寒くなってきたら「小鍋立て」(タラのいしる鍋) | Roowの食う&料理&歩くの日記

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呑んだくれですが、ラーメン大好きです。
肝臓ボロボロなので、低山の縦走くらいしかできません。
カメラは動画・静止画とも大好きです。料理は基本的にトージロープロの中華包丁です。
PCは基本的に自作派です。誰かシビレるPC組ませてください。

Roowの食う&料理&歩くの日記-いしる鍋

カメラ:ソニーNEX-5+E30ミリマクロ


日々、寒くなっていきます。

となると、恋しいのは「鍋」

酒の友にも最高なパートナーです。

「小鍋仕立てに、何種類も具を入れたらダメ」と池波正太郎に怒られそうですが、
たまにはそういうのも食べたいので、許してください~

えん友会 で、心の強敵(とも)どけんや@マン さんからいただいた「いしる」で作りました。

Roowの食う&料理&歩くの日記-いしる鍋


日本人の心の味「醤油」「味噌」の「源流」と言われます「魚醤(ぎょしょう)」


タイやベトナムに端を発し、暖流とともに伝播したと言われています。


正直、わたしは、水炊きにして、わんに取り、魚醤を数滴たらして食うのが一番旨いと思います。

(いわゆる、ポン酢醤油で食べる形式)


でも、煮て味を付けた鍋も悪くありません。


これはタラですが「いしる」と「合います」!!


魚×魚はやっぱり引き立てあうのでしょうか・・・・・