5671はミロクの始まりと読みます。
玉城デニー氏の政策は、神様が願っている「弥勒世」の雛型として本来あるべき方向を示していると感じます。沖縄は母性愛の雛形でなければなりません。日本本土は、父性の雛形です。両者が陰陽のバランスをとって世界の雛形になることが、この地球上を弥勒世(=地上天国)にすることにつながります。世界はアジアを中心に、アジアは日本を中心にまとまるのが本来の姿です。日本(沖縄を含む)は神様から最も寵愛を受けている世界の宗主国です。精神性の高さがそれを物語っています。玉城氏は政府と協調してやっていけます。玉城デニー氏とYouTubeでの女性たちとの座談会の様子です。ぜひご覧下さい。有権者との距離の近さを感じます。母(女)の国・沖縄は、女性が笑っている社会でなければいけません。 - YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
日本近海で異例の4つ同時「クアドラプル台風」発生 8月では32年ぶり、過去に5つも8/24(月)14:27配信8月24日午後12時現在の台風予想図(気象庁ウェブサイトから)24日午前9時にフィリピンの東で台風21号「アッサニー」が発生した。台風が同時に4つ発生している状況で「クアドラプル(「4つ重なった」の意味)台風」となっている。気象庁によると、日本近海で8月に台風が同じ時期に4つ存在するのは1994年以来、32年ぶりだという。2026/8/24
ロート製薬がサタンの手下どもの魔手から逃れた。ホッとした。紅麹の小林製薬やロート製薬は、数少ない日本の健全な本物の製薬企業。本当に効果のある薬を作っている、日本の宝。ハゲタカどもが躍起になって潰しにかかっている。大阪の道修町や東京日本橋本町の老舗の薬屋(製薬企業)はほとんどが1990年代に外資(治験データの捏造や毒を製造販売する事を平気でやる悪魔の薬売り屋)に乗っ取られた。小林製薬やロート製薬はなんとしてでも死守する必要がある。《奈良県宇陀市の八咫烏神社にある石碑〉地元出身で初代ロート製薬社長の山田安民氏が詠まれた歌で、昭和11年の大造営の記念碑とのことです。「いまもなほ神はいまして天かけりわが御軍(みいくさ)を導かすらむ」
半年に一度の大祓の時期になりました。若かりし頃、東京在住時に職場からほど近い神田明神に月2回はお参りしていたので、YouTube様で見つけ懐かしくなりました。日本古来の行事はとても落ち着きをもたらすものです。5年前のものですがぜひご覧ください。できれば、晦日(6月30日)にお近くの神社に参拝して茅の輪くぐりをすると良いと思います。「水無月の夏越しの祓いするひとは ちとせの命 のぶというなり」(古語拾遺集) - YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
今日は台風。轟音とともに強風が吹きまくっています。一歩も外に出れない(午前11時現在)。昨日は、親戚の家と自宅の台風対策(屋外の物の移動やガラス窓の養生など)に追われクタクタで筋肉痛。★今年はおそらく台風の当たり年。大きな台風が何回も来る。その理由は、アメリカとイスラエルによる馬鹿げた中東戦争。台風や火山噴火、地震、洪水は地球の身震いであり、人類が発する悪想念、つまり憎悪、怒り、恨み、悲しみ、辛さなどで地球が覆われたとき、それを払いのけるために起こる浄化作用。気象は人の気性に反応する。なので、自然災害は人災です。★地球も魂と身体を持つ生命体として生きています。激しく泣いています。世界の不調和を糺すには日本(世界の雛形)を浄化することが最も手っ取り早いので神様がそうしているのだと思います。中東地域は世界の坤の方角(南西)にあります。日本列島の坤はまさに南西諸島なので、ここを浄化するのでしょう。
5月22日、FRB(米連邦準備制度理事会)議長にケビン・ウォーシュ氏が就任した。その意味は、世界の覇権がシティオブロンドン、ワシントンDC 、バチカンの三極支配から、イスラエル世界統一政府を目指すシオニスト(フリーメーソン)へ移行することを表す。ウォーシュ氏の義父ロン・ローダー氏は『世界ユダヤ人会議』の会長であり、トランプ大統領の有力な支持者。トランプ大統領の背後の勢力は明らかにシオニストだらけ。次期FRB議長に指名されたウォーシュ氏の素顔とは?義父ロン・ローダー氏はトランプ大統領の親友金融危機時のFRB理事を最年少で務めた経験を持つケビン・ウォーシュ氏が、トランプ大統領の次期FRB議長候補として注目を集めています。タカ派・ハト派両面の持論や独自の改革姿勢、そして華麗な人脈。その異色の経歴とは?(このリード文はAIが作成しました)toyokeizai.net【上記サイトから転載】<妻は富豪の娘>ウォーシュ氏の妻は、米化粧品大手エスティ・ローダーの創業家一族で富豪のロン・ローダー氏の娘ジェーン・ローダー氏。<知り合いに多くの富豪>義父であるロン・ローダー氏はトランプ大統領の元同級生かつ有力な支持者とされる。ウクライナのリチウム鉱床開発権を獲得した投資家グループの一員と伝えられているほか、デンマーク自治領グリーンランドにも権益を持っているという。【世界ユダヤ人会議】↓https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BA%BA%E4%BC%9A%E8%AD%B0(シオンの議定書)《第10議定》自由主義(立憲主義)という毒薬をゴイムに注射した結果、非ユダヤ人にとって救済者であった専制政治(君主制)は立憲国に代わり、今や断末魔の苦悶を待つばかりになっている。自由主義は、国の機能を弱め、個性的価値を奪う。大統領はメーソンの愛人であり、我々の傀儡あるいは奴隷の中から捉えてきたもので、非ユダヤ人の足下に仕掛けた地雷である
