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今年もあと僅か。12月の、晴れた月曜日の午後。



ワイミー家では、大掃除の為、何かばたばたしています。家の改装工事?も、している模様です。



L『…ライトくん。』


ライト『…何?竜崎。』←ライトくんで竜崎さん通れません(笑)


L『わたし、お買い物に行かなくてはなりません。今、ワタリも、ミサさんも…。諸事情で不在、なンです。』




竜崎さん、魅上さん忘れてませんか…(笑)



ライト『ふぅ―ん。それで?』


L『ライトくんも、何かお手伝いしてくれると助かります。…そうですね。お買い物でも。お付き合い、お願いできますか?』


ライト『仕方ないな~。…で、報酬は?』



竜崎さん、親指を加えたまま、一生懸命考えてます(笑)



L『……。』


L『わたしの。ペプシのポスター…。ライトくんにあげます。わたし、炭酸は苦手でしたが…。』←(笑)



ライトの心(…え!?竜崎のポスター?何でポスター?リュークにあげても何か違う…。←(笑)ユリ…。いや、シホに…。それともエミにあげるか…?それより、竜崎があまり他人にカオを知られるのは…。“L”として、マズいンじゃないのか…?弱ったな…。)




ライトくん。竜崎さんに、ただ、ただ振り回されるばかり(笑)
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午前中の雨もあがり、晴れ間も見えてきた、ワイミー家のお庭にて。


ライトくん、ご招待を承り、メロのお誕生日会(ついでに松田さん)イベントに来てくれました。



ライト『…あのさ、竜崎。』


L『はい。どうしました?ライトくん。もしかして、わたしの蹴りが痛みますか?…すみません。つい。』←嘘(笑)


ライト『……。それより、さ、レイ=ペンバーさんは?呼ばないの?ちょうどいいンじゃないかな。少し時期が早いか。』←少し痛いケド痛くないふり(笑)


L『…彼には。ナオミさんが居ますから。あまり、邪魔をしてはいけません。そして、きょうもおそらく残業のはず…。ですが。羨ましい、です。』←ぼや―…。



指をくわえたまま、ぼんやりと空を見上げる竜崎さん(笑)



ライト『ふ―ん…。竜崎もいちお、そうゆうコトにも気を使うンだ…。知らなかった。意外だね。あはは。また、僕にバレちゃった、…ん?』



気がつくと竜崎さん、今度はライトくんをまじまじと見つめてます。



ライトくん、何かまた嫌な予感(笑)



L『…ライトくん。わたし、欲しいものがあるンです。』



竜崎さんが早々とクリスマスプレゼントの要求を始めました(笑)



ライトの心(…え!?この前TDL連れて行ったばかりなのに?…あ。アレは、竜崎の誕生日か。僕が竜崎にクリスマスプレゼントをあげるの?今度は何を?また、リュークを連れ行くかんじなのか?ロフトで済むものならいいケド…。弱ったな…。)←(笑)



メロ『…あ。ヤ・ガ・ミ!』←ニヤリ。




ライトくん、ロフトで済むコトをただ祈るばかり(笑)
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ピピ…



L『…ワタリ。』


ワタリ『ハイ。どうしました?…L。』


L『松田さんも…。ついでに招待できますか?メロのお誕生日会へ。』


ワタリ『松田…。ええと、あの。捜査本部のトラブルメイカー、ですか?』


L『そうです。あの、流されやすい現代風の。』


ワタリ『ええ、承知していますよ。短絡行動が思わぬ結果になりかねない…。あの松田桃太、ですね。』


L『そうです。うかつな行動で、わたしの秘密にしていた名前のひとつを危機に追いやった…。あの松田、です。』


ワタリ『……。分かりました。手配しますよ?L。』←ニコ。


L『ついでに、松田さんには角砂糖をたくさん買って来てもらってください。』




…お二人とも、マッツーお嫌いですか?(笑)