ストラスブールは、フランス北西部にある、フランス第三の都市です。
ドイツ国境はすぐそこです。
小学校だか中学校だったかの国語の授業でやった人もいると思いますが、最後の授業という、明日からドイツなんで、フランス語が使えなくなるという話の舞台になった街です。(うろ覚えです)
ちなみにこの時、各駅停車の電車で、ドイツに入りましたが、国境越えは、東海道線の品川~川崎間みたいな感じでした。
ストラスブールには、美味しい食べ物が沢山ありました。
シュークルート、ベッコフ、クグロフ、そしてタルトフランべ。
アルザスワインも忘れてはいけません。
ベッコフは鍋料理(?!)なんで、鍋が欲しくなり、セラミックなんで、飛行機が大丈夫か心配でしたが、お店のマダムが、ノープロブレム!と言うので、信じて鍋を購入。
新聞紙とプチプチでガッツ梱包してくれましたが、ガッツ入りすぎて大きくなりすぎ、スーツケースに入らない事態となりましたが、梱包し直し、無事日本に持って帰りました。

Merci! Madame!
しかし、
一回も使ってません
(´Д`)
前書きが長くなりました。
タルトフランべは、次回のお楽しみで。
ムカつくだろー!!
作戦。作戦。(何の?)