
ライト『…竜崎、聞いてる?何時頃行くの?…リュークも一緒だケド。いい?』←もう仕方なく連れて行くつもり(笑)
メロ『ずるいぞ、ヤガミ。俺も連れて行け。バ―ン。』←真似っこですが、エアガン。危ない(笑)
ニア『わたしたちも一緒に連れて行ってください。ついでに、MAXロボのパーツをいくつか欲しいので…。』←目的が違う(笑)
ミサミサさん(お手伝いさん)『皆さんが、お帰りになる頃迄には、パーティーの準備しておきますからv』
魅上さん(お手伝いさん)『わたしも一緒について行きますから、ご安心ください、Lさん。すこしお待ちを。』←バタバタ。
レムさん(お手伝いさん主任)『何だか、朝から騒がしいね。』←やれやれ。
ワタリ『…L。わたしも一緒に?』
L『大丈夫です、ワタリ。』←強がり?(笑)
ワタリ『かしこまりました。』←ニコ。
負けず嫌いな、子供じみた竜崎さん。だけど、世界の切り札。国際的天才探偵“L”
竜崎さんには、自分には出来ないコトを、代わりにしてもらったりします。
わたしがいつも思う気持ち。
何気ない日常は、とても幸せなコト。
竜崎さん。
お誕生日おめでとうございます。
L『…ありがとうございます。』