photoshopにはまる
映像編集をしていた。
photoshopは大変ありがたいソフト。
いつも作ってほしい画像やテロップは
美術スタッフとかデザイナーに発注していた。
でも、それを自分でやるようになって、
その苦労と、楽しさを知った。結構地味な
作業を繰り返すんだけど。それを
映像作品に落としこんだときの感動が
いい。ダサイものをつくってしまうことも
多々あるんだけど、そういう作業そのものを
楽しめるから時間がかかっても疲れずに
作業できる。
でもいろいろ考えると、仕事として
請け負うよりも趣味の延長でつくってる
くらいが調度いんだろうな、と思う。
今度はちゃんとエンコードも覚えて
もっと幅を広げたい。
リリー氏小説「東京タワー」が映画化
リリー・フランキーの自伝的長編小説
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」が
映画化されることが松竹から発表された。
リリーさん自身がモデルの「ボク」を
オダギリジョー、「オカン」を樹木希林が演じる。
「オトン」は小林薫。「バタアシ金魚」「きらきらひかる」などの
松岡錠司監督がメガホンを取る。松岡監督は
「ボク」「オカン」の起用理由について
「オダギリさんのガラス細工のように
壊れやすいナイーブさは、主人公と通じるものがある。
樹木さんはでき愛ではない、子を思う母の大いなる愛を
体現できる人としてふさわしい」と説明する。
「東京タワー-」は05年6月に単行本化され、
165万部を突破したベストセラー。今年の本屋大賞も
受賞した話題作だ。リリーさんの少年時代からの半生を、
母と子の関係を中心につづったもの。
今夏にフジで単発ドラマ化も決定。ドラマ版では
「ボク」を大泉洋、「オカン」を田中裕子が演じる。
脚本はリリーさんの希望もあって、松尾スズキが担当。
8月にクランクイン予定。松岡監督は「原作に書かれている、
まっすぐで率直な思いを損なうことなく、映画にしたい」
と話している。07年4月公開予
がんばれPDC
携帯。
ずっとDOCOMOユーザーです・・・。
ある意味あたり前(笑)
前職では3つの端末を持って
いました。FOMA*2・・・+自分の。
そういうのもあって自分のは
PDCのままだった。実機チェック用に
よく使っていた。そんな携帯。
24時間、充電がもたない。
それだけ電話がかかってきているのも
あるんだけど。だから、いつもカバンの中に、
充電器をいれて持ち歩いている。
もう仕事柄のDOCOMOしばりはないので
auとかに変えちゃおうかなと思っている。
どうせなら地デジみたいし。
でも、1番の問題は端末を見に行く
時間がないこと・・・。見に行かないで
すぐ買い換えたいのはN702。
可氏和さんデザインの。
今携帯っていくらくらいするのかな?
PS
MAC BOOKもみてみたい・・・。
「トマト酢」で熟睡
ライオンが配合飲料「グッスミン」発売
トマトを発酵させたトマト酢を寝る前に飲むと、
睡眠が深くなる傾向があると、ライオン薬品
第1研究所が5日発表した。太田総合病院付属の
太田睡眠科学センターと共同で実験を行った成果。
ライオンは、主に女性向けに、トマト酢に
白桃果汁などを加えて飲みやすくした清涼飲料水
「グッスミン」を6日発売する。ライオンは自社の調査で、
ストレスや身体の冷えのため、よく眠れないと
感じる女性が多かったことを受け、血管拡張作用
がある酢の中でも、リラックス効果があると言われる
神経伝達物質「ガンマ・アミノ酪酸(GABA)」が
多いトマト酢に注目。
トマト酢を薄め、甘味料などを加えた飲料を
20-40歳代の男女15人に飲んでもらったところ、
手の指先の末梢血管が拡張し、温度が上昇。
男女10人に、飲んだ後に数字の足し算を
続けてもらう実験では、ストレスが多いと
分泌される唾液(だえき)中の特定たんぱく質の量が、
飲まない場合に比べて減った。
さらに、睡眠に不満がある女性9人に
就寝1時間前に飲んでもらう実験では、睡眠初期
の眠りの深さに比例する成長ホルモン分泌量が増え、
アンケート調査でも満足度が向上した。
同研究所の飯田教雄所長はこの効果の原因について、
「酢酸の効果だけではない。トマト酢はリンゴ酢や黒酢
とはアミノ酸の組成が違う」と話している。
エクセルは苦手です・・・。
資料を作成するにあたり、
EXCELでデータ入力なり、グラフ作成したり・・・。
そういう作業が苦手です。どういうのが見栄えが
いいのかとかそんなこと考えているのが面倒。
だいたい、そんな資料、クライントが本当に
目を通して、興味関心を持ってくれるのかな・・・。
資料とかデータで視覚的に、納得させるというか、
圧倒するだけなんじゃないかな・・・。
データの数字の信憑性だってわけわかんない
数字なんです。代理店の資料だって、アテに
なりません。でもいざ企画書に落とし込んで
パラパラめくってみると、なんか信頼性がありそうに
見えるし、頭よさげな資料に見える(笑)
普通に愚痴だなこれ。
おやすみ!
おはよう!
早っ!
