インナービューティープランナーのKYOKOです。


 


今日、嬉しいことがありました。


今日はそれを書かせてください。


 


 


先日、誕生日を迎えたことをブログに書かせていただきましたが、


「誕生日は感謝をする日」


と思っているので、


2017年に本当にお世話になったと思う方に、


一方的にお手紙を書いて送りました。


 


お手紙が無事に届いたらしく、


先日、お礼のメールをいただきました。


 


それで、終わりのはずでした。


 


 


 


ところが、今日、私の手元に、


手紙とプレゼントが届きました。


 


私は、そんなつもりはなく、


ただただ、


「お世話になっています。」


「いつもありがとうございます。」


「これからもよろしくお願いします。」


そんな気持ちを伝えたかっただけでした。


 


 


届いたものは、便箋4枚の手紙と、


プレゼントが2つ同封されていました。


私が書いた手紙よりも長いお返事が返ってきました。


 


プレゼントは、


ヘアアクセサリーと、


なんと私のアルバム(本タイプ)です。


 


インナービューティーダイエットを始める前は、写真なんて大嫌いでした。


だって、自分のことが好きではないのですから。


可愛くも美人でもない自分を撮って何になる?


そう思っていました。


だから、自分が写っている写真というのは、


自分ではあまり持っていませんでした。


 


ところが、インナービューティーダイエットを始めたら、


自分を肯定できるようになってきました。


腸が整ってきたからです。


すると、カメラを向けられても大丈夫になってきました。


(一人で自撮りは今でも無理だけど)


 


いただいたアルバムを見ると、


3か月コースに通う前の私が写っていました。


きらきら会で、ベストドレッサー賞に選んでいただいた時の写真です。


(いつもはジャージです!というギャップが良かったようです。)


 


それから、3か月コースのお披露目会の時の写真、プランナーコースに通っている時の写真、ミューズに通っている時の写真…


ページをめくるごとに時間が進んでいきました。


そして、客観的に自分を見て、


笑顔が変わっていることに気が付きました。


 


送り主である友人の、


「アルバムをプレゼントしよう!」


というアイディアがすごいと思いました。


感動しました。


だって、私のことを考えて写真一枚一枚を選んでくれたのですから。


私に、一体どれだけの時間をかけてくれたのか。


申し訳なさと、嬉しさと半々です。


 


 


そして、手紙。


もう、なんか、読んでいて鳥肌が立ちました。


私より私のことを知ってくれているのではないか、とさえ思いました。


 


私のことを、


・「有言実行」力がある


・常に自分に正直で、真面目で、厳しい


・マイナスなことが起きると自分を責める


・人に尽くす


 


泣きそうなほどに褒めていただいて、


さらに、


「だからこそ、皆、応援したがる」


と書いてくださいました。


 


確かに、昔から、


転職するときも、今も、


「人」に支えられて生きていると感じます。


 


もう、手紙の内容一つ一つが嬉しくて、


もったいなくて、


将来、棺桶に入れてほしいくらいです。


 


 


そして、印象的な文もありました。


それは、


 


「“どの人と一緒に過ごすか”が人生を変えていくもの」


 


という文です。


 


間違いなく、この手紙の送り主である友人は、


私を豊かにしてくれる大切な方と言えます。


離れていても、見守って応援してくれる方だと言えます。


大人になった今でも、


大切な、大好きな、そんな友人に出会えたことを嬉しく思います。


私も、私の大切な方々の人生を豊かにできるように、


生きていきたいです。


 


 


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 



 


 


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※一部、変更あり