのかと考えてみたのだが、、、

 なんとなく個人的には、個人の打撃をもっと頑張るという部分が占めるのではないかと、。


 いやぁ、なんか全体的にひどいミスがあれば別だけど、今日みたいな試合を見ると、、

 打つしかないのか?!みたいな。


 どうなんでしょう。みなさんどう思いますか? 


 後チームとしては、調子が良い人を使うとか、そういう部分はありますけどね。


・個人的には、打撃フォーム変えてこれでも少しはよくなってきてるんですよ。少しは。

 たまにしかいけない分、もっと頑張ります!
















感奮興起

ども。久々の更新パー


某村上氏に楽しみにしてるんだから、更新してと起こられ奮起!!

書かなきゃとは思ってたんだけど、忙しくて・・・

という言い訳はやめておき、皆さまのコメントが僕のモチベーションなんで

その辺もよろしくねビックリマーク


いつも長いから読みにくいかもしれないけど、新聞読むぐらいの感覚で(汗)


■試合結果


R 0 - 1 L


負:大石


■スタメン

①国米9 ②谷口4 ③葛馬3 ④中野2 ⑤村上5 ⑥梶DH ⑦西原8 ⑧石渡7 ⑨小松6 投:大石

交代: 大石→中村 3回 国米→中島 6回 谷口→菊地 6回 


■試合経過

1回表:二死から威男が二塁打を放ち、チャンスを作るも先制できず。
1回裏:先頭を四球で出すと、WPと見事なプッシュバントを決められ無死1,3塁のピンチ。
    ここでピッチャーの頭を超えるゴロを谷口が見事にホームで刺し得点を与えない。
    続くピンチも重盗を中野が三塁で刺すなどで無得点に抑える。
2回表:二死から石渡が四球で出てWPで二死二塁とするも小松が外ズバで見逃し三振。
2回裏:先頭バッターにセンターを越える本塁打を打たれ1点を先制される。
    1死からセカンド内野安打でランナーを出すと犠打で二死二塁。四球と5Eで
    満塁のピンチも最後は見逃し三振に抑え追加点を与えない。
3回裏から中村登板。先頭を4Eで出し無死二塁のピンチとするも後続を抑え無得点。
3回表から5回裏まで3人ずつであっさり攻撃が終わる。
4回裏:1死からライト前安打と後逸で1死3塁とされるも、中犠飛を喜之→威男→中野の中継で

     ホームで刺す
6回表:1死から代打の菊ちゃん、威男の連続四球で1死1,2塁のチャンスを迎えるも
    中野、仁が討ち取られ無得点。

最終回も梶ちゃんの三球三振からはじまり、三人で終わり敗戦。

■試合総評

試合としては、いつもどおり、投手と守備が踏ん張るが、攻撃がまったくという最近の傾向のまま。

特に今日の試合は、ピンチが多かったが、なんとか守備は踏ん張れた。

攻撃に関しては、ここまで来ると個々で頑張るしかない部分もあると思われる。チーム打率も

2割を切っており、戦略云々よりかは、、、というところか。

とはいえ、少ないチャンスはあるので、そこでのサインミスをなくすとか走塁面などは継続して

頑張っていきたい所。


孝夫に関しては、投球内容は、結果被本塁打の1点だけなので、そこまで悪い内容ではなかったと思う。

特に、2回の二死満塁からの見逃し三振にしとめた投球などはとても良かったと思う。

とはいえ、初回の先頭を四球で出したり、ハーフバウンドのボールが多かったりと、投球のテンポと

いった面では課題があるかなと。後は、セカンド牽制とかも。

初めてといって良いほど、強豪に先発するということで、緊張などもあったかと思うが、

先に述べたように内容自体はそこまで悪いものではないので、自信を持って、今後に活かして欲しい。


■個人総評

 バッティングは、だいぶ良くなってきていると思っている。

 色々試してきたものが出てきているかなぁと。

 ただ、また暫く試合に出れなくなりそうなので、、、次出れる時に活躍できるように、頑張るしかない。








率先垂範

どもパー


梶ちゃんの打撃センスは素晴らしいね♪

と再確認しました。


□試合結果


S: 0 - 1× :R


勝:鈴木 2勝


□試合総評

1回裏:二死から威男が四球→盗塁でチャンスを作るも無得点

3回表:四死球で2度ランナーを出すも、中野が2回とも盗塁を刺しピンチを脱する

4回表:谷口が四球→盗塁で無死2塁のチャンス。威男三振。中野ショートゴロで二死三塁。アッキーが四球→

     盗塁で二死2,3塁。大が凡打で無得点。

4回表:大石登板。4回、5回を無難に抑える。

6回表:先頭を四球で出し、1死から四球で1,2塁としたところで篤史に交代。ピンチを抑える。

6回裏:1死から小松がチーム初安打で出塁するもあせって牽制死でチャンスをつぶす。

7回表:あっきーのまずい守備もあり1死2塁。四球で1,2塁とされるも4-6-3の併殺で無得点に抑える。

7回裏:先頭のアッキーが四球で出塁。代走浩司。2死2塁から梶ちゃんがレフト線に安打を放ち

     サヨナラ勝ちを納める。


序盤まで四球絡みでチャンスを作るも上位、主軸が還せないという嫌な展開。しかしながら投手が踏ん張りをみせて、最後のチャンスを梶ちゃんの一打で決め劇的な勝利。


□総括

球種がほぼ2つしかない投手に対して、狙い球も絞れず5回まで外野にすら打球が飛ばないしまつ。

途中で狙い球を絞りにかかるも、結果もでないし、それでもはっきりしない打撃が続いていた。

決めた事はやっていきたいし、もう少しチームで危機感をもってどうしていくかっていうのを

早くから考えてかないとね。

また俺の牽制死といい、森ちゃんのバントでの走塁フォローがばっとにあたっちゃったりとか、大事な試合での

ミスがあるので、その辺をしっかりやっていかないといけないですね。


チームとしては、人数が多くなってきて試合にちゃんと出れないメンバもいるけど、

今日は、適材適所かつ、久々にいったいになって勝った試合だと思う。

昨年考えたチームの優勝を最優先にというのが実践できたのではないか。

浩司の代走も本人としては不満な部分もあったけど、代走というプレッシャーの中、投手にプレッシャーをかけた

から制球が甘くなったところもあるし、価値がある。

そうやってみんなでチームの勝ちに貢献することを考えて臨む事で強豪に勝てたり、苦しい試合をモノに

出来たりするのではないだろうか。


□個人総括。

タイトルの通り。口で言っているわりに走塁に関して自分がミスが多い。

足が遅いから良いスタートを切らないとという思いが強いんだけど、無理なら無理する場面でもなかったし、

走塁技術もあげてかないと。

打撃に関しては、中野と大のお陰で、少しずつ良くなってきた。

次は、走塁のうまい人に教わらないと。


まだ進化できるぞぉ~