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今日も朝からモトコ組み立て作業です。

メインスイッチを取り付けました。

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ウィンカーをLEDライトに変更しました。

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レンズを装着します。

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ヘッドライトケースをカットします。

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結局、こんな感じでハンドルステムとキスしなくなりました。

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ヘッドライトレンズを磨きます。細かい傷がいっぱいつています。(赤○)

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プラスチックコンパウンドで右半分を磨きました。少し輝きが戻りました。

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ヘッドライトバルブは、12V30/30Wのダブル球を装着します。

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ソケットはダブル球対応ですが、ダストブーツがボロボロです。どうしましょう・・・・。

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まあ、何とかなるでしょう。


朝からモトコの組み立て作業です。まずはメインスイッチ。

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オイルセンサー。右がモトコ、左はスカッシュだったでしょうか?

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15mmほどフロート位置が違いますが、早めのお知らせでいいでしょう。



リヤブレーキケーブルです。お決まりのDJ1のものです。

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太鼓部分です。

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いつものラジコン用リンケージチューブをワイヤーに装着して、ジスクサンダーで

仕上げました。これは安心してサンディングできます。お勧めですよ!

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メインハーネスを取り出しました。ディオコンポ用に加工されたものです。15年前は

このようなハーネスがオークションに出品されていました。

持っててよかった加工ハーネス!!

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ホーンを付けました。デイトナの2端子です。ディオ用もありますが、ヒューズが

飛びますので。

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ガソリンタンク・オイルタンクです。オイルセンサーのキャップが緑色になりました。

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フロントブレーキマスターシリンダーのオーバーホルします。

シリンダー内壁は多少傷んでいましたが、しばらくはもつでしょう。

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ブレーキホースも取り替え、エアー抜きも終わりました。

しかしこのブレーキホースの長さを最初750㎜で購入しましたが、あと20mm足りま

せんでした。慌てて取り替えに出かけ2時間のロスです。(´・ω・`)

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エアー抜きも30分くらい掛かりました。ひょっとしてマスターシリンダーの組み付けを

