5671はミロクの始まりと読みます。
今日は台風。轟音とともに強風が吹きまくっています。一歩も外に出れない (午前11時現在)。昨日は、親戚の家と自宅の台風対策(屋外の物の移動やガラス窓の養生など)に追われクタクタで筋肉痛。★今年はおそらく台風の当たり年。大きな台風が何回も来る。その理由は、アメリカとイスラエルによる馬鹿げた中東戦争。台風や火山噴火、地震、洪水は地球の身震いであり、人類が発する悪想念、つまり憎悪、怒り、恨み、悲しみ、辛さなどで地球が覆われたとき、それを払いのけるために起こる浄化作用。気象は人の気性に反応する。なので、自然災害は人災です。★地球も魂と身体を持つ生命体として生きています。激しく泣いています。世界の不調和を糺すには日本(世界の雛形)を浄化することが最も手っ取り早いので神様がそうしているのだと思います。
5月22日、FRB(米連邦準備制度理事会)議長にケビン・ウォーシュ氏が就任した。その意味は、世界の覇権がシティオブロンドン、ワシントンDC 、バチカンの三極支配から、イスラエル世界統一政府を目指すシオニスト(フリーメーソン)へ移行することを表す。ウォーシュ氏の義父ロン・ローダー氏は『世界ユダヤ人会議』の会長であり、トランプ大統領の有力な支持者。トランプ大統領の背後の勢力は明らかにシオニストだらけ。次期FRB議長に指名されたウォーシュ氏の素顔とは?義父ロン・ローダー氏はトランプ大統領の親友金融危機時のFRB理事を最年少で務めた経験を持つケビン・ウォーシュ氏が、トランプ大統領の次期FRB議長候補として注目を集めています。タカ派・ハト派両面の持論や独自の改革姿勢、そして華麗な人脈。その異色の経歴とは?(このリード文はAIが作成しました)toyokeizai.net【上記サイトから転載】<妻は富豪の娘>ウォーシュ氏の妻は、米化粧品大手エスティ・ローダーの創業家一族で富豪のロン・ローダー氏の娘ジェーン・ローダー氏。<知り合いに多くの富豪>義父であるロン・ローダー氏はトランプ大統領の元同級生かつ有力な支持者とされる。ウクライナのリチウム鉱床開発権を獲得した投資家グループの一員と伝えられているほか、デンマーク自治領グリーンランドにも権益を持っているという。【世界ユダヤ人会議】↓https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BA%BA%E4%BC%9A%E8%AD%B0(シオンの議定書)《第10議定》自由主義(立憲主義)という毒薬をゴイムに注射した結果、非ユダヤ人にとって救済者であった専制政治(君主制)は立憲国に代わり、今や断末魔の苦悶を待つばかりになっている。自由主義は、国の機能を弱め、個性的価値を奪う。大統領はメーソンの愛人であり、我々の傀儡あるいは奴隷の中から捉えてきたもので、非ユダヤ人の足下に仕掛けた地雷である
今月19日、兄が亡くなった。享年71歳(翌日が誕生日だった)。六人いた兄弟がすぐ上の姉と二人だけになってしまって寂しい。死亡の連絡を受け21日に宮古島に行き棺の中の顔を見て、愛しさがこみ上げてきた。翌22日に親族で火葬を行った。(帰りの飛行機の都合で夕方からの告別式は欠席させてもらった。)兄は子供の頃に曽祖父や父親(いずれも戦前の軍隊経験者)から叩き込まれた「清廉潔癖さと公益」を大切にする信条の持ち主で、弟の私からみても尊敬できる人物だった。おそらく天命は果たしたと思う。だが、カルマの解消ができていたかどうかは知る由がないので、念のため死後49日間の7回の裁判(※下記)に臨む際の応援になればと思い、般若心経七枚を火葬前の棺に入れてもらった。カルマの解消が不十分な場合、三途の川の渡し賃も必要かもしれないのでお経と一緒に現金も入れて焼いてもらった。現金を棺の中に入れることは、これまでも父母や兄弟などがなくなるたびに行ってきたので、今回も同じようにした。