汗かいても、いいですか? -40ページ目

バックダンサーズ!クランクアップ会見


 ***タツマキ***



 9月に公開される本格ダンス映画

「バックダンサーズ!」(永山耕三監督)の

クランクアップ会見が4月24日行われ、

hiro、平山あや、ソニン、サエコら

主要キャストが勢ぞろいした。


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 ダンスに青春をかける女の子たちの物語で、

4人はセクシーなダンサー衣装で登場。

撮影を振り返ったhiroは「子供のダンサーが

出てくるシーンとか、すごく自分と重ねちゃいました」

とSPEED時代を思い出した様子だが、

再結成には「SPEEDをまたやりたいかは別。

もちろん大好きなグループですけど、

今はhiroとして頑張りたい」と、未練はない様子だ。


 一方、唯一ダンス未経験者の平山は、

「ほぼ毎日、何百時間も踊り続けた」といい、

「すごい筋肉痛が続きました」と苦笑い。

だが、「今後もダンスを続けたい」と、

ハマったようだった。



 ***BGM***


Gorie with Jasmine & Joann
/PECORI NIGHT




表参道@nakata.net cafe


 ***タツマキ***



 最近、仕事の関係で

よく渋谷近辺と、下北沢に

出没する。


 今面白いのは

ポールスミスやら

nakata.net cafeやら

あのあたり。



 何ができるのか

いつできるのか知らないけど

大きなハコを作って

だんだんお店になっていく

過程が見られるのはいい。



 nakata.net cafe


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 外観はまさにこのイメージどおりに

仕上がっています。今日(4月19日現在)は

エントランスに続く、床(コンクリート)を

仕上げていました。




 出来上がったら1度行ってみたいな・・・。



 ***BGM***



Jill Scott / Golden



「中田カフェ」4月25日から期間眼底オープン


 中田英寿のこだわり満載のドイツW杯を楽しむカフェ

「ナカタドットネット・カフェ」が4月25日~7月16日まで

期間限定オープンする。


 2002年日韓W杯開催時に、各国から訪れるサポーターを

もてなそうとオープンした同カフェの第2弾。中田の

「日本戦だけでなく、すべての試合を見られるように」との

希望でドイツW杯全64試合を複数のテレビ大画面で生放送する。


 食べ物には中田の好物のホットドックをはじめ、

「日本の対戦国の持ち味も出し、おいしいものを提供したい」

とチリビーンズ(ブラジル)、オージービーフ(豪州)、

ロールキャベツ(クロアチア)といった食材や料理も使用。

スタジアムのスタンドに似た座席や、くつろげるソファコーナーなど、

観戦を楽しむ工夫がこらされている。


 地図でリンクを貼るとこのへん











ゴリ、初メガホン・・・。

 ***タツマキ***



 「ガレッジセール」のゴリが、

映画監督デビューすることが分かった。

短編映画「刑事ボギー」で、監督のほか脚本、主演を務める。

同作品はDVDで発売される予定だが、6月に開催される

映画祭「ショートショート・フィルム・フェスティバル2006」で

上映されることが決定。米アカデミー賞も公認のイベントで、

世界の注目も集めそうだ。


 多彩な活躍を見せるゴリが、

今度は映画監督にチャレンジした。

「刑事ボギー」は、ゴリ演じる刑事ボギーの活躍を描

くハードボイルド・コメディー。吉本興業の先輩でもある

大阪のベテランお笑いグループ「チャンバラトリオ」の

南方英二、長原成樹演じるヤクザを相手に、

笑いありアクションありの活劇が展開される。


 川崎市内の廃工場で行われたロケはわずか1日の

強行軍となったが、「自分の頭の中だけで作られていた

世界が現実に目の前に表現されていく快感が楽しかった」

と満足げ。しかし先輩相手の演技指導には苦労したようで

「自分の思い通りにさせすぎると個性や魅力を消してしまう。

そのはざまで悩んだ」と振り返った。


 同作品はDVD「月刊よしもと本物流」の6月号(5月25日)

の中に収録されるが、今年で8回目を迎えるアジア最大級の

短編映画祭「ショートショート・フィルム・フェスティバル2006」

(6月7日から東京、名古屋、大阪などで開催)で特別上映

されることが決定した。ハリウッド公認で、世界中の

映画関係者も多数訪れるイベントだけに、ゴリの才能が

海外に紹介される可能性も出てきそうだ。


 「やっぱり刑事と犯人の追いかけっこは緊張感がある。

笑いは緊張と緩和によって生まれる」と刑事モノに思いを寄せる。

「次は刑事ボギーの続編。今回は1日で撮ったが、次回は

少なくとも3日は使いたい。1日は、むちゃ過ぎる」と次回作への

意気込みを見せるが「とびきりのプリンセスを相手役にして

芝居にかこつけてキスシーンを作りたい」

とジョークも忘れなかった。



 ***BGM***


タカチャ / ソノサキニ

 


