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土曜日の午後のコト。


暑さに弱い竜崎さんですが、頑張ってお仕事してます。


その頃のライトくん。


ユリさんとのお約束は放置?竜崎さんのお宅へ寄り道です。日課ですね(笑)


ライト『…竜崎。きょうは?』

L『お帰りなさい。←(笑)ライトくん。あの。きょうも、わたしのお手伝い(お仕事)お願いしても…だいじょうぶ、ですか?きょうは、アイバーからの連絡待ちです。それからになりますが。』


竜崎さん、きょうもお手伝いしてもらう気…全開です。←(笑)


ライト『僕はだいじょうぶだよ?またヨツバ事件の続きだよね。』

L『はい。ライトくん、…では。その間に、チェスして遊びましょうか。』

ライト『いいよ?まあ…僕のほうがつよいケドね(笑)』

L『ライトくん、わたし、こんどは負けませんよ?』

ライト『そう?…チェックメイト(笑)』

L『ライトくん、わたし、あの時焦ってましたから。』

ライト『そうかな?そんなふうには見えなかったケド。』


竜崎さん、確か、前回…捜査本部内でいちど負けてますね、はい。


あの、アイバーからの連絡は、ちゃんと受けてくださいね、お二人とも(笑)


そして、時計の針は午前0時34分。


アイバーからの連絡は遅くなり…結果、ライトくん、ワイミー家にお泊まりとなりました(笑)


未だお話し中なお二人と、怠惰なリューク(笑)


ライト『…で、それはね、実は死体の目玉が覗いてたンだって。あんまり怖くないな。あはは(笑)』

L(不謹慎なライトくんですね。わたし、コワい、です。)

L『ライトくん。わたし、これからお風呂に入らないといけません。…なので。あの、まだ寝ないでください。お二人とも。すこし待っていてください。ライトくんのせいで、コワくなりました…。』


顔色悪いです、竜崎さん(笑)元々ですが。


ライト『全然怖くないって、竜崎。ただの都市伝説だよ。』

L『何ですか、それ…。←(笑)ライトくん。お菓子のおまけですか?お菓子のおまけは必ずと言っていい程…5%の確率でラムネ、です。』

ライト『流石だよ、竜崎。僕もそう思ってたところだ。』

L『はい。』

ライト『でも、都市伝説はそうゆう感じじゃない…。』←(笑)

リューク『…zzz。』


リューク寝てます。


ライトくんも何だか眠そうです。


L『ライトくん、ライトくん。まだ眠ってはいけません。ライトくん。』



竜崎さん、更に顔色わるいです。あ、元々でした(笑)
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ある火曜日の夕方のコト。


L『ライトくんが、ウエディからの資料のめどをつけてくれたので…わたし、助かりました。ありがとうございます、ライトくん。』


竜崎さん、お菓子とか、お菓子のコトで←(汗)あたまいっぱいでしたからね(笑)


なンで、なんとなく暇そうな竜崎さん。


L『…ライトくん。ずいぶんと熱心ですね。何してるンですか?』


きょうは、お仕事放置気味な、竜崎さんです。ライトくんに絡んでます。←(笑)


ライト『ああ。竜崎のお手伝い(お仕事)の合間に…授業の復習しちゃおうかな?と、思って。…えるしっているか 死神は りんごしかたべない。死神は手が赤い。なンてさ。あはは(笑)』

L『はい、不正解です。正確は…死神は手が黒い。』

ライト『流石だよ…竜崎。リュークって、シザーハンズがモデルらしいよ。』

L『…そうなンですか?』

ライト『あの映画、最後のシーンで、いつもヤバいンだ。僕のイメージ崩しちゃうからさ…この話し、もうやめようか。』←(笑)

L『あのお二人の台詞、ですよね?確か…。』

ライト『竜崎、もういいだろ。やめてくれよ…。』←(涙目)



はい、竜崎さん、ライトくん泣かせました(笑)
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L(きょうは…わたし、ほんとうに溶けてしまうのではないかと思いました。)←(笑)


あしたも暑いですよ、竜崎さん。


ちなみに、ニアとメロさん。何してるんでしょうか。気になりますね。


また、流れ星を見つけようとしているんでしょうか。


まだ夕方です(笑)


メロ『あっ、L。お帰り。』

ニア『お帰りなさい、L。』

L『戻りました。あの、二人にもお土産買ってきました。…要りますか?』


メロ『L、ありがと!チョコレートかい?』←(笑)

L『はい、そうです。メロ。…どうぞ。ニアにはMAXロボ、劇場版限定ポスター、です。』

ニア『あ…ありがとうございます。』


嬉しそうなニア(笑)


L『ところで、ニア。MAXロボの件で、すこし聞きたいコトが…。』

ニア『はいっ。わたしでよければ、何でも聞いてください。』



意外なところで気の合うこのお二人(笑)