身の回りの整理
私はいつもと変わらず、不穏を抱えていて、少し目を閉じて休むと悪夢や不安で目が覚めて、状態も悪化します。目を閉じて休む事が怖くて仕方ありません。母は、お寺さんがお経をあげに来られるタイミングに合わせて冷茶を用意して、お礼を準備していました。いずれは、そう遠くないうちにお墓を仕舞うことになります。後を継ぐ人がいないので、仕方ないです。私の先行きも決まらず、でも、余りにも先の事を考えて具合が悪くなるより、少しだけ先の事を考えてやっていくほうがいいですよ、とアドバイスを頂きました。すぐには切り替えができませんが、将来を悲観して生きていることも変わらないですが、生きないと仕方ないです。本当はすぐにでも境界を越えて楽になりたいのですが、そんな手段を持たないので。今は身の回りに溢れる読まない本や衣類、靴、バッグ、仕事をしていた時に買ったものを処分していこうと思います。もう使うこともないのに何年もそのままにしています。