寿司・・・・・それは、日本人のソウルフード・・・・・
江戸後期に、「握り寿司の原型」が出来ていたといわれます。
おそらく、現在の寿司の「形」は明治後期、ひょっとしたら戦後からなのかもしれませんが、
「レアフィッシュイーター」の日本人の心の琴線を爪弾く、素晴らしいメニューです。
イクラ
これはロシア語です。
豊臣時代に、大名の「弁当」に「鮭」入っていて、「珍しい」と、大名たちが分けて食べたそうですね。
鮭の肉ですら貴重な時代。
鮭の卵に「日本語」が無かったことも、理解できます。
じゃあ、後はフィーバーで!!(笑)
ブリ!!
たまらんす!!
ショウガを乗せたカツオ!!
奥にはマグロ!!!
ア・カ・ミ!ア・カ・ミ!!o(゚▽゚o)(o゚▽゚)o
エンガワも美味いのです~
このコリコリ感。出てくる脂の美味さ・・・・・・
寿司の「B級ネタグランプリ」の頂点でしょう!!
アナゴにはタレを!!
この、甘いタレ、たまりません~
ホタテも美味いっす!!
この大きさだとゴロゴロして使いにくいのでしょうけど
開けば、大きさや厚さもちょうど良いですね!
ナイスアイデア!!
ああ~堪能させていただきました~
(ト、全景シャシンニ、タチカエル)
毎回、書いちゃいますけど、嬉しいのは「ガリ」
わたし、毎回「箸、醤油要りません。ショウガ多めでお願いします」と注文します。
たいていガリを別パックに詰めてくださるので、嬉しくてたまりません。
ありがとうございます!