(おちまさとブログの引用ってことで)
CMでコント…はねるのトびら&NISSAN
バラエティー番組と企業が連動したCMが制作され、
14日からOAされる。フジテレビ系「はねるのトびら」
に出演するお笑いタレント、11人が、日産自動車の
CMに番組内でのキャラクターそのままに出演するもの。
この日、都内で全員が参加してCM制作発表会見が行われ、
ドランクドラゴンの塚地武雅は「CMの中でコントを
やらせてもらい、革命的なことです」と胸を張った。
“はねトび軍団”がCM界に革命を起こすことになった。
番組の放送開始から5年。当時は無名だった5組11人の
メンバーも、集合体になることで笑いが増大。
深夜時間帯ながら高視聴率をマークし、人気は急上昇。
昨年10月にはゴールデンタイムに進出し、番組DVDは
オリコン総合チャートでお笑い史上初の初登場1位も獲得。
ファミリーのような団結力を武器に、全国に旋風を巻き起こしている。
今回そこに目をつけたのが日産自動車。「エルグランド」
「セレナ」など家族向きの車種であるミニバンのCMに、
「みんなで一緒にいると楽しい」を番組内で表現している
11人を揃って起用することを決めた。フジテレビの協力のもと、
番組とCMを連動してエンターテインメントなものにする
新手法「エンタマーシャル」に挑戦する。
CMは全部で4パターン。このほど撮影が行われた
「買ったつもり編」では、ロバートの秋山竜次が息子の哲哉役、
塚地がお父さん役というおなじみのキャラクターで出演、
車内でショートコントを繰り広げている。今後、メンバー全員が
キャンプを楽しむ「We’Family!Viva Minivan!編」
などの撮影を予定している。
この日、会見に出席したキングコングの西野亮廣は、
「5年間番組を一緒にやっている“ファミリー”としてうれしい」
と喜びを爆発。塚地は「もっと“はねトび”を知ってもらって、
日産の車も売れたらいいですね」と、CMキャラクターとして
宣伝役もしっかり務めた。CMは、14日放送の番組内から
OAスタート。フジテレビ以外の各局でのオンエアも
検討されており、話題を集めそうだ。
元ちとせ「ピュアビジョン」のテレビCMに初出演
現在全国ツアーを展開中の歌手、
元ちとせが、テレビCMに初出演する。
6月2日からオンエアされるパイオニアの
プラズマテレビ「ピュアビジョン」の新テレビCM
「特等席」篇で、5月3日に発売した
「青のレクイエム」を熱唱する。
CMのキャッチコピーは、「特等席を、あなたに。」。
画質や音から得られる究極の臨場感を
表現するため、「100年に1人の歌声」と
呼ばれる元を抜擢した。夕暮れ時の南の島の
海辺を舞台に、150個の色とりどりの行灯が
敷きつめられた砂浜で、元が優しく語り
かけるように歌う幻想的なCMは必見だ。
元は「好きな海の近くでリラックスして
撮影することができました」と初CMにも余裕。
「映画の中の1シーンのようで幻想的で
忘れられない思い出になりました。
『ピュアビジョン』の素敵な色の映像と音を通じて、
美しい島の風景と歌声を感じていただけたら」
とコメントしている。
上戸彩2期連続連ドラ主演…「下北サンデーズ」
上戸彩が、7月スタートのテレビ朝日系ドラマ
「下北サンデーズ」(木曜・後9時)に主演する。
上戸は現在放送中のフジ系「アテンションプリーズ」
に続き、2期連続の連ドラ主演。貧乏な劇団員の
青春物語で、原作が石田衣良氏、演出が堤幸彦監督と、
「池袋ウエストゲートパーク」のコンビが復活する。
「下北―」は、小劇団の聖地・下北沢の劇団
「下北サンデーズ」に所属する極貧のヒロイン
里中ゆいかと若者たちの生き様をコミカルに描く
青春群像劇。「池袋―」でブレークした石田氏
が隔月誌「papyrus」(幻冬舎刊)に連載している
同名小説の初映像化で、演出は「池袋―」「トリック」や
映画「明日の記憶」などで注目の鬼才・堤氏が登板。
大ヒットした「池袋―」の黄金コンビが久々に復活する。
上戸も異例の「2クール連続連ドラ主演」の快挙を
達成する。堤組への参加は今回が初めてとなるが
「こんなに深い打ち合わせというのは初めてで、
堤監督やスタッフの皆さんの“準備OKだぞ”という
意気込みが伝わってきて非常にうれしい気持ちと、
とにかく『やらなきゃ!』というプレッシャーがあります」
と張り切っている。
脚本は、女優ともさかりえの夫で、俳優、演出家、
劇作家と幅広く活躍する河原雅彦氏が執筆する。
主題歌は藤井フミヤがドラマのために書き下ろした
「下北以上 原宿未満」。さらに音楽は、英人気グループ
「シンプリー・レッド」にも参加し、世界的に有名な
屋敷豪太氏と、豪華なスタッフ陣がそろった。
久々の連ドラ演出となる堤氏は「21世紀の世の中に
一番訴えたいテーマがビシッとはまったドラマです。
そのテーマは“ビンボー”。日本一のビンボードラマです。
この平成の大変息苦しい時代には、ビンボーが
大変美しいことなのではないか、と。何も持たないことが
一番美しいのではないか」と意気込んでいる。

