わたしは、自分が少数派だと分かっている。
欲しいものを買いにいっても、売っていないか、あっても少しだけでいろいろと選ぶことができない。
あるもので、ガマンするしかない。
多数派だったら、あれこれ好きなものを選べるのになぁと羨ましく思っている。
だからといって、趣味をまげて多数派に移る気はあまりありません。
実は、ある分野で少数派から多数派に転向しました。
それは、ガム。ず~っと板ガムを噛んでいたんですが、あまりにも選択肢が少なくなりすぎて、しょうがなく粒ガムにしました。粒ガムの最初のガリガリ、いまだに慣れません。(笑)
頑なに、少数派でいるのは、ブリーフの愛好家であること。
売り場はボクサーブリーフばかり、でも探せば黒やエンジ、ピンクといったものが見つかります。そんな探す楽しみがあるのも、少数派だから。
欲しいものを買いにいっても、売っていないか、あっても少しだけでいろいろと選ぶことができない。
あるもので、ガマンするしかない。
多数派だったら、あれこれ好きなものを選べるのになぁと羨ましく思っている。
だからといって、趣味をまげて多数派に移る気はあまりありません。
実は、ある分野で少数派から多数派に転向しました。
それは、ガム。ず~っと板ガムを噛んでいたんですが、あまりにも選択肢が少なくなりすぎて、しょうがなく粒ガムにしました。粒ガムの最初のガリガリ、いまだに慣れません。(笑)
頑なに、少数派でいるのは、ブリーフの愛好家であること。
売り場はボクサーブリーフばかり、でも探せば黒やエンジ、ピンクといったものが見つかります。そんな探す楽しみがあるのも、少数派だから。
最近、ネットのコメント欄などを読んでいると「マスゴミ」という言葉を良く見る。
もちろん、マスコミを揶揄したもの。
テレビ、新聞、週刊誌どれもが、話題のあるひとつのことにわ~っと集まって同じ切り口から記事するからであろう。
たくさんのメディアがあるのだから、違う見方をしたり、別の話題を提供すればいいのにと思う。
メディアは読者・視聴者が求めるからといい、読者・視聴者はそんなものは見たくないといっている。
ほんとうだろうか?
NHKも含めてメディアは読者・視聴者を良く見て望むものを提供していると思う。
今のメディアが、良くないといっているのは見ていない人がいっているんじゃないだろうか。
メディアを良くしたいと思うなら、いい番組、記事を見つけて見たり、読んだりして支持するのが大事なんだと思う。
といっている、わたし自身、新聞の購読はとっくにやめてしまったし、テレビも雑誌もほとんど見ないんですけどね。
もちろん、マスコミを揶揄したもの。
テレビ、新聞、週刊誌どれもが、話題のあるひとつのことにわ~っと集まって同じ切り口から記事するからであろう。
たくさんのメディアがあるのだから、違う見方をしたり、別の話題を提供すればいいのにと思う。
メディアは読者・視聴者が求めるからといい、読者・視聴者はそんなものは見たくないといっている。
ほんとうだろうか?
NHKも含めてメディアは読者・視聴者を良く見て望むものを提供していると思う。
今のメディアが、良くないといっているのは見ていない人がいっているんじゃないだろうか。
メディアを良くしたいと思うなら、いい番組、記事を見つけて見たり、読んだりして支持するのが大事なんだと思う。
といっている、わたし自身、新聞の購読はとっくにやめてしまったし、テレビも雑誌もほとんど見ないんですけどね。
きょうもきのうの続きです。
習 慣化して毎回飛ばしていると、飛距離に差がでることに気がつきます。
人と競う訳じゃないのだけど、遠くへ安定して飛ばしたいと思うようになりました。
毎日すると量も減り、飛距離が落ちる。
3~6日間をあけ溜めるといい。
発射の瞬間までなるべく我慢する、発射の瞬間に力をいれて押し出すようにする。
我慢のしすぎは、逆にタイミングがつかめないため意外と飛距離がでない。(笑)
習 慣化して毎回飛ばしていると、飛距離に差がでることに気がつきます。
人と競う訳じゃないのだけど、遠くへ安定して飛ばしたいと思うようになりました。
毎日すると量も減り、飛距離が落ちる。
3~6日間をあけ溜めるといい。
発射の瞬間までなるべく我慢する、発射の瞬間に力をいれて押し出すようにする。
我慢のしすぎは、逆にタイミングがつかめないため意外と飛距離がでない。(笑)
きのう書いたようなことを始めたきっかけは、当時読んだ小説に影響を受けたのでした。
ある女性が、遠くまで飛ばした男をパートナーにするという、男の競争意識を刺激するようなお話でした。
それを読んで、どれくらい飛ぶのだろうと興味をもったのが始まりで、じっさい試してみると、開放感もあり満足感も大きいので習慣になってしまいました。(笑)
ある女性が、遠くまで飛ばした男をパートナーにするという、男の競争意識を刺激するようなお話でした。
それを読んで、どれくらい飛ぶのだろうと興味をもったのが始まりで、じっさい試してみると、開放感もあり満足感も大きいので習慣になってしまいました。(笑)