☆アダルトチルドレンの思い出☆
先日、アメーバで、テルミーというサービスに初めて参加しました。
このサービスは、疑問やお悩みを気軽に相談して、気軽に回答しちゃおう!という代物らしいです。
そこで、ある方が、
鬱に対して理解できますか?出来ないですか?
という質問をされていたのですが、
そもそも、この
理解
とは、どういう意味だったのだろうと、回答を送信した後に、ろろみぃが悩みました。
ろろみぃは、鬱のメカニズムについて、ろろみぃなりの解釈を回答としたのですが、
もしかすると、鬱病の人の気持ちに寄り添ったりすることが出来るか?という、気持ちのことを聞きたかったのかも知れないなと思います。
質問の意図が本当にそうだったとすると、出来るなんて簡単に言えません。
何故ならば、不用意な一言で、すごく傷つけてしまうかもしれないし、どうして欲しいかを察するのが、いつも以上に難しいからです。
そもそも、この質問の意図もくみ取れていなかったのですから。
この質問自体、すごく難しい問題でしたので、正解を言わなくてはという気持ちになってしまいました。
見知らぬ者同士、感情面での、ゆる~いやり取りは、ろろみぃにはまだ敷居が高い気がします。