
ニアとメロさんお二人が、マットさんを待っている?その頃。メロさん、未だ不在着信あり。気づかず遊んでます。
ミサミサさん(お手伝いさん)『魅上さん、何だか…お庭の方が騒がしいと思いませんか?』
魅上さん(お手伝いさん)『…確かに。騒がしいですね。ここはわたしにお任せを。すこし見に行って来ましょう』
ミサミサさん(お手伝いさん)『一人では危ないですよ、魅上さん。いま、レムさん(主任)を呼んできますから。一緒に行きましょう!すこし、待っていてください。』
魅上さん(お手伝いさん)『はい、仰せのままに待ちます。』←新人くん。
パタパタ…
フロアでは…キャンディ持ったまま椅子ごと横になっている方が。また溶けてます、竜崎さん。
ミサミサさん(お手伝いさん)『きゃー。←(笑)大変。竜崎さん、大丈夫ですか?』
竜崎さんはたぶん大丈夫です、ミサミサさん(笑)
L『…ミサさん。』
ミサミサさん(お手伝いさん)『竜崎さん、いまお水を。魅上さ~ん。』
L『…ヘヴンズドア、聴いてます。』
ミサミサさん(お手伝いさん)『竜崎さん、もう少し待っていてくださいね。きっと、熱があるんです。』←(笑)
お仕事熱心なミサミサさん(お手伝いさん)、これからも頑張ってくださいv
竜崎さんは大丈夫です(笑)