かっこいいと思う苗字は?
長い苗字が恰好良い、というかお育ち良さそうなイメージ
綾小路とか![]()
きみまろさんがそれ以上のイメージになってるので、コレはコレで違うかしら。
お花が付いている桜庭さん、胡桃沢さん、百合園さん、あと雲母(きらら)さんというのも素敵〜
ちなみに、わたしの実家もオット姓(オットセーって
)もちょっと珍し目です。
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昨日、今日は仕事だという話を伝えていたことを記憶していてくれたのか、
仕事中に電話が入ることはありませんでした。
なので、学校が終わり、自宅のピアノレッスンが終わった19時過ぎにこちらから電話をしました。
「はい」
あれ、少し暗い、、、ヤバ目?
◯子です、お母さん?
「あのね、色々あってね」
キタ、、、 (どうしたの?)
「うちは借金ばかりで大変みたい」
(どこに借金してるの?)
「何処にって、お父さんのお葬式代とか」(お父さんは生きてるよ)
「そうかなー」
(そうだよ。この前会ってきたんでしょ?)
「そうだけど。会ったあとその日に亡くなったんでしょ?」
(この前もそう言ってたけど、お父さんは頭もしっかりしていて、何も変わってないよ。歩けないから施設でお世話になってるけどね)
「そうかなぁ。とこにいるの?」
(前からお世話になっている所で変わってないよ)
「いやぁ、亡くなったんじゃないな」
(いつもお父さんを亡くなった、っていうけど、お母さんの願望、希望なんじゃないの?死んでもらいたいの?)
「はは(笑)そうかなのかも(笑)」
少し落ち着いてきた様子
「◯子もそう言って、明後日会ってくることになってるんだけど」
(会ってくるんでしよ?その時、お父さんに、亡くなったんじゃなかったの?ってきいてみてごらん、驚かれるよ)「そうだねー(笑)」
(お金も、◯子が管理して、毎週お母さんに通帳を見せてるでしょ?)
「そうだけど、和みで飲んだ甘酒代とか、、」
(そういうのもあとから請求がきて振り込んでるから、お母さんが現金で払うことは無いんだよ)
そんな話のやりとりをし、
(じゃぁ、また明日。)
「明日も同じでこんなかもしれないけど」
(不安なんでしょ?いいよ、同じことを聞いて安心すれば良いんだよ)
「そうだね。ありがとう。わかったー」
と言い、5.6分で終わりました。
それから1時間半後、3回立て続けに電話が入りました。
ファミレスで夕飯を食べていたのでラインで今直ぐでられないことを伝えたら止まりました。
帰宅し21時15分に折り返しました。
「またなんだよ」
(不安なの?)
「そう」
(何が不安なの?)
「さっきと同じ」
(不安が1番ボケるんだってよ。)
「うん。もう。ボケてんの。薬を飲んだところ。この前もらってのみ始めたら良いような気がしてたけど効かないね」
(良いような気がして飲んでるならボケて無いんじゃない?)
「いや、ボケてるっ」
(自分でそう思うならまだ大丈夫だから、ああ、またボケたのかなっ思えば良いよ)
「うんそうだね。◯子も大変なんだー」(◯子はお母さんを心配して同居したんだから、良いんじゃないの?別に)「いやぁ、、、そういうわけじゃ」(千葉は暖かいよ。こちらの施設に来たいときは言ってね)
「暖かくなったら行ってみようかな」
(見学だけでもね良いからね)
「はーいそうします。ごめんねー」
今日はこんな感じで夜2回話しました。
(福島は暑いでしょ?)
進化・進歩を感じることは?
AIとか、自分が生まれた頃になかったものが、
今、普通に、とくに若い世代の方にとっては当たり前に利用し仕事をしていること
チャットGPTと会話することが増えましたが、オットの会話より、よっぽどためになりナルホド!と楽しく感じているとき。
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今日は17時頃3回電話が入ってました。
2回は携帯ナンバーから、1回はLINE電話から。
18時過ぎから知人のLIVEがあるため一緒に行く友人と早目の夕飯を食べながらお喋り中でした。
LINEに、今日は音楽を聴くので終わってから電話します。夜9時頃だと思います。
と入れた後は、電話はきませんでした。
理解し、忘れずに過ごしてくれてる様子。
思ったよりライフが長く終わったのが21時15分過ぎ。
自宅に到着したのが22時近くで、躊躇しながらも電話しました。
コール6回目あたりで出てくれた「ハイ」の声は元気がよくて安心。
遅くなってごめんね。と話すと
「家に着いたの?遅くて大変だねー」
と。
家からだよ、思ったより遅く終わってごめんね。
「もう、寝たところだったの。ごめん、用事はないんだけど、いつものだから」
いいんだよ!また明日ね。
ただ、明日は朝から仕事だから、夜に電話するね。
「はい、ありがとう」
おやすみなさい。
多分、夕方は黄昏症候群というのかな?寂しくなったり不安になったり怖くなるのでしょう。
この日は一度も母から電話が入ってなかった。
多分落ち着いているのだろう
けど、本心は誰かと話していたいということに今回気付かされました。
いつも気を遣って電話をしてこなかったんだな、と。
ZOOM研究が終わったのが20時。
直ぐ、こちらからかけてみました。
3回目のコールで芯のあるしっかりした
「ハイ」
以前の母に近い声。
◯子です。お母さん?
