オーストラリア産サーロインで作るニンニクたっぷりのステーキ | Roowの食う&料理&歩くの日記

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呑んだくれですが、ラーメン大好きです。
肝臓ボロボロなので、低山の縦走くらいしかできません。
カメラは動画・静止画とも大好きです。料理は基本的にトージロープロの中華包丁です。
PCは基本的に自作派です。誰かシビレるPC組ませてください。

Roowの食う&料理&歩くの日記-ステーキ
カメラ:ソニーNEX-5+E30ミリマクロ


オーストラリアのけっこう脂の乗ったサーロインがお手軽な値段で。

肩ロースに近い部位でしょうかね。


ニンニクをたっぷり効かせて食べたくなりました。


Roowの食う&料理&歩くの日記-ステーキ


南部鉄の鋳物のフライパンで焼いて食べるのが、実は好きです。


本来は、焼き上げたら、それ以上火が取らないように温めた皿に移すのがベストですが、

これはこれで、野趣といいますか、いわゆる「ワイルド感」があって、悪くありません。


その分、焼きすぎないように、先にタマネギなど、付け合せを焼いて、フィナーレに肉を投入します。


野菜はタマネギ、エリンギ、ピーマンの順に投入し、肉の焼き上げに合わせるようにします。


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仕上げにタレをかけて、じゅうじゅうと湯気を立たせて、いただきます!!!


くわ~っ!!!!(水木しげる風に・・・)


ああ~満足でした~(*´∇`*)