今日はいいお天気![]()
昨日は空港のバラを見に行ってきました。
素敵でしたよ~~![]()
癒されました![]()
今日は
すごく気をつけていただきたい
食品添加物のお話を
1、亜硝酸塩(ナトリウム)
よく使われているのが
食肉加工品(ハム・ウインナー・ベーコン・サラミ)
魚肉ソーセージ・いくら・たらこ(明太子)
パック野菜 など
食品の黒ずみを防ぎ ピンク色に保つために使われています。
国内では強い毒性のため
亜硝酸塩の使用量を制限しているとのことです![]()
でも
規定範囲内の使用量であっても
魚肉・魚卵・食肉などに含まれる成分{アミン」と
胃の中で結合し 発ガン性物質の「ニトロソアミン」に
変化する可能性があるともいわれています。
考えられるリスクは
発ガン性、うつ症状、頭痛、記憶障害など
硝酸ナトリウム、硝酸カリウムも同様に
発色剤として使用され、
発ガン性のリスクがあります。
2、合成甘味料(アスパルテーム・アセスルファムK)
ダイエットを気にされている方が選びたくなる
カロリーオフやノンカロリー食品やドリンク
ダイエット食品に使われることが多い添加物です。
甘味料として使われています。
よく使われているのが
・ダイエットや健康志向の飲み物や菓子類
・ノンカロリー食品
(ダイエット飲料、健康飲料、ゼリー、コーヒー)
・ノンアルコールドリンク
・ガム、アメ、アイス
考えられるリスクは
・アスパルテーム
発ガン性、内臓異常、失明・視力低下、
精子減少、パーキンソン症発症、うつ症状など。
安全性に対し議論が続く甘味料です。
アメリカの複数の研究者により
脳腫瘍やリンパ腫、白血病のリスクも指摘されています。
・アセスルファムK
発ガン性、肝疾患、肝臓・腎臓への悪影響、
うつ症状、記憶力低下、だるさ、頭痛など。
動物実験によりリンパ球の減少や
肝障害゙も発覚しています。
まったく摂らないことは 無理ですが
少しでも添加物を摂らないように
気をつけましょうね![]()
応援しています~~
どうしたらやせるの?
どうしたらキープできるの?
ダイエットの??をいろいろアドバイスしま~す(^_^)v
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