☆アダルトチルドレンの思い出☆
今日は、嬉しいことがありました。
お仕事で、ろろみぃとは別の工程の方が、パソコンの、あるソフトを使用中に、文字化けしてしまって上手くいかないので、どうしたらよいか?と訪ねて来られました。
何とかかんとか、当たりをつけつつ、直すお手伝いができ、一安心
(^o^)v
人の役に立てるって、やっぱり嬉しいです。
ろろみぃが、フツウの人なら、それでメデタシメデタシなんだけど。
ろろみぃの場合は、サービス・ボランティア、果ては、犠牲的精神が旺盛過ぎるのか?
今までは、何でもやりすぎてしまうことが多かったです。
・個人に、すごい肩入れしてしまったり
・やりすぎて、心が擦りきれてしまったり
・頼りにされていないと感じると、めちゃめちゃ凹んだり
・そうかといって、全体を任されると、たちまち何をやって良いのか、さっぱり分からなくなってしまう
いずれ、会社のために情報処理系で役に立ちたいけど。
知識だけ持っていても、まだ何も変われていない。
ゴールが遠ければ遠いほど、そこに行くまでに、どのポイントを通るか?、何が大切か?を想像するのが、すっごく難しい。
それに当たって、誰と交渉しなければいけないとか、どんな風に交渉するとか、全然分からない。
これでは、今までの繰り返しになってしまうと思うと、やっぱり何も変わっていないので、憂鬱になってしまいます。