カー娘。CM初出演

 ***タツマキ***




 アロハシャツでチーム青森 CM初出演、夏をPR。


トリノ五輪や日本選手権女子での活躍でカーリング人気の

立役者となった日本代表「チーム青森」が、旅行大手会社

エイチ・アイ・エスの夏のイメージキャラクターとして

テレビCMに初出演することが決まり、メンバーの5人が

青森市で会見した。


 CMでは、競技中のユニホーム姿とは打って変わって

全員がアロハシャツに白い半ズボンという夏らしい格好。

空港でスーツケースをカーリングストーンに見立てて転がすなど、

コミカルな演技を披露している。


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 ***BGM***


サンボマスター / 青春狂騒曲



水が妙に甘い理由解明。


 ***タツマキ***



 水が妙に甘い理由解明・・・

抑制物質流れて反動-米独チーム



 飲食の合間に水を飲んだ際、

妙に甘いと感じることがあるのは

舌のセンサー(受容体たんぱく質)の

甘味感覚を抑える物質が、

水で洗い流された反動で

起きる可能性が高いことが分かった。


 米モネル・ケミカル・センスズ・センター

など米独研究チームが24日、

英科学誌ネイチャーの電子版に発表した。




味が伝わるメカニズム
http://www.umamikyo.gr.jp/knowledge/physology.html




 ***BGM***


スガシカオ / あまい果実


中村俊輔@トヨタ新キャンペーンCM

 ***タツマキ***



 Mr.Childrenの新曲「箒星(ほうきぼし)」を

CMソングに起用したトヨタ自動車の新キャンペーン

「トビラを開けよう」のCMが、4月25日からOAされる。


 第1弾は「壁をトビラに変える」をテーマに、

立ちはだかる壁にとまどうサッカー少年が

日本代表MF、中村俊輔の言葉で勇気づけられ、

トビラを開けて夢のピッチにたどり着く内容。


 桜井和寿が書き下ろした

“希望を持って前向きに生きていこう”

という歌詞でCMを盛り上げる。

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 ***BGM***


聞いたことないけど、

Mr. Children/箒星


バミューダパンツ・・・。


 ***タツマキ***

 どうでもいい話。

バミューダパンツ姿がどうも・・・。


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 すごくかわいい人、きれいな人がはいて

いてもなんか微妙・・・。


 ゴルフでもするんですか?(笑)



 逆に今イチコロKOされるのが

デニムinブーツ姿or

トレンチコート(エリ立スタイル。)

カチューシャ(前に書いたね。)



 ほんとにどうでもいいはなし・・・(笑)

シューマッハが勝った。嬉しくなって飲みすぎた。

気持ち悪い。でも嬉しい。セナよ、永遠に・・・。





 ***BGM***


Marvin Gaye / Mercy, Mercy Me

そういえば・・・。


 ***タツマキ***

 初めて買ったCDは

THE BLUE HEARTSの

TRAIN TRAINだった。



 懐かしい。



 今でも大好きな歌だ・・・。



 ***BGM***


やっぱり

THE BLUE HEARTS /TRAIN-TRAIN



甲本ヒロト“ひとりバンド”・・・。

 ***タツマキ***



 昨年11月に活動休止宣言した、

ザ・ハイロウズのボーカル、甲本ヒロトが

ソロデビューする。


 7月5日に8カ月の沈黙を破り、

両A面シングル「真夏のストレート/天国うまれ」

を発売する。両曲ともに全パートを1人で

演奏する力の入れようで、ザ・ブルーハーツ10年、

ハイロウズ10年。音楽活動のすべてを

バンドに捧げたヒロトの、再出発に賭ける思いが

詰まった1枚が完成した。




 激しいリズムとエネルギッシュなステージで

ファンを沸かせてきたヒロトが、バンドに別れを告げて半年。

デビュー20年目にして、初めて1人で活動することを決めた。


 ソロデビュー曲は、渾身の2曲を書き上げた。

まずは「真夏のストレート」。太鼓やシンバルが鳴り響き、

笛の音が軽快に踊る大道芸人の楽団を思わせる楽しい曲だ。

もう1曲の「天国うまれ」は、ハーモニカーとフォークギターに

乗せた三拍子の牧歌的な曲調で、一度聴くと忘れられない

メロディーが印象的。両曲ともに、これまでのイメージを覆す

楽曲に仕上がった。


 また、ギター、ベース、ドラムなど、ほぼすべての演奏を、

2曲ともに甲本自身が担当。これはブルーハーツ、

ハイロウズ時代を通じて初めての出来事で、バンドとの

決別を如実に物語っている。


 初出しのアーティスト写真にも、その思いがにじみ出ていた。

甲本は横に大きく扁平して写る鏡の前に立ち、自ら携帯電話の

カメラで撮影。1人ですべてを行い、強烈なインパクトを放つことで、

再出発に賭ける意気込みを前面に押し出した。


 

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 ***BGM***


ハイロウズ/日曜日よりの使者


ぉぃぉぃ・・・。


 ***タツマキ***

 メロパ~・・・

タツマキがぶっさいくに成長した。

ずっと小さいままでいてくれれば

いいのに・・・・。


 どうにかなんないのかな?

急に親しみを感じなくなっちゃった・・・。

もうちょっとかわいいキャラをつくって

ほしいです・・・。それとも育てた俺が

悪いのか。ん~。こんな里親でごめんね。


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 はなみずだら~ん・・・。



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 どんな遊びだぃ?

今度俺に教えておくれぃ。



 ***BGM***


Nodesha / That's Crazy