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ワタリの、メモリアルダイアリーから、また一枚抜粋です。



ライトくんのペット、死神リュークとの絆?が無く、あまり親しくない頃の事でしょうか(笑)




L『…死神。』


リューク『ん?何だ。俺に、何か…。聞きたいコトでもあんのか?ところでよ。お前の名前…。何だったっけ。…あ。俺、見えるんだったわ。える、ろーらい…。ん?える、ろらい…。』


L『“L”です、死神。』




竜崎さん、本名を明かされそうになり…。リュークにすこし苛々している模様です。




リューク『あ~、はいはい。そんじゃ、L。あのなぁ。ライトの友達は、俺の友達でも有るんだ。なぁ?ライト…。』


L『ライトくんは現在(いま)。買い出しに行っています、よって…。ライトくんは居ません。死神。』←じぃ―…。




竜崎さん、図々しいリュークを垣間見た為、不機嫌に…(笑)




リューク『あ。あ~、アレ。俺の分。俺のアップルパイ、お前にやるから。』←何か解らないけど焦る死神(笑)


L『…いいンですか?』



竜崎さん、今度は人差し指を加えたままリュークを凝視しています(笑)




リュークの心(…ライト。早く戻って来ないかな。)←そわそわ。





この日をきっかけに、竜崎さんと死神リュークとの絆が深まっていく事に(笑)
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ワタリと竜崎さんが捜査本部へ向かう前の、ちょうどその頃。





ミサミサさん(お手伝いさん)『いいお天気ですね~。魅上さん。ちょっと寒いですケド…。魅上さん、どうかしました?』


魅上さん(お手伝いさん)『…いえ。Lさんとワタリさん。大丈夫でしょうか。何か問題でも…。』





お仕事熱心な優しい魅上さん。どんな些細な事も気になるようです(笑)





ミサミサさん(お手伝いさん)『そういえば…。竜崎さん、何だか最近、顔色悪くありません?』





ミサさん、竜崎さんにとってはいつもの事なんですって…(笑)





魅上さん(お手伝いさん)『何かあったんでしょうか。気になりますね。』


ミサミサさん(お手伝いさん)『レムさん呼んで来ましょうか、魅上さんv』







…家政婦さん?は、常に見ています(笑)
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すこし寒い青空の下。



ワタリと竜崎さん。きょうは、捜査本部へ打ち合わせの為、外出です。



ワタリ『…L。』


L『?…どうしました、ワタリ。』


ワタリ『L。きょうは、体調があまり良くないのでは…?』


L『大丈夫です。すこし…。いえ、何でもありません。夜神さんが既に待機しているはずです。はやく、行きましょう…。』



竜崎さん、どうやら眠れない日々が続き…。気分がすぐれないご様子。



ワタリ『…。』


L『ワタリ。わたしは大丈夫です。その様な心配はいりません。以前にも言いましたが、ライトくんやメロ達に見つかっては…。』



竜崎さん、ワタリの過剰な心配をまたもや気にしています。またおんぶされるのでは…と、思っているようです(笑)※前回、未遂に終わりましたが(笑)



ワタリ『きょうは、貴方のお気に入りの場所へ寄ってからにしましょう、…L。』


L『ワタリ。わたしは大丈夫だと…。……。解りました。わたしもすこし、そう思っていたトコロ、です。』



Lの心(ワタリには…。何だか、隠しきれませんね。)←照れ。




ワタリと竜崎さん、リムジンで…。竜崎さんお気に入りの公園に寄ってから、捜査本部へ行く事に。




その頃。捜査本部部長夜神さん、若干苛々しながら待機です。



ライトくんだけでなく、こちらの方も振り回されてますね(笑)