9月なので秋と言いたいとこですが、まだまだめちゃ熱くて夏が継続しているケースケです。
さて、学校業務は今年は改装工事集中休暇で10月中旬まで通常授業がないので、夏休み気分が抜けきらない私です🌻
先日、Harley-Davidson® 神戸様に行きました。
このHarley-Davidson® 神戸の運営会社様がサザンモール六甲B612も運営されていることから、サザンモール六甲B612さんとのプロジェクト打ち合わせでした。
僕がハーレーがほしいということではないのですけど、せっかくなので店内を見させていただきました。
僕はバイク大好きなので、ハーレーは在庫不足で大変だと思いこんでいましたら、大人気車の2023 Low Rider™ STの即納在庫が何台も展示してあってびっくりでした。
ただ、これに250万以上払いたいかというと絶対にNO
今更、修理とかメンテナンスに時間と費用がかかる旧車もいらないし、結果的に欲しいハーレーはございません。
週末は愛車のレオンチーノで京都へ
ライダーズカフェ
ZERO-BASE
〒601-0734 京都府南丹市美山町長尾 下庵1-1
三宮のマンションから95kmの場所です。
コロナ禍もあり、ご無沙汰になってしまっていました。
申し訳ございません。
京都の暑いこと!!!
全く秋の感じないですね。
プロご用達のギターショップです。
ガンさん、これからもよろしくお願いします。
ここからはバイクの話
愛車のレオンチーノ250
悪くはない。ツーリングに必要十分。
ただ、僕自身が求めていることが年齢と共に変化してきている。
あんだけハーレーが好きで、様々なモデルに乗り継ぎ、チョッパーが好きで所有したけど、現在は全く興味なくなった。
カスタム車に興味がなくなったのだ。
現在はノーマル然としたバイクが好き。
しかもノーマルが一番良い。壊れないし。
レオンチーノの不満というと、もう少しパワーが欲しいということ。
250ccだから、山間部を走るときは少しやる気を出してアクセルをガツンっと開くことが多い。
それが面倒くさいと思うようになってきた。
もう少しパワーを余裕を持って走りたいという部分がある。
あと、クラッチを切ることもきつい。
10時間も走り回ると、クラッチ操作やシフト操作が面倒である。
景色を楽しんだり、風を感じるために別にクラッチ操作が必要かと言われると....
そして、神戸↔広島を頻繁に往復することがある。
そう考えたときに最近興味津々なのが⇓
Rebel 1100 T Dual Clutch Transmission
ハーレーは重すぎるし、流石に300万以上も払ってまでほしくない。レブルなら2台買えるし。
このレブルのツアラーはちょっとハーレーStreet Glideのパクリっぽいので、価格も考えると⇓
中古なら100万切りそうだしね。
このRebel 1100 Dual Clutch Transmissionだとクラッチ操作とシフト操作を自動化したトランスミッションなので、クラッチもなく、シフトペダルもない。
かといってオートマという感じではないらしいので、評判が良い。
クルーズコントロールもついているし、ETC2.0車載器、グリップヒーターも付属してこの価格はやばい。
たしかにこのコスパだと売れまくっているのが納得できるね。
ただ、好きではない部分がやたらシート高が低いフォルム。
ガニ股でアメリカンっぽく走るのが恥ずかしいので、CL500に1100 Dual Clutch Transmissionを追加してくれんかの〜と夢想している。
またはNC750X Dual Clutch Transmission

ちょっとジジ臭いかの〜.....
悩んでいるうちが楽しい今日このごろです。





















