今年ほど、土用を感じた年はありませんでした。




今日は秋分の日、昨日で夏の土用が終わったのですね。

約2週間ほどの期間でしょうか。

この間、やる気が

気分の問題もあるのかも知れませんが、出てこなくて困りました。

気力が無くなるというのは、しんどいもんですね。

7月の頭ころから、うちのワンちゃんも体調が悪い、と言うか怠いというか、食欲はあるけどいつもと違う、心配、といった日が続いていました。

過去、土用なんて「鰻の日」程度にしか気にしたことも無かったのに。

これが老いなのでしょうか。

色んな意味で、何か切り替えの頃なのかな、などと感じてます。


先週の日曜は、Joyfulで鰻をいただきました。去年、安くて美味しかった記憶が残っていたので、メニューにおかれることを楽しみにしてました。

お値段は400円位上がって、2000円を超えてました。でも、変わらず美味しかったです。ご飯も大盛りにしました。これも、タレの味が濃く、ご飯が足りなかったことを記憶してました。


そして、今日は初めて大京の鰻をいただきました。毎日ある一定のメニューが半額になるからです。金曜日は鰻重なんです。なかなか金曜日に大京に来る機会が無かったので念願叶いました。しかも、今日からPayPayの10%還元キャンペーンが始まってます。


ブログを始めた25年前とは、色んなことが変わってきています。

ここのアメブロも、以前も載せましたが、とにかく映像の割り込みCMが多過ぎます。しかも、我慢して見ていたのに✖️マークが出て来ず、切り替え出来ず。結局読むことをやめてしまってます。

お金さえ払えば済むことでしょうけど、そこまでの執着も今は有りません。

日本人の平均年齢程度のわたしがこれですから、同じように感じてる人は、同数位いるのではないかな。

この会社で、働いてる方々はお若い人なので、サブスクで利益を、とお考えでしょう。当たり前なことです。

でも、どうかな。これを使っている年代を考えて見直しをお勧めします。


話がまた変わってしまいました。


土用が終わり秋分の日。

まだ眠気がつきまとい怠いですが、

気分を変えて頑張ります。


先週の日曜は、犬のことや夫の仕事のことや、自分のことでお芝居の練習を休んでしまいました。

あとで内容を聞き、行けば良かったなぁ〜と、無理してでも物凄く後悔しました。やはりレッスンを休むということは、大変な損失です。

気分が乗らないときこそ、体を動かさないとダメダメ。


早い夕飯を終えました。

さぁ一眠りして、やることやらなくちゃ。(眠るのかい)

録音したり


書いてみたり


もちろん何度も何度も読んでいる


一緒に担当するお相手さんは、今日は台本を置いて、初めての立ち稽古に臨んでいました。


凄い!


絶対に台本を置いてお稽古をしたほうが、動きがスムーズだし、入り込めるし、なんと言っても楽しい。


それは想像がついてます。


しかし、覚えられないんです。


ヤバい。


30人近くいて、半分の人は記憶していた感じ。

自分だけ出来ないわけがない。

努力が足りないんだよ。


はい。

明日は出かける予定を変更し、

練習に没頭しようと思います。


一人芝居は、自分だけの責任だとしても、二人芝居は、お相手に迷惑をかけます。


はい、頑張ります。



二泊三日で帰省中


親戚の不幸が4月、6月と続き、どちらも駆けつけることが出来ずにいたため、今回ついでのような状況ではありますがお線香をあげて参りました。短時間(10分程度)でお暇しています。

自宅への往来は、お互い苦痛になる年齢。案の定、亡くなった叔父の奥さんはデーサービスへお出かけ中。少し都会の自宅を引きはらい、叔父叔母の介護のため実家に戻ってきた従兄弟が対応してくれました。


両親の兄妹関係に不幸があると、年齢的に対応できるのはその子の世代。わたしたちの代となります。


母は、薬のせいなのか、もともとのせいなのか、手に震えがあるため、お茶を運ぶのも危ぶまれます。

もてなしたくても出来ないもどかしさや、面倒くささ、また人の来訪が危険と見なされる環境背景を考えると、今回はラッキーと考えて良かったでしょう。


従兄弟と会うのは何十年ぶりでしょう。お互い持っているイメージが違うことで、一瞬わかりませんでした。従兄弟もわたしが分からなかったことは、一目瞭然。名前を申して直ぐ分かってはくれたものの、以前のときから15キロ近くも肥えていたら、人って変わっている、というか、違っているでしょうね。

