ろりぽっぷのデスノートな日常ブログ-D1000615.jpg


朝から降り続いた雨が、あがりそうであがらない金曜日の午後。


きのうは体ごと溶けてました竜崎さん。きょうは元気みたいです。フランス語でモニターの方を通じて、お仕事してます。


ライトくん、学園に傘を置いてきちゃいました。


なんで、ワイミー家に寄り道です。←日課ですか?(笑)


ライト『ねえ、竜崎。』

L『はい、何ですか。』←フランス語。


竜崎さん、お仕事に夢中で、(ジョアン王妃のヨット転覆事故死。)つい、ライトくんにもフランス語でお話し。以下、竜崎さんのみフランス語で。←すみません。


ライト『…ジョアン王妃の事故の件、なンだけどさ。』

L『事故ではない、と。やはり、ライトくんもそう思いますか?』←フランス語。

ライト『僕もそう思う。何かひとつ、あれば…。』

L『そうです、ライトくん。何か、ひとつ…なンです。』←はい、フランス語。

ライト『同意見だね、竜崎。』


L『流石です…ライトくん。』←で、日本語(笑)



竜崎さん、何かとてつもなく罪悪感(笑)


そして、何故か会話が成立するお二人。


ライトくん、負けず嫌いですからv


ちなみに、竜崎さんは、途中からわざとです(笑)
ろりぽっぷのデスノートな日常ブログ-D1000621.jpg


ニアとメロさんお二人が、マットさんを待っている?その頃。メロさん、未だ不在着信あり。気づかず遊んでます。


ミサミサさん(お手伝いさん)『魅上さん、何だか…お庭の方が騒がしいと思いませんか?』

魅上さん(お手伝いさん)『…確かに。騒がしいですね。ここはわたしにお任せを。すこし見に行って来ましょう』

ミサミサさん(お手伝いさん)『一人では危ないですよ、魅上さん。いま、レムさん(主任)を呼んできますから。一緒に行きましょう!すこし、待っていてください。』

魅上さん(お手伝いさん)『はい、仰せのままに待ちます。』←新人くん。


パタパタ…


フロアでは…キャンディ持ったまま椅子ごと横になっている方が。また溶けてます、竜崎さん。


ミサミサさん(お手伝いさん)『きゃー。←(笑)大変。竜崎さん、大丈夫ですか?』


竜崎さんはたぶん大丈夫です、ミサミサさん(笑)


L『…ミサさん。』

ミサミサさん(お手伝いさん)『竜崎さん、いまお水を。魅上さ~ん。』

L『…ヘヴンズドア、聴いてます。』

ミサミサさん(お手伝いさん)『竜崎さん、もう少し待っていてくださいね。きっと、熱があるんです。』←(笑)



お仕事熱心なミサミサさん(お手伝いさん)、これからも頑張ってくださいv


竜崎さんは大丈夫です(笑)
ろりぽっぷのデスノートな日常ブログ-D1000687.jpg


困り果てたメロさん。


そんな状況を見かねたフィボナッチ数列が得意なニア、五歳(笑)


ニア『…メロ。大丈夫ですか?』


ニアが誰かを心配すると不安になりませんか?←失礼(謝)


メロ『もうすぐマットが来んの。』

ニア『わたしが、メロはわたしとの先約があると…女の子達に言ってきましょう。このような状況の中では…メロ。脱出不可能、では…?』

メロ『…ニア、何が欲しいンだ。あれか。MAXなんとか、みたいなやつか。』

ニア『そうですね。えーと…。』


基本的に、ニアはメロさんと遊びたいだけですからね。


メロさん、はい、不正解(笑)


とりあえず、※ワイミー家に避難したお二人。※ワイミーズハウス。


そして、何故かニアもベッドに隠れています(笑)


メロ『…遅いな。何してンだ。どうしたンだ?マット。』

ニア『メロ、此処は…いったん身を隠してください。またあの女の子達、追っかけさん達に、見つかってしまいますよ。どうぞ。』←勝手に無線ごっこ。

メロ『…で、いい加減。何が欲しいンだ、ニア。』


ニアのずる賢さを知ってますから、メロさん(笑)


ニア『NHN射撃ゲーム、でもして…マットさんを待ちましょう。』

メロ『ニア、いいか。マットが来るまで、だぞ。』

ニア『はい、わかってます。』


その頃のマットさん。


マット『ピピ…。メロ?わるい。いま行く…。メロ、メロ?ピピ…。おい、本気かよ…。どうなってンだ。くそっ、またやられた。』


マットさん、メロさんにおでんわしながら未だゲーム中。←(メロ、不在着信あり。)


そして、ゲームの勝敗に夢中で、全く気づかないメロさん。


現在、引き分け(笑)



…気がつけば、夕暮れ間近な、17時。


お二人とも、NHN射撃ゲームに夢中で←(特にメロ)気がつきませんでしたが、お庭はやっと静けさを取り戻したようです。


ちなみにメロさん、二勝負けなし。ニアの先手を取りましたv



メロさん、もう一度お庭で待機する事に。またもや護衛する、黄色い三輪車に格下げなニア、五歳(笑)


メロ『マット。どうしたンだ。もしかして、忘れてンのか。全く。…チョコが溶けるぞ。』

ニア『確かに。遅すぎますね。どうしたンでしょう。』


ケータイ見てませんね、メロさん(笑)


ニア『メロ、もう日も暮れますし。また、女の子達に見つからないとも限りません。後で、おでんわしてみたらどうですか?』

メロ『…しようがない奴だな、マット。』

ニア『マットさんから連絡が来るまで、チャーリーとチョコレート工場でも観ましょう。』

メロ『ああ、そうだな。』←(笑)



ちなみにメロさん、この映画、ヒマさえあれば何度も観てますw


はい、マットさんとの約束、また延期(笑)