ろりぽっぷのデスノートな日常ブログ-D1000587.jpg


L『…ライトくん。』

ライト『竜崎、大丈夫?』

L『ライトくん。起きていてくれたンですね。わたし、何だかのぼせてしまいました…。』←ぼゃ―…。

ライト『あ…そうか。竜崎、ごめん。』

L『そのかわり…ライトくんはこのリビングのソファーで就寝、です。』


竜崎さん、ライトくんを怖がらせようと必死です。何故なら、負けず嫌いですからv


ライト『別にいいよ?僕は、何も怖くないからね(笑)』

L『いいンですか?この土地はかつて…19世紀ロンドンが舞台の、胸に復讐を秘めた、手にはカミソリを握り締めた理髪師の伝説が…。』


竜崎さん、一応此処は日本です(笑)


ライト『りゅ、竜崎。』

L『何ですか、急に…。ライトくん…。』←(冷汗)

ライト『竜崎、後ろ。』


見れば、リュークが逆立ちしつつ体をひねって眠っています。


L『…ライトくん、おやすみなさい。』



ライトくん、リビングで狭い思いをしながら、リュークと眠るはめに…。


ライトくん、アウト~(笑)