参考までに死後49日間に行われる七回の裁判の内容と裁判官は以下の通り。※初七日最初の7日目は故人が三途の川に着く頃。秦広王しんこうおう(不動明王ふどうみょうおう)によって生前への未練が断たれ、生前の殺生について調べられます。この裁判の結果によって三途の川が激流か緩流か、橋の上を渡れるかが決まります。また人は生まれ落ちた時に倶生神ぐしょうじんという二柱一組の神様が肩の左右それぞれに宿り、一神は善行、もう一神は悪行をずっと監視しています。秦広王は倶生神の報告を聞いて、その人の生前の行いを全て帳面に記入する役割も持ちます。この時に書いている帳面がかの有名な閻魔帳えんまちょうで、これは後の裁判で登場する王に引き継がれます。二七日三途の川を渡った後、奪衣婆だつえばという老婆の鬼に出会い、衣服を剥ぎ取られます。葬儀の時に故人様の着物を左前で着せるのは、この奪衣婆に服を取られないようにするためのおまじないと言われています。剥ぎ取られた衣服は懸衣翁けんえおうという老人に手渡され、罪の重さを計れる衣領樹えりょうじゅという木に掛けられます。そしてその後に現れる初江王しょこうおう(釈迦如来しゃかにょらい)によって生前の盗みについて調べられます。釈迦如来はいわゆるお釈迦様です。引き継いだ閻魔帳の中身や衣領樹の結果なども加味した裁きとともに、冥界への旅立ちについての教えも受けられます。三七日3回目は宋帝王そうていおう(文殊菩薩もんじゅぼさつ)に生前の不貞について調べられます。もしそういう罪を犯していた場合、化け猫に襲われたり、蛇に巻き付かれたりと恐ろしい罰があります。さらにここでその罪を悔い改めなかった時は衆合地獄しゅごうじごくへ送られてしまいます。四七日4回目は五官王ごかんおう(普賢菩薩ふげんぼさつ)に生前嘘をついたかどうかを調べられます。五官王の五官とは目・耳・鼻・舌・身のことで、これらを使って他人を傷つける言動をしていなかったか、その罪の重さを見極めます。また五官王のいる秤量舎しょうりょうしゃというところには業秤ごうのはかりという秤があり、罪深い人がこれに乗せられると反対側の重い石が軽々と持ち上がってしまいます。五七日5回目は皆様ご存知、ついに閻魔王えんまおう(地蔵菩薩じぞうぼさつ)――閻魔大王の登場です。前の四王から引き継がれ続けてきた閻魔帳の中身や、ありとあらゆる嘘やごまかしを見破る浄玻璃鏡じょうはりのかがみという水晶に映し出される生前の行いを平等に裁いて、六道ろくどうのうちどこに輪廻転生するかを決定します。六七日先週生まれ変わる世界が決定しました。次は変成王へんじょうおう(弥勒菩薩みろくぼさつ)により、生まれ変わる条件が決められます。例えば地獄道ならどの地獄になるか、畜生道なら食う者と食われる者のどちらになるか、人間道なら豊かな国か貧しい国かなど、生まれ変わる場所や存在について詳しく決定します。七七日いよいよ49日目、泰山王たいざんおう(薬師如来やくしにょらい)により最終判決が下されます。生まれ変わる時に男女どちらになるか、また寿命も決定されます。故人の来世がどうなるか、ここが最も大切な最後の裁判なので、親戚中の人々を集めて大きな応援を送る――四十九日法要にみんなが集まるのはこういう理由だったのです。ちなみにもしここでも決まらなかった場合、百ヶ日の時に観音菩薩、一周忌の時に勢至菩薩、三回忌の時に阿弥陀如来による追加の審理が行われます。
半年前に書いた記事ですが、高市首相への期待は「確信」へと強まっています。
名護市に用事があったので、部間(ぶーまー)権現に立ち寄った。自宅から高速道路を使って1時間半くらいかかりますが、たまにお参りします。ここは地元の方々によって大切に守り続けられている聖地で、さまざまな神様がお祀りされています。龍宮乙姫(玉依姫)様もいらっしゃるので、私にとって大切なお社。中東での戦争が起きているので、日本が戦争に巻き込まれないよう、そして台湾有事・沖縄有事が起きないよう守護してくださいとお祈りして帰ってきました。一の鳥居二の鳥居三の鳥居(拝殿前)参拝後に参道を下る際の景色(名護湾が見える)参道脇に百合。沖縄はテッポウユリの季節です。
