
L『…ライトくん。』
ライト『竜崎、大丈夫?』
L『ライトくん。起きていてくれたンですね。わたし、何だかのぼせてしまいました…。』←ぼゃ―…。
ライト『あ…そうか。竜崎、ごめん。』
L『そのかわり…ライトくんはこのリビングのソファーで就寝、です。』
竜崎さん、ライトくんを怖がらせようと必死です。何故なら、負けず嫌いですからv
ライト『別にいいよ?僕は、何も怖くないからね(笑)』
L『いいンですか?この土地はかつて…19世紀ロンドンが舞台の、胸に復讐を秘めた、手にはカミソリを握り締めた理髪師の伝説が…。』
竜崎さん、一応此処は日本です(笑)
ライト『りゅ、竜崎。』
L『何ですか、急に…。ライトくん…。』←(冷汗)
ライト『竜崎、後ろ。』
見れば、リュークが逆立ちしつつ体をひねって眠っています。
L『…ライトくん、おやすみなさい。』
ライトくん、リビングで狭い思いをしながら、リュークと眠るはめに…。
ライトくん、アウト~(笑)