従兄弟はハンサムボーイでしたので、そのイメージから、おじ(ぃ)さんになっていて、人間の変遷をみた感じでした。性格の良さは、そのまんまの表情で、話しているうちに昔が戻ってきました。20年という月日は、人の細胞を痛めつけるものなんですね。従兄弟は奥さんを早くに癌で亡くしています。そんなことを考えると、老いもひっくるめ、生きてるだけで丸儲けです。


ホーム🏡で長らくお世話になっている父とも3ヶ月ぶりに会いました。とても元気そう。そして穏やかでした。わたしが笑いかけると、とてつもなく嬉しそうで、何倍もの笑顔を見せてくれました。母のこともジーっと愛おしそうに眺めていました。

この6-7年の間で、とても珍しいことです。

ただ、少しでも込み入った話(記憶の呼び戻し)をすると、「わからない」と、とてもとても面倒くさそう。


そして母に至っては、認知についてかなり危険地帯。

父より進行が速いです。

あと何回、一緒に温泉に宿泊できるかな、と間もなくやってくる未来を予測しました。

前回から露天風呂が付いている部屋を取るようしています。

それは、3年頃前から、大風呂に1人では行けなくなっています。

一緒に行きながらも、足元の危うさ、ロッカールーム、脱衣所での行動に、首をひねったまま戻らないような行動も増え、短時間でも心配がたえないのです。


前回から部屋付きのお風呂に入るようになり、旅館の良さを体感する時間はぐっと減りました。家にいるのと変わらないじゃないか、という狭い行動。

ですが、上げ膳据え膳、水回りの清掃など、お金を使って気を使わずは、良いことです。


物価高騰は、地方の旅館にも大きく大きく影響してます。

現実的に、悩ましい問題ではあります。


夢で目が覚めました。


3時間前程度のことなのに、もう忘れかけてます。



ゆうぞうさんが歩いてました。

何となく一緒に歩き始め、一緒にエレベーターに乗りました。


「2カ月くらい前に◯◯たの?」


◯◯がよく聞き取れてません。

ただ、夢の中のシチュエーション的に

(別れ)たの?