新たなパンデミック計画の予兆が現れました。いまだにPCR検査を信じている医療関係者や一般人のなんと多いことか。こういう人たちはまた騙されるんでしょうね。
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アメリカによるイラン攻撃をよしとする理由に、イランは独裁政権で人権が軽んじられているとか、女性が虐げられているから体制の転換が必要という意見がある。しかし、忘れてはならないのは、そういう国に生まれる人にはそこでしか解消できないカルマがあるということだ。生まれる地域、時代(生年月日)に偶然はない。すべて完璧なカルマの法則にもとづき、修行に最適な環境を自ら望んで生まれている。紛争国で生まれたり、飢餓のある地域で生まれることを不公平かのように感じるかもしれないが、実はこれが身の丈にあった 最も公平で自然な姿である。したがって世界の中で最もカルマが軽く霊格が高い日本人が、外国人、特に人種が異なる欧米人などと結婚するのは良くない。その国のカルマ、他民族のカルマを背負い、険しい人生となり御魂磨きが難しくなる。日本人は日本人と結婚するのが最も良い。欧米かぶれはいかがなものか。
昨日、出光興産のタンカーがホルムズ海峡を通過した。70年前の恩義を忘れないイランの行動、アジアの国らしくなんと義理堅いことか。ニュースを見ながら涙した。イスラムの戒律が根づくイラン(ペルシャ)は長い歴史と伝統を持つ神の国。一方、悪魔に支配されている世界一のならず者国家アメリカ。どう考えてもアメリカの肩は持てない。精神性、格式の高さにおいて雲泥の差がある。時事ドットコムニュースより転載出光、石油調達でイランと歴史的関係 ホルムズ通過、通航料支払わず時事通信 経済部2026年05月01日07時07分配信出光興産子会社の出光タンカーが保有する原油タンカー「IDEMITSU MARU(出光丸)」(出光タンカーHPより引用) 出光興産子会社の出光タンカーが保有する原油タンカー「IDEMITSU MARU(出光丸)」がホルムズ海峡を通過した背景に、出光の石油調達とイランとの歴史的つながりが指摘されている。在日イラン大使館は29日、X(旧ツイッター)に「両国間の友情の証」と異例の投稿。日本関係船舶として4隻目の通過には、出光固有の事情が影響した可能性もある。出光タンカーがホルムズ海峡通過 原油積載200万バレル、名古屋へ―日本人3人乗船 イランは、ホルムズ海峡を通過する船舶から通航料の徴収を始めているが、出光丸通航に関し、日本政府関係者は「支払っていない」と明言した。 日本人3人が乗船する出光丸は現在、サウジアラビア産原油200万バレルを搭載し、名古屋港に向かっている。日本関係船舶では、出光丸の前に商船三井系の船舶3隻が封鎖状態にあるホルムズ海峡を脱出したが、いずれも行き先はイランと「友好国」とされるオマーンとインド。別の政府関係者は「これまでの3隻とは全く意味が異なる」と指摘した。「日本向けの原油を積み、日本人が乗っていることを踏まえて(脱出の意義を)考えるべきだ」(関係者)との声も聞かれた。 出光とイランは、日本の石油調達を巡る「日章丸事件」で知られる。英国とイランが抗争中の1953年、当時の輸送船、日章丸が英国による海上封鎖をくぐり抜け、イラン石油を買い付けて日本に運んだ。在日イラン大使館のX投稿では、「(当時の)歴史的な任務は両国間の長きにわたる友情の証であり、レガシーは今日も極めて大きな意義を持ち続けている」とアピール。当時を想起させる船舶の写真も添えた。 国土交通省によると、出光丸の通過で、ペルシャ湾内に残る日本関係船は41隻。日本船主協会は29日、「全ての船員と船舶が一刻も早く安全かつ円滑に脱出できるよう支援をお願いする」との会長名のコメントを発表した。