
ライト『ところでさ。もうすぐハロウィン。と、いえば、竜崎の誕生日じゃない?』
L『…忘れてました。ライトくん、よく覚えていてくれましたね。』
ライト『何か、欲しいものとかあるの?竜崎。まあ…竜崎だったら、何でも買えちゃうンだろうケド。あはは。一応。』
L『ライトくん。プレゼントをくれるンですか?』
ライト『うん。何で?嫌?』
L『いえ。意外でしたので。』
ライト『※靴下とか…どう?竜崎(笑)』←ニヤリ。
ライトくんが意地悪を始めました(笑)※靴下は、竜崎さんのプロフィールに、嫌いなものとして記載されています。
L『ライトくん。わたし、またメリーゴーランドに乗ってみたいンです。…ダメですか?』
遊園地大好き竜崎さんv
ライト『竜崎。遊園地行きたいの?ダメじゃないケドさ。え―っと…。どうしよっか…。』
ライトくんの心(え!?何。僕が、竜崎を連れてくの…?二人で…?リュークも一緒に連れてくか。どうする?困ったな…。)←(笑)
竜崎さん、この後、アイドルのコンサートにも行きたいと、ライトくんに要求しています。
動揺を、何とか隠しつつ平静を保とうと努力するライトくん(笑)