リラックスして眠る方法は?
眠れないことが多く、というのもYouTube 視聴すると楽しすぎて眠れなくなるんです。
興味のあるチャンネルに合わせているので、目が冴えてしまいます。
この2日間、もう絶対に寝なくちゃ、という時間にクラシックを聴いてます。
クラシックは眠れます。
▼本日限定!ブログスタンプ
リラックスして眠る方法は?
眠れないことが多く、というのもYouTube 視聴すると楽しすぎて眠れなくなるんです。
興味のあるチャンネルに合わせているので、目が冴えてしまいます。
この2日間、もう絶対に寝なくちゃ、という時間にクラシックを聴いてます。
クラシックは眠れます。
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20時半にこちらから電話してみました。
元気な声で「はい、はーい」と出た母。
(今日は何してたんですか?)
「今日は暖かかったから、茶の間でボーっと外を眺めてたよ」
(どこも行かなかったの?)
「そう。」
「あのー、あのー、学校は行ってるの?」
(学校は明後日、明日はラジオだよ)
「ラジオは何時から?」
(10時からだけど9時には着いて、曲を入れたりパソコンやYouTubeの設定をするんだよ)
「ああそうなの。わたしはいつもラジオ、ラジオ福島を聞いてるの。TVよりラジオのほうが良いの。福島のことだけどね」
(うん、福島の情報がわかるから良いんじゃないの?)
「そう。そうなの。あんたは忙しいけど、ボーっとしてるより良いね。◯子も忙しいよ」
(うん、そうだね。お父さんには会った?)
「いや。お父さんはもう居ないようだよ」
あらあら、やはり父のことは亡くなったと信じたまま。
「わたしのこういう勘は当たるのよ」
(年末に皆で会ったとき元気だったでしょ?その後も会ってきたでしょ?)
「そうだけど。1月に会ったそのあと亡くなったんじゃない?」
(そんなことないよ。また会ってくるんでしょ?)
「◯子がいつでも会いに連れて行ってくれるって。小さい羊羹を沢山買ってきてくれているんだけどね」
何となく勝手に信じていることと、話していることの辻褄が合わなくなってくるうちに、自分の妄想もそのうち忘れながら会話している様子。
今まで、会話が少なかったんだね、ごめんなさい。
「今日も声聞かせてくれてありがとう。」(はーい、また明日ね。もう寝るでしょ?)
「はい、寝ます。ありがとう、おやすみね」
電話をきるまで、ずっとお礼を言ってくれてます。
寒天ゼリーは何味が好き?
昔から記入してますが、牛乳缶が好き。
昨年から寒天みつ豆が好きになり、そういえば冷蔵庫に買い置きがありました!
さっそく食べます〜
しかし!お昼寝って怖いですね。
今朝は早くから用事があり、一つ終わって次の用事に移動途中体調に不安を感じてしまいました。なので、午後1番の用事を1つキャンセルし一旦帰宅しました。
いつの間にか昼寝をしてしまったらしく、起きたときの驚きったら!!
眠るつもりではなかったので、自分の中では明日の朝の気持ちになっていて「寝坊!?何時?3時50分??」
あたりをキョロキョロし、昼寝だったことに気付きホッとしたところです。
もう16時ですが、また明るい。
もう一つ用事が残ってます。
帰宅したら直ぐパソコンを開かねばなりません。
まだまだ焦るわぁ〜
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昨晩(また明日)と電話を切ったので、18時半と19時半頃に電話を入れましたが留守番電話対応。
昨日のラインも既読つかないまま。
20時半に電話したところ3回目のコールで「はーい」と元気な母の声
直ぐに「どこにいるの?」の問い。
(自宅、千葉だよ)
「あーそう。じゃあ安心ね。」
(お母さんは心配性なんだね、心配しなくて大丈夫だよ)
「なんだかね〜。わたしの頭ん中が困ったもんだでねー。忘れ物は多いし、すぐ忘れるし」
(忘れ物くらい大丈夫だよ)
「みんなに迷惑かけて」
(迷惑なんかじゃないから)
「あー、でも声が聞けて安心しました。ありがとうね。今日は眠れそうです。ありがとう。じゃあ、よろしくね〜。」
何度も嬉しそうにありがとうと言ってくれました。
わたしは今まであま り電話をしていませんでした。
寂しかったんだろうな。
また明日電話します。
まったく電話がならなかったので不安になり18時頃、こちらから電話をしてみたところ留守電。
返事が無いので20時頃、
LINEにも1言入れてみました。
既読つかず。
LINEを見ることも忘れてしまったかな?
21時半、ちょっと遅いかなと思いつつ、再度電話を入れました。
「あ、はい。今日は寝たの」
(遅くに、ごめんなさい。また明日)
「はい、おやすみなさい」
(おやすみなさい)
短い電話でしたが、声が聞けて安心しました。
今日は、明るいうちに2回
12時15分頃の電話にはわたしも直ぐ出ることが出来ました。
「あ、大丈夫ね?」
(大丈夫だよ)
「なんだかね〜聞こえてくるんだよ、ラジオなんだか。ね〜」
(なんてきこえてくるの?)
「あんただか◯子だか、、亡くなったって」
(生きてるよー。◯子は仕事でしょ?)
「うーん、どうなんだか?」
(仕事だよ)
「わたしは今日、これから和みに行くはずなんだけど、◯子は帰って来ないし」
(今日は和みの日だね。だから◯子はゆっくり帰ってくるんじゃないの?)
「そうかなー。12時15分に仕事が終わるはずだから、あんた電話してみてー」
(うん、わかった)
「あんたの声、聞いたら安心した。また夜かけるかもしれないけど宜しくね。」
(はーい、何回でも良いよ)
それから1時間後、4回かかってきました。ワンギリな感じでかけてくるので、私が電話に急いででてもきれてしまい、かけ直しても話し中。
大分焦ってかけている様子。
こちらからの折り返しに
「はーい。わたしだけど。◯子が亡くなったんだよ。」
(亡くなってないよー)
「◯子が居ない」
(仕事でしょ?今日はお母さんが和みだから、ゆっくり買い物でもしてるんじゃないのかな?)
「◯子に連絡してみて」
(仕事中だったりしたら悪いから今はかけないよ。和みから帰ってきたら◯子も帰ってきてるから安心して。和みの人がピンポンって来るまで絶対に外に出ないで家の中に居てね)
「あー、そうだね。」
(なごみにはお金も持っていかなくて良いんだよ。お金は持たないでね)
「はい、和みの支払いは◯子がしてくれてるから持っていかないよ」
(そうそう。それでOKです)
「わかった。じゃきるね」
昨日から家族が亡くなったという連絡の幻聴が聞こえるようです。