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その頃の、日曜日の午後のコト。


メロさん、何かにおびえてます。


理由は…メロさんの学園の追っかけさんに、です、はい。


アンダーグラウンドとキャッチーさを上手く表現しているロックユニット(メロさんVo)の、せいでしょうか。


イリヤさん(追っかけさんその1)『あっ!メロさん発見、です。』

サクラさん(追っかけさんその2)『今がチャンスで~す。パシャ。』


メロ『…うわ。マットにでんわ。』←(笑)


メロさん、マットさんとお約束してたんですね。マットに助けを求めておでんわです。


ピピ…。


メロ『何やってる、マット。時間過ぎてるぞ。それより、助けてくれ。』

マット『くそっ、やられた!ピコ、ピピコ。』


マットさん、未だにゲームの世界から戻ってきません。


メロ『何やってる、マット。はやく来い…。』



戸惑うメロさんv
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更に続きます。


きょうも暑そうです、日曜日の午後のコト。


寝坊したリュークとたわいもない話しをするライトくん。


逆に眠れなかったライトくん(笑)


ライト『…でさ、あはは(笑)』

リューク『続きは?なあ、ライト。そんで、そんで?(笑)』


L(…ライトくん。楽しそうですね。きのう、わたしにはコワい話しなンてしておいて。)


竜崎さん、きょうは日曜日なので、ライトくんと一緒にまたチェスで遊ぼうとしていたところ…死神さんに邪魔されました。


はい、不機嫌(笑)


L『ライトくん。またコワいの話してください。…そこの、死神よりも。コワい話しです。』

ライト『怖い話しは嫌だって言ってたくせに。竜崎。』


ちなみにいまライトくん、怖い話しはしてません(笑)


L『そんなコト…言ってませんよ。はい、チェックメイト。』

ライト『だから…僕のほうがつよいよ。』

L『ライトくん。腕はわたしのほうが上ですよ。なンで…はい、チェックメイト。』

ライト『そんなコトないって、竜崎。そうだ、どっちがつよいか…今すぐ勝負する?』

L『いいですよ?では、はい、…チェックメイト。』

ライト『ああ、もう。←(笑)だから、僕のほうが、竜崎より…。』


以下やりとりが続く。


リューク『なあ、ライト。続きは?(泣)』



死神さんから初めてのお友達、ライトくんを奪還しました、竜崎さんv
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L『…ライトくん。』

ライト『竜崎、大丈夫?』

L『ライトくん。起きていてくれたンですね。わたし、何だかのぼせてしまいました…。』←ぼゃ―…。

ライト『あ…そうか。竜崎、ごめん。』

L『そのかわり…ライトくんはこのリビングのソファーで就寝、です。』


竜崎さん、ライトくんを怖がらせようと必死です。何故なら、負けず嫌いですからv


ライト『別にいいよ?僕は、何も怖くないからね(笑)』

L『いいンですか?この土地はかつて…19世紀ロンドンが舞台の、胸に復讐を秘めた、手にはカミソリを握り締めた理髪師の伝説が…。』


竜崎さん、一応此処は日本です(笑)


ライト『りゅ、竜崎。』

L『何ですか、急に…。ライトくん…。』←(冷汗)

ライト『竜崎、後ろ。』


見れば、リュークが逆立ちしつつ体をひねって眠っています。


L『…ライトくん、おやすみなさい。』



ライトくん、リビングで狭い思いをしながら、リュークと眠るはめに…。


ライトくん、アウト~(笑)