モトブログ始める/ マイク位置・GoProバイクのマウント位置でどう変わるか | バイク馬鹿 ロックベーシスト 西本圭介

バイク馬鹿 ロックベーシスト 西本圭介

テクニカルベーシストとしてベース・マガジンでも紹介 / ディープ・パープルのグレン・ヒューズ達と共にヨーロッパ11カ国を周り、また巨匠ビリー・シーンと共にKoRnのドラマー[レイ・ルジアー]のリズム隊として登場。

こんにちはけーすけです。

僕のやることは時代を常に3歩くらい遅れているのですが....(リードじゃないんかい!)

 

なんか僕はそういうタイプみたいです。

 

YouTube歴は超長くて、当時に本気出したら人気YouTuberになっていたかもしれん(???)が、途中放置してしもーた。

 

ネットもパソコン通信の時代からやっているし、マッキントッシュだってめちゃくちゃ今まで投資して来ている。

 

だけど、常に流行を追いかけていないというのが僕なんです。

 

今やっているのが、モトブログやるためのマイクのヘルメット内マウントとかです。

 

 

結果で言うと、ヘルメット内に付けたマイクは大成功でした。

 

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ヘルメット内のマイクは本当にやるべき。

 

GoPro本体で音を拾うのは、風切り音とかバイクのきしみ音を拾ってあまり良いとは思えなかった。

 

お喋りするためで無くても、この位置にマイクがあるお陰で不快なノイズや風切り音とおさらば。

 

これは良かった。

 

 

そして、今はマウント位置を超悩んでいる。

 

以下を比べてみてください。

 

 

これは↑顎マウントです。

 

体でショックを吸収しているので、手ブレが安定している。

 

そして目線を追っているので、臨場感があります。

 

ただ 顎マウントは首が死にそうになる。

 

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マイク用のアダプターとケース分の↑重量は思ったよりも首にくる。だからNG!!!!!

 

 

次はバイクマウントです。

 

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やはりブレますね。

 

GoPro7なので、だいぶ手ブレ補正していますけど、少し見苦しい。

 

あと、メーターしか映らないので、バイクから撮影している臨場感が無い。

 

ということで、マイクのヘルメット内マウントは大成功

 

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だけど、顎マウントも駄目、バイクマウントも今の位置だと駄目。

 

 

ということで、次は首から吊り下げマウントを試そうと思います。

 

 

 

今度は首が痛いっていいそうだけど。

 

 

今日はこの辺で。