カスケイドカフェのドレスコードは?インターコンチネンタル東京ベイのランチ | 地球の陸地を一人旅〜現在192ヶ国〜

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行ったことのない国を中心に一人旅しています。

さて、お次は再び竹芝。ここは一人で行きました。「インターコンチネンタル東京ベイ」





以前、うちの近くからシャトルが出ていたのですが、コロナ禍になり見なくなった。このためメズム同様、うちから40分ほど歩きました。






もしかしたら浜松町からはシャトルが出てるかもしれません。



インターコンチネンタル東京ベイとヨット



重厚感、ラグジュアリー感たっぷりで私はとても好きなタイプのホテルです。レストランはいくつかあり、今回はシェフがオープンキッチンで様々な料理を披露してくれるらしい「シェフズ・ライブ・キッチン」へ。ランチはブッフェでした。ディナーもブッフェかなあ。



ホテルバイキング会場の様子


最初のスープだけはスタッフが持ってきてくれる。パイ包み焼きの中はクラムチャウダーです。中身の写真を撮り忘れていますが、かなり美味しくてコレだけでお腹がいっぱいになるところだった、危ない危ない。爆


パイ包みスープ



このときはデトックスをテーマにした週だったよう。乳酸菌特集みたいな。

 

ホテルランチの前菜盛り合わせとドリンク



上述の通り、何人かのシェフが目の前ライブで作ってくれるので、エンターテインメント性も抜群。私は予約もせずなんだかスルッと入ってしまいましたが、もっすごい人気で本来は予約なしには入れないのだそう。



インターコンチネンタル東京ベイのランチビュッフェ



これ以外にも種類かなり多めです。クラムチャウダーは多分戦略ですね。あれにかぶりついていたら、他のものを食べられないところでした。笑






どれをとっても非常に美味で、大人気なのも頷けます。






また、ホテルスタッフは、これもたまたまなのか全員日本人。応対は洗練されており滑らかな気の利く人ばかり。「温かく思いやりのある日本人」を体現するサービスの鏡のような親しみと懐かしみのあるホテルです。


インターコンチネンタル東京ベイ 外観


外に出れば東京湾の景色。レインボーブリッジやその先のお台場、豊洲のマンション群の先にはスカイツリーと、海を挟んだ絶景を一望できます。マッタリとしていいてすよね。品川埠頭も倉庫やコンテナだけに占有させず、一般にも開放してレストランやホテルでも建ててくれないかなぁ。


レインボーブリッジと東京湾の風景


そこらへんも利権が絡みまくりか?笑


赤いブラシノキと青空



まだまだホテルチャレンジは続きます。