
午前中の雨もあがり、晴れ間も見えてきた、ワイミー家のお庭にて。
ライトくん、ご招待を承り、メロのお誕生日会(ついでに松田さん)イベントに来てくれました。
ライト『…あのさ、竜崎。』
L『はい。どうしました?ライトくん。もしかして、わたしの蹴りが痛みますか?…すみません。つい。』←嘘(笑)
ライト『……。それより、さ、レイ=ペンバーさんは?呼ばないの?ちょうどいいンじゃないかな。少し時期が早いか。』←少し痛いケド痛くないふり(笑)
L『…彼には。ナオミさんが居ますから。あまり、邪魔をしてはいけません。そして、きょうもおそらく残業のはず…。ですが。羨ましい、です。』←ぼや―…。
指をくわえたまま、ぼんやりと空を見上げる竜崎さん(笑)
ライト『ふ―ん…。竜崎もいちお、そうゆうコトにも気を使うンだ…。知らなかった。意外だね。あはは。また、僕にバレちゃった、…ん?』
気がつくと竜崎さん、今度はライトくんをまじまじと見つめてます。
ライトくん、何かまた嫌な予感(笑)
L『…ライトくん。わたし、欲しいものがあるンです。』
竜崎さんが早々とクリスマスプレゼントの要求を始めました(笑)
ライトの心(…え!?この前TDL連れて行ったばかりなのに?…あ。アレは、竜崎の誕生日か。僕が竜崎にクリスマスプレゼントをあげるの?今度は何を?また、リュークを連れ行くかんじなのか?ロフトで済むものならいいケド…。弱ったな…。)←(笑)
メロ『…あ。ヤ・ガ・ミ!』←ニヤリ。
ライトくん、ロフトで済むコトをただ祈るばかり(笑)