
今年もあと僅か。12月の、晴れた月曜日の午後。
ワイミー家では、大掃除の為、何かばたばたしています。家の改装工事?も、している模様です。
L『…ライトくん。』
ライト『…何?竜崎。』←ライトくんで竜崎さん通れません(笑)
L『わたし、お買い物に行かなくてはなりません。今、ワタリも、ミサさんも…。諸事情で不在、なンです。』
竜崎さん、魅上さん忘れてませんか…(笑)
ライト『ふぅ―ん。それで?』
L『ライトくんも、何かお手伝いしてくれると助かります。…そうですね。お買い物でも。お付き合い、お願いできますか?』
ライト『仕方ないな~。…で、報酬は?』
竜崎さん、親指を加えたまま、一生懸命考えてます(笑)
L『……。』
L『わたしの。ペプシのポスター…。ライトくんにあげます。わたし、炭酸は苦手でしたが…。』←(笑)
ライトの心(…え!?竜崎のポスター?何でポスター?リュークにあげても何か違う…。←(笑)ユリ…。いや、シホに…。それともエミにあげるか…?それより、竜崎があまり他人にカオを知られるのは…。“L”として、マズいンじゃないのか…?弱ったな…。)
ライトくん。竜崎さんに、ただ、ただ振り回されるばかり(笑)