そんなイメージ。


聞き取れなかったのと、次の階でビックリする人が乗ってきたため、答えずに終了。


エレベーターに乗る前まで、少し会話をしていたはずなのだけど、スッカラカンに記憶にありません。


途中回からエレベーターに乗ってきた人は、金髪でアイドル的な顔と行動。

やけに馴れ馴れしく、わたしについてくる感じ。どうやら夢の中では知り合いのよう。

わたしが嫌がっていても、どんどん付いてくる感じ。

その雰囲気に、ゆうぞうさんは「じゃあ、あっちで」という感じで駅の方に離れていきました。


わたしは、その派手な知り合いのような人を早く巻いて、ゆうぞうさんがいる駅へ行こうとしているのだけど、邪魔をされなかなか行けず。


わたしはかなり怒りまくっているのだけど、「あぁ、もう追いつかないな」と、駅へ行くことを諦めたとき、その派手な知り合い風の男も居なくなり、目が覚めました。



心配事があり就寝前の思考が、こんな夢につながったのかな。


でも、懐かしい人に会えて、久しぶりに声が聞けて、嬉しい気持ちでした。


わたしの中で、夢に出てくる亡くなった人は、あまり声を発しないんです。

ということで、色々思うこともありの記録のブログでした。



初めて行ったときから、何かしらトラブルがあり、よい思いをしないカフェがあります。


今日はチケット消化のため、戦々恐々として参りました。


はい、早速、

先ずは、通路を挟み、隣りに座っていたお客さんの咳が酷く止まらず、

これは堪らん。咳だけに席を変えていただこうか、と。

満を持している時に、震度4の地震が。


店長らしき男性が、斜め前のテーブル頭上、植木鉢が飾ってある飾り棚から2つまとめて植木鉢を下ろし、抱いてこちらの方へ。

なんと、地震では揺れただけで落ちなかった植木鉢なのに、わたしの直ぐ隣の通路で店長が落としてしまう。

「ガジャ」鈍い音とともにかなりの欠片が足元に飛んでくる始末。


バタバタしてる間に、咳が酷いお客さんは支払いレジへ。


店長は、レジへ急ぎ植木鉢の欠片があるまま清掃もせず。

だいぶ暫くして、別の店員さんがガムテープで目立つ欠片を取り除きました。が、足元にはキラキラ✨️光る欠片が何粒も見えてるからね、、、


奥の方に、幾つかまだ席が空いているのだから、率先して移動させてくれるかと思いきや、結局そのまま。

飲み物も食事もまだ何も届いてないのにな。

何も言い出せず、機を逸してしまった自分もナンだけど、、


さて、

ランチ時間だったこともあり、セットメニューになっており、チケットが使用できるメニューが無い😰

セットのランチ後、少々無理して、プラスメニューをオーダー。


痩せたいのに阿呆だ、、、が、1200円分のチケット代を無駄にするのは惜しい。


セットメニューの飲み物に、更につけ足し、飲み物もオーダー。


プラスした飲み物は、早くき過ぎたほどのサーブで到着。が、プラスメニューのパンケーキは、なかなかこず。

そのうち、エアコンから物凄く冷たい風が当たるようになり、なんと、吊るされているライトが地震の時より揺れている。これは、暗黙の「帰ってくれ」の合図では?

でもまだパンケーキがこない。


猫舌が幸いし、エアコンに震えながらゆっくり飲み物を飲んでいたが、今回こそエアコン調節を頼もう、、と心に決めた矢先、店長がスッと床に近づき、隣で静かに「手違いでご注文の物を今から作ることになります。申し訳ありませんが、、」と、注文を引下げてほしそうな言い方。そんな言葉を遮るように「いいです、いいです。急ぎませんから」と、わたし。

「でしたら、飲み物を再度作り直して、お持ちしましょうか」と提案されるも、既に、ビシソワーズ、カフェオレを飲み干し、次のミルクティーはポット仕様で1杯は飲み終え、お腹はタプタプ。

「かまいません、このままで大丈夫です」と、物分かりの良い老婦人を演じてしまう😅

「ここのエアコンの風が強いので、弱めてもらえますか?」と、直ぐ近くのエアコンを指差し、それだけは、相手の失敗のお陰で、今回こそ伝えることができた。


ほらね、ほらほら、

またしてもだぁ😅


またこの店に、直ぐ来ようとは思わないけれど、次回来たときも、また何か起こるだろうか?


こんなふうに、

この店と、相性の悪さを楽しめるまでになってしまった。


なぜこの店に来るかというと、自宅から南方向12キロ辺りに1つ、北方向14キロ辺りに1つ(この店)更に北方向17キロ方向に1つ、同じ系列店があり、今日は北方向に用事があったため、その帰りに寄った次第。

相性が良い南方向とは真逆のの場所にあり、ときは金なり、仕方無し、という次第。


あまりに毎回色んなことが起こるので😂www期待するまでになりました。

実は2回続けて嫌悪を味わった後は、1年ほど行かずに💢いたのですが、毎シーズン、全店共通のチケットを購入してしまうため、どうしても。懲りずに通うのでした。












今日は祖父の命日です。


 美空ひばりさんと命日が一緒。

一昔前までは、美空ひばりさんの特集などがTVで放映されてましたが、今は殆ど無いですね。こうやって時代が移り、いつか忘れられてしまうのでしょう。

美空ひばりさんは、歌が残ります。本人を知らない世代でもカラオケで歌い繋がれていたり。凄いことだと思います。


祖父との思い出は、内孫、同居の初孫だったこともあり、とても可愛がられました。良い思い出しかありません。今もあの優しい眼差しや、言葉がけを思い出すと涙が出てしまいます。


ただ、家族間のなかで複雑なところがあり、子供ながらに気を使いながら悲しい思いもしながら過ごしてました。


亡くなって37年になるかな。

だんだんと、引き算、足し算も怪しくなってきました。生きていたら121才。明治生まれの祖父は、着物を着て下駄を履き、ふんどしをつけていました。

平成生まれの方々には、こんな思い出はないでしょうし、想像もし難いでしょうね。何となく、豊かな思い出だなぁと誇らしさもあったり。


昨日は家族の者の誕生日でした。

なので、祖父を忘れることはないと思います。

最近お墓参りした?