以下『wikipedia』より日章丸事件(にっしょうまるじけん、ペルシア語:حادثه کشتی نیشومارو[1])は、1953年(昭和28年)に起きた石油の輸入とそれに付随した訴訟および国際的な衝突。概要[ 編集]イギリスの影響下にあったイランは、第二次世界大戦の進駐を経て連合国の占領下から脱していたものの、当時世界最大と推定されていたその石油資源は、イギリス資本たる石油メジャーアングロ・イラニアン・オイル・カンパニー(BPの前身、AIOC)の管理下に置かれ、イラン国民はもとより、政府にもその利益がほとんど分配されない状況にあった。その中で、イランは1951年に石油の国有化を宣言し、イラン国営石油会社(NIOC)がAIOCの資産を接収する。これに反発したイギリスは中東に軍艦を派遣、イランへ石油の買付に来たタンカーは撃沈すると国際社会に表明した。事実上の経済制裁・禁輸措置を執行するイギリスにイランは態度を硬化させた。これらはアーバーダーン危機と呼ばれ、戦争が近づきつつある情勢となっていた。一方、日本は戦後イギリスやアメリカ合衆国などの連合国による占領を受け、占領終了後も両国と同盟関係にあるために独自のルートで石油を自由に輸入することが困難であり、それが経済発展の足かせとなっていた。イラン国民の貧窮と日本の経済発展の阻害を憂慮した出光興産社長の出光佐三は、イギリスの経済制裁に国際法上の正当性は無いと判断し、極秘裏にタンカー日章丸(同名の船としては二代目)を派遣することを決意。イギリスとの衝突を恐れる日本政府との対立も憂慮し、第三国経由でイランに交渉役として専務の出光計助(佐三の弟)を1952年に極秘派遣。モハンマド・モサッデク首相などイラン側要人と会談を行った。イラン側は、各国の企業と条件面で合意しても、実際の貿易には全く結びついていない前例と、当時国際的にはほぼ無名の中小企業に過ぎなかった出光を見て、初めは不信感を持っていたとされるが、粘り強い交渉の末に合意を取り付け、国内外の法を順守するための議論、日本政府に外交上の不利益を与えないための方策、国際法上の対策、法の抜け道を利用する形での必要書類作成、実行時の国際世論の行方や各国の動向予測、航海上の危険個所調査など準備を入念に整えて、日章丸は1953年(昭和28年)3月23日午前9時、神戸港を極秘裏に出港する。航路を偽装するなどしてイギリス海軍に気付かれないよう航行し、日章丸は4月10日にアーバーダーン港に到着。この時点で世界中のマスメディアに報じられ、国際的事件として認知された。日本においても、非武装の一民間企業が、当時世界第二の海軍力を誇っていたイギリス海軍に「喧嘩を売った」事件として報道され、連日新聞の一面記事で報道された。4月15日、急ぎガソリンと軽油を積んだ日章丸は、国際世論が注目する中アーバーダーンを出港。浅瀬や機雷などを突破、イギリス海軍の裏をかき、海上封鎖を突破してペルシア湾を抜け、5月9日9時に川崎港に無事到着した。AIOCは積荷の所有権を主張して出光を東京地裁に提訴し、同時に外交ルートでも出光に対する処分圧力が日本政府にもたらされた。しかし、イギリスによる強引な石油独占を快く思っていなかったアメリカ合衆国の黙認や、快哉を叫ぶ世論の後押しもあり、行政処分などには至らなかった。裁判でも出光側の正当性が認められ、仮差押え処分の申し立ては5月27日に却下された。AIOCは即日控訴するものの、10月29日になって控訴を取り下げたため、結果的に出光側の勝訴に終わった。【感動】思わず涙…百田尚樹が語る“日章丸事件”の真実【百田尚樹/日本保守党/あさ8】⬇︎- YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comアメリカの背後にいると推察される悪魔(画像は美内すずえ著『アマテラス』より拝借)