
困り果てたメロさん。
そんな状況を見かねたフィボナッチ数列が得意なニア、五歳(笑)
ニア『…メロ。大丈夫ですか?』
ニアが誰かを心配すると不安になりませんか?←失礼(謝)
メロ『もうすぐマットが来んの。』
ニア『わたしが、メロはわたしとの先約があると…女の子達に言ってきましょう。このような状況の中では…メロ。脱出不可能、では…?』
メロ『…ニア、何が欲しいンだ。あれか。MAXなんとか、みたいなやつか。』
ニア『そうですね。えーと…。』
基本的に、ニアはメロさんと遊びたいだけですからね。
メロさん、はい、不正解(笑)
とりあえず、※ワイミー家に避難したお二人。※ワイミーズハウス。
そして、何故かニアもベッドに隠れています(笑)
メロ『…遅いな。何してンだ。どうしたンだ?マット。』
ニア『メロ、此処は…いったん身を隠してください。またあの女の子達、追っかけさん達に、見つかってしまいますよ。どうぞ。』←勝手に無線ごっこ。
メロ『…で、いい加減。何が欲しいンだ、ニア。』
ニアのずる賢さを知ってますから、メロさん(笑)
ニア『NHN射撃ゲーム、でもして…マットさんを待ちましょう。』
メロ『ニア、いいか。マットが来るまで、だぞ。』
ニア『はい、わかってます。』
その頃のマットさん。
マット『ピピ…。メロ?わるい。いま行く…。メロ、メロ?ピピ…。おい、本気かよ…。どうなってンだ。くそっ、またやられた。』
マットさん、メロさんにおでんわしながら未だゲーム中。←(メロ、不在着信あり。)
そして、ゲームの勝敗に夢中で、全く気づかないメロさん。
現在、引き分け(笑)
…気がつけば、夕暮れ間近な、17時。
お二人とも、NHN射撃ゲームに夢中で←(特にメロ)気がつきませんでしたが、お庭はやっと静けさを取り戻したようです。
ちなみにメロさん、二勝負けなし。ニアの先手を取りましたv
メロさん、もう一度お庭で待機する事に。またもや護衛する、黄色い三輪車に格下げなニア、五歳(笑)
メロ『マット。どうしたンだ。もしかして、忘れてンのか。全く。…チョコが溶けるぞ。』
ニア『確かに。遅すぎますね。どうしたンでしょう。』
ケータイ見てませんね、メロさん(笑)
ニア『メロ、もう日も暮れますし。また、女の子達に見つからないとも限りません。後で、おでんわしてみたらどうですか?』
メロ『…しようがない奴だな、マット。』
ニア『マットさんから連絡が来るまで、チャーリーとチョコレート工場でも観ましょう。』
メロ『ああ、そうだな。』←(笑)
ちなみにメロさん、この映画、ヒマさえあれば何度も観てますw
はい、マットさんとの約束、また延期(笑)