3月に実家へ帰省し、その際お墓参りしました。

帰省したときに、お天気が良ければ必ずお参りしではいます。

管理もよくされているようで、雑草で埋もれているようなことはありません。

以前のお花は腐っているので取り除き、ちょっと生えている雑草を取り除き、墓石に鳥の糞などで汚れていれば取り除き、お水とお花をあげ、お参り。10分くらいの滞在です。お線香はその時によりあげたりあげなかったり。

近々、また出かけて来たいと思ってます。見守って頂いてる御礼をしたいです。夫方のお墓参りには長いこと行ってません。夫の実家から車で5分程度のところにお墓があり、両親ともに元気ですし、また、近所に親戚が固まっているので行ってます。行けなくなったら必ず連絡が入るので、そこは安心しています。


さて、今日は節目の日です。

何をする訳でも無いのですが、気持ち的には大きな揺れを感じています。


予想以上のショック?に近い、残念感があります。不思議な感覚です。


年をとる、ということを実感する日は、こんな感じなんですね。


▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

シューズは1年以上買ってませんが、

バッグを3つ購入しました。


うまくシビッツが入れ込めなくて。

はめ込めたバッグはこちら。

はめ込めるだけ付けました😂w

午前中に届いて午後から使いました。

雨模様の日にぴったり




関東も本格的な梅雨入りです。


7日に梅雨入り情報出ていたのですね。


昨日、天気予報を見ながら、梅雨入りしてるな、と。


先週の台風から、そのまま梅雨が入り込んできた、今どきのお天気。


わたしは、お天気に左右されやすく、雨、となると途端に動きが狭まります。気持ちがそうさせてしまうのです。情緒が体力を養うタイプ、動物的なんでしょうね。


今日は、川崎ミューザまで行こうかとギリギリまで悩んでいたのですけど、

梅雨入りと知った途端に、傘という荷物も一つ増えるし、太ってからというもの、汗かきになり、着衣の調節が難しい。

こんな蒸し暑いのか、濡れて寒くなるのか面倒な日は、家にいるのが正解かも。と、諦めをつけた。

物凄く興味のある演奏会ではあるので、もしかしたら、急遽気持ちが変わるかもしれないが、今はそんな感じ。


家の中で、やりたいことも た〜んまりあるし。というか、やらねばならぬことが、ふっと考えただけで3つ。

1 銀行へ行く

2 週末提出の書類を書く

3 来週末までの暗記宿題を進める

4 ピアノ、声楽レッスンの準備


あ、4つです。








さあ、これから1ヶ月以上、ジメジメ

叔母が旅立ちました。


先ほど連絡が入りました。


まったく予想もしていなかったことです。


1週間前に脳出血で倒れ、意識が戻らないまま、今朝。


1週間前、わたしは頭痛と左側顔面に痺れのようなものを感じ、バラ園の手入れをドタキャンしてしまいました。気持ち悪さが増し、良くならないため、午後から脳神経外科へ行き、2日後の1日月曜日、MRIを撮りました。


叔母は、同じときに倒れたんだ、と不思議な気持ちになりました。


母の実弟のお嫁さんですから、直接血の繋がりはありません。

とても優しく賢く、いつも笑顔で、青森出身の色白で、可愛い美人な叔母でした。

叔父叔母の結婚式も記憶しています。

父が「リンゴの唄」を替え歌にし、

🎶かわいや◯◯ちゃん🎶と披露していました。

ウェディングドレスが白い肌にとても似合っていて、子供ながらにカワイイお嫁さんだなぁと思っていました。


母は4人兄妹で、3番目の弟のお嫁さんですから、まだ70代半ば。


4月には伯父が亡くなりました。

叔父は、父の妹の夫。

叔父も血の繋がりはありませんが、いつも穏やかで堅実で、実家に一番近くに住んでいた親戚なので、しょっちゅうお世話になっていました。

叔父は92歳でした。


遠方ですと、すぐさまお悔やみにも行けません。

叔母のお葬式は、家族だけで小さくするとのこと。落ち着いたら連絡が入るので、母を励ましに行こうと思います。


陽気が悪いですから、皆さん、十分気をつけて、無理せずお過ごしください。