今月19日、兄が亡くなった。享年71歳(翌日が誕生日だった)。六人いた兄弟がすぐ上の姉と二人だけになってしまって寂しい。死亡の連絡を受け21日に宮古島に行き棺の中の顔を見て、愛しさがこみ上げてきた。翌22日に親族で火葬を行った。(帰りの飛行機の都合で夕方からの告別式は欠席させてもらった。)兄は子供の頃に曽祖父や父親(いずれも戦前の軍隊経験者)から叩き込まれた「清廉潔癖さと公益」を大切にする信条の持ち主で、弟の私からみても尊敬できる人物だった。おそらく天命は果たしたと思う。だが、カルマの解消ができていたかどうかは知る由がないので、念のため死後49日間の7回の裁判(※下記)に臨む際の応援になればと思い、般若心経七枚を火葬前の棺に入れてもらった。カルマの解消が不十分な場合、三途の川の渡し賃も必要かもしれないのでお経と一緒に現金も入れて焼いてもらった。現金を棺の中に入れることは、これまでも父母や兄弟などがなくなるたびに行ってきたので、今回も同じようにした。参考までに死後49日間に行われる七回の裁判の内容と裁判官は以下の通り。※初七日最初の7日目は故人が三途の川に着く頃。秦広王しんこうおう(不動明王ふどうみょうおう)によって生前への未練が断たれ、生前の殺生について調べられます。この裁判の結果によって三途の川が激流か緩流か、橋の上を渡れるかが決まります。また人は生まれ落ちた時に倶生神ぐしょうじんという二柱一組の神様が肩の左右それぞれに宿り、一神は善行、もう一神は悪行をずっと監視しています。秦広王は倶生神の報告を聞いて、その人の生前の行いを全て帳面に記入する役割も持ちます。この時に書いている帳面がかの有名な閻魔帳えんまちょうで、これは後の裁判で登場する王に引き継がれます。二七日三途の川を渡った後、奪衣婆だつえばという老婆の鬼に出会い、衣服を剥ぎ取られます。葬儀の時に故人様の着物を左前で着せるのは、この奪衣婆に服を取られないようにするためのおまじないと言われています。剥ぎ取られた衣服は懸衣翁けんえおうという老人に手渡され、罪の重さを計れる衣領樹えりょうじゅという木に掛けられます。そしてその後に現れる初江王しょこうおう(釈迦如来しゃかにょらい)によって生前の盗みについて調べられます。釈迦如来はいわゆるお釈迦様です。引き継いだ閻魔帳の中身や衣領樹の結果なども加味した裁きとともに、冥界への旅立ちについての教えも受けられます。三七日3回目は宋帝王そうていおう(文殊菩薩もんじゅぼさつ)に生前の不貞について調べられます。もしそういう罪を犯していた場合、化け猫に襲われたり、蛇に巻き付かれたりと恐ろしい罰があります。さらにここでその罪を悔い改めなかった時は衆合地獄しゅごうじごくへ送られてしまいます。四七日4回目は五官王ごかんおう(普賢菩薩ふげんぼさつ)に生前嘘をついたかどうかを調べられます。五官王の五官とは目・耳・鼻・舌・身のことで、これらを使って他人を傷つける言動をしていなかったか、その罪の重さを見極めます。また五官王のいる秤量舎しょうりょうしゃというところには業秤ごうのはかりという秤があり、罪深い人がこれに乗せられると反対側の重い石が軽々と持ち上がってしまいます。五七日5回目は皆様ご存知、ついに閻魔王えんまおう(地蔵菩薩じぞうぼさつ)――閻魔大王の登場です。前の四王から引き継がれ続けてきた閻魔帳の中身や、ありとあらゆる嘘やごまかしを見破る浄玻璃鏡じょうはりのかがみという水晶に映し出される生前の行いを平等に裁いて、六道ろくどうのうちどこに輪廻転生するかを決定します。六七日先週生まれ変わる世界が決定しました。次は変成王へんじょうおう(弥勒菩薩みろくぼさつ)により、生まれ変わる条件が決められます。例えば地獄道ならどの地獄になるか、畜生道なら食う者と食われる者のどちらになるか、人間道なら豊かな国か貧しい国かなど、生まれ変わる場所や存在について詳しく決定します。七七日いよいよ49日目、泰山王たいざんおう(薬師如来やくしにょらい)により最終判決が下されます。生まれ変わる時に男女どちらになるか、また寿命も決定されます。故人の来世がどうなるか、ここが最も大切な最後の裁判なので、親戚中の人々を集めて大きな応援を送る――四十九日法要にみんなが集まるのはこういう理由だったのです。ちなみにもしここでも決まらなかった場合、百ヶ日の時に観音菩薩、一周忌の時に勢至菩薩、三回忌の時に阿弥陀如来による追加の審理が行われます。
半年前に書いた記事ですが、高市首相への期待は「確信」へと強まっています。