
ミサミサさん(お手伝いさん)『おはようございまぁす、竜崎さ~ん。』
パタパタ…
ミサミサさん(お手伝いさん)『竜崎さん、ワタリさんがお捜しになってましたよ。』
L『…ミサさん。ありがとうございます。すみません。』
動揺を、何とか隠そうと努力する竜崎さん(笑)
ミサミサさん(お手伝いさん)『ニアさんも、早く赤い自転車に乗れるようになるといいですねv竜崎さん。…竜崎さん?大丈夫ですか?書類…落としてますよ?はい、どうぞ。』
動揺を、何とか平静を保ちつつ必死で隠そうと努力する、竜崎さん(笑)
L『あ…すみません。大丈夫、です。あの、ミサさん。何時頃から…。その。此処へ…。』
ミサミサさん(お手伝いさん)『え~と、月さんがいらっしゃったのが見えた頃から…ですケド?』←にこ。
L『ミサさん。』
ミサミサさん(お手伝いさん)『はい、何でしょう?』←にこにこ。
L『わたし、一応…ヘリの操縦ができますから。』←自分でフォロー(笑)
ミサミサさん(お手伝いさん)『え―っ。竜崎さんて、すごいんですね。でも、この三輪車は…特別お気に入りのようですねv』
L『…ミサさん。』←(笑)
竜崎さん、確実にバレてます(笑)

