
ある火曜日の夕方のコト。
L『ライトくんが、ウエディからの資料のめどをつけてくれたので…わたし、助かりました。ありがとうございます、ライトくん。』
竜崎さん、お菓子とか、お菓子のコトで←(汗)あたまいっぱいでしたからね(笑)
なンで、なんとなく暇そうな竜崎さん。
L『…ライトくん。ずいぶんと熱心ですね。何してるンですか?』
きょうは、お仕事放置気味な、竜崎さんです。ライトくんに絡んでます。←(笑)
ライト『ああ。竜崎のお手伝い(お仕事)の合間に…授業の復習しちゃおうかな?と、思って。…えるしっているか 死神は りんごしかたべない。死神は手が赤い。なンてさ。あはは(笑)』
L『はい、不正解です。正確は…死神は手が黒い。』
ライト『流石だよ…竜崎。リュークって、シザーハンズがモデルらしいよ。』
L『…そうなンですか?』
ライト『あの映画、最後のシーンで、いつもヤバいンだ。僕のイメージ崩しちゃうからさ…この話し、もうやめようか。』←(笑)
L『あのお二人の台詞、ですよね?確か…。』
ライト『竜崎、もういいだろ。やめてくれよ…。』←(涙目)
はい、竜崎さん、ライトくん泣かせました(笑)