「大丈夫だよー。今日は和みさんへ行って、運動してきましたから」
お夕飯食べました?
「◯子が野菜たっぷりの鍋をしてくれてお肉も入っていてとっても美味しかったです〜」
良かったね!お肉は喉に詰まらないよう気を付けてね。
「うん、大丈夫だよ。とても柔らかくていいお肉だから」
柔らかくても短く切ってね。
「ハーイ。だけど、じーじはいないんでしょ?」
あら、やはり父は亡くなっていると信じている様子
お父さんは生きてるよ。
「◯子もそう言うんだけど、、本当なのかしら?」
お父さんが、亡くなったら◯子だってお母さんに1番に知らせるでしょ?
脳もしっかりしてるし(母より ←心の声)施設で元気にしてる、大丈夫だよ。
「そう。◯子にはじーじと言わずにお父さんって言いなさいと言ったの」
呼び方をだいぶ前から気にしてる様子です。わたしたち娘からじーじ、バーバと言われるのは本心嫌だったのでしょうね。
昨夕は18時から2時間、ある大学の研究参加でZOOMインタビューを受けていました。こんな体験も新鮮です。

自分は日本人だな~と思う瞬間は?
和楽器演奏の間が好き
ししおどしの間が好き、というのも和楽器演奏に繋がってるはず
気持ちを読んでしまう ために 即答しない、とか、LINEの返答に既読がつかないと取り消したり書き直しが多い
インバウンドかぁ、、、
来てくれる方々が、日本を敬う姿勢であれば善いけど、、、
良さにつけ込んでやりたい放題、、、
悲しい。
環境は人を変えますから、
日本人も変わってくるでしょう。
いや、既に変わってますね。
昔、近所に住まわれた東洋人がピアノの生徒さんになりました。
習われたお子さんは2年生だったかな。
とても素直な子でした。
でも母親がね、、徐々に首をひねりました。
ときどき子どもが発する言葉に、親が言ってるんだよね、と言う内容がありました。お金に関することばかり。
例えば
「お金持ち」「月謝の日は嬉しいでしょ?」「シャンデリアはどこで買った?」
そのうち、レッスン時間よりとても早く来て、とても遅く帰っていく託児所的に
(前後に生徒さんがいました)
あまりに続いたのでそれは咎めました。
その子は4年生から塾を始めました。
「先生の息子も塾へ行ってましたね」
塾に半年ほど続けるうちに勉強がとてもしんどそうに見えてきました。
「先生が丸◯をくれないので止めます」
はいどうぞ。
来るものは拒みませんが、去る者も追いません。
そういえば、おいくつになったのかな?
息子より5つくらい下だったかな?
すっっかり忘れてしまってます![]()
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午前11時頃、母から電話が入っていたのですが、気付いたのは11時20分。
11時半に家を出て都内へ移動するようがあったため、LINEを送っておきました。
今、東京に移動中。音楽会があるので電話に出られません。ごめんなさい。
それからは電話が入りませんでした。
半月前は、同じようなLINEを入れてもガンガン電話が入っていたので、今日はそこまでではなさそう。
帰宅したのが20時半。
急いで電話を入れてみました。
「はい」とかすれたような声。
今帰ってきたので、遅くなってごめんなさいね。と、話すと
「遅いんだねー」と労るような声。
今日はNHK交響楽団を聴いて、そのあと、発表会の連弾の練習に一緒に出る先生宅へ行ってきたから遅くなったんだよ。
と説明すると
「う~ん!音楽聴いてきたのね〜」と嬉しそうな声。
「なんだかね〜。みんなうちに泊まればいいのに安西さんの家とかにお世話になって。」
だれが?
「だれがって、満とかナミコとか、みんな」
満というのは何十年も会っていない母の弟、ナミコは母と年が離れた妹のこと。
満おじちゃんもだれも来てないし、みんな近所の人のことは知らないから泊まらないよ。
「◯子(同居してるわたしの妹)にもそう言われたけど、みんなみんなにお世話になってるからね」
お世話になっていても、泊まったりしないから、ご近所へ行って、挨拶なんてしてこなくていいからね。
「安西さんの2階や3階に泊まってるんでは、、お世話になりっぱなし」
安西さんの家は二階建てです。
以前、似た電話があったとき(誰々さんにお世話になっている)お礼を言いがてらお金を置いてきたということを聞いてるので、、またか?!と焦り、
お世話になっていても、急にお礼にお母さんが行ったら驚くから外へ出て行かないでね。
「そうなんだけど。そう思うと居ても立ってもいられなくて行っちゃうようになっちゃったんですよ」
うん。自分でそうなったことを分かっているなら大丈夫。ただ、行く前に(あ、またカーッとなってるな)と、思いと止まって、◯子に相談してみてからにしてね。
「はーい。そうします。ごめんねいつもこんな時間に」
わたしからかけたことは、忘れてしまってます。
はい。また明日ね。
最近おすすめの漫画ある?
あれだけ漫画が好きだったのに、読まなくなったのはいつからだろう?
子どもが生まれてからかな。,
とすると23年。四半世紀近くかー。
漫画なんて、と父親に見つかると叱られるので、図書以外は押し入れの下段に創作した引き出しにセーターやらと一緒に隠してました。昔は理路整然と片付いてなければ落ち着かない性格でしたので、綺麗に漫画が並んでいてセーターやらで隠そうと思ってもセーターはセーターでキチンと畳んでいたので、母には見つかっていたように思います。
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