朝、出勤中(短期の仕事)に走って来て私のモロ前に割り込み、たらたら歩く女。
抜かすと、走って来て、また割り込む。
繰り返す。うぜー。
我慢出来ずに、つい、うぜー。何か用?と聞いてしまった。
こういう輩、とーぜん答えられない。うざすぎる。
駅では、降りる人が先なのに、電車のドアが開いた瞬間に、私のコートを掴んで押すオバサン。
シワになるから掴まないでくれ。
つい、降りる人が先なんだから、押すだけ無駄だし、私のコート掴まないでくれる?汚れるから。
と、つい言ってしまった。
職場が禁煙なんで、職場の最短距離の喫煙所で、タバコを吸わないで灰皿の周りを囲ってる3人組の男女。
頼むから吸わないなら開けてくれ。
雨が降ってるので、帰りはバスに乗った。
座っていたら、私の膝の上に、傘を置いたオバサン。
濡れるだろ。
置いたと言うより、腕にかけた傘が約45度の角度で前に突き出し、その先が私の膝だった。もちろん傘は留めてない。
おばさんによくやられる。すみません、濡れるんですけど。
と言ったらシカトされたんで、傘を押し返したら、嫌な顔された。
嫌なのは私だ。
こんな日は、餃子だね。
餃子って、包むのも難しいが、餡がパサパサになるのが、悩みの種だった。
しかし、今では克服。
包むのは、数をこなす。
ひき肉は、こしょう、ウエイパー、酒、醤油、ごま油、チューブしょうがを入れて、徹底的に混ぜ合わせる。白くなるまで。
キャベツやニラやネギを入れたら捏ねすぎない。
皮はしっかりぬるま湯で濡らし、空気を抜きながら、しっかり閉じる。
これで、餃子は完璧。
ムカつく、無神経な人は包んで飲み込んだ。
ボナペティ!
イライラを詰め込んだ餃子は食べたくないか。
