
ライト『…竜崎、聞いてる?何時頃行くの?…リュークも一緒だケド。いい?』←もう仕方なく連れて行くつもり(笑)
メロ『ずるいぞ、ヤガミ。俺も連れて行け。バ―ン。』←真似っこですが、エアガン。危ない(笑)
ニア『わたしたちも一緒に連れて行ってください。ついでに、MAXロボのパーツをいくつか欲しいので…。』←目的が違う(笑)
ミサミサさん(お手伝いさん)『皆さんが、お帰りになる頃迄には、パーティーの準備しておきますからv』
魅上さん(お手伝いさん)『わたしも一緒について行きますから、ご安心ください、Lさん。すこしお待ちを。』←バタバタ。
レムさん(お手伝いさん主任)『何だか、朝から騒がしいね。』←やれやれ。
ワタリ『…L。わたしも一緒に?』
L『大丈夫です、ワタリ。』←強がり?(笑)
ワタリ『かしこまりました。』←ニコ。
負けず嫌いな、子供じみた竜崎さん。だけど、世界の切り札。国際的天才探偵“L”
竜崎さんには、自分には出来ないコトを、代わりにしてもらったりします。
わたしがいつも思う気持ち。
何気ない日常は、とても幸せなコト。
竜崎さん。
お誕生日おめでとうございます。
L『…ありがとうございます。』

ライト『ところでさ。もうすぐハロウィン。と、いえば、竜崎の誕生日じゃない?』
L『…忘れてました。ライトくん、よく覚えていてくれましたね。』
ライト『何か、欲しいものとかあるの?竜崎。まあ…竜崎だったら、何でも買えちゃうンだろうケド。あはは。一応。』
L『ライトくん。プレゼントをくれるンですか?』
ライト『うん。何で?嫌?』
L『いえ。意外でしたので。』
ライト『※靴下とか…どう?竜崎(笑)』←ニヤリ。
ライトくんが意地悪を始めました(笑)※靴下は、竜崎さんのプロフィールに、嫌いなものとして記載されています。
L『ライトくん。わたし、またメリーゴーランドに乗ってみたいンです。…ダメですか?』
遊園地大好き竜崎さんv
ライト『竜崎。遊園地行きたいの?ダメじゃないケドさ。え―っと…。どうしよっか…。』
ライトくんの心(え!?何。僕が、竜崎を連れてくの…?二人で…?リュークも一緒に連れてくか。どうする?困ったな…。)←(笑)
竜崎さん、この後、アイドルのコンサートにも行きたいと、ライトくんに要求しています。
動揺を、何とか隠しつつ平静を保とうと努力するライトくん(笑)