腸思いの食薬で
ココロとカラダを整える腸育メソッド
Casual Kitchen Clover主宰
腸育カウンセラー池田恭子です。
便秘、肌荒れ、ダイエット、
体調不良、アレルギー症状、
イライラ症状、自己否定などで
悩んでいる人に寄り添いたいと思い、
『腸思い』をテーマにした講座を
開催しています。
初めましての方はこちら。
これこれこれ!
こういうのが理想!
と叫んだ、
腸育アカデミーの生徒様から届いた
嬉しいメッセージを紹介させてください!
小さな子を育てるお母さんには、
ぜひ読んでいただきたいです。
生徒様は、2歳のお子さんがいます。
野菜が嫌いで、
なかなか食べさせるのに苦労している部分がありました。
そこで、教員だった頃の知識をフル回転させ、
アドバイスをさせていただきました。
そうしたら、
こんなメッセージが来ました。
自分で切ったトマトを食べた・・・!
子どもには、
体験させることが大切です。
生徒様の素晴らしいところは、
姪っ子さんも巻き込んでいるところ!
食に関しては、
どんどん巻き込んでほしい。
循環させてほしい。
何がきっかけになるかなんてわからない。
だったら、様々な場面で体験させ、
それがきっかけで
食に興味をもってくれたら嬉しい。
それが、ゆくゆくは、
子どもの未来のためにつながるのから。
目の前の食べ物を見て、
何を食べるか
自分で選べる子になる。
この力が、本当に大切です。
そして、実習の発酵唐揚げを
作ってくださったのですが、
ここでもお子さんと一緒に作られたそうです。
2歳の子が、
キッチンバサミで鶏肉を切る。
2歳の子が、
計量のお手伝いをする。
2歳の子が、
お肉をモミモミする。
危ないところは大人がやればいい。
子どもに任せられる「仕事」を
子どもに与えることで、
子どもは進んで取り組む。
そして、嬉しいのは、
最後、お子さんがお母さんに
自分の気持ちを伝えられたこと。
目一杯褒めてあげてほしい。
自分を表現することが求められている社会。
だけど、それを苦手とする子が増えています。
(多分、人よりタブレットなどと向き合っているから)
生徒様のメッセージを見て、
私の理想とする家庭での食育がここにあって、
とてもとても嬉しかった。
腸育アカデミーの生徒様は、
お子様がいらっしゃる方が多く、
家族のために学びたいという方が多い。
そういう方々の力に、
私はなりたい。
できる限り、精一杯、
私の経験と知識を振り絞って。
腸育アカデミーの次の募集は、
8月末から行う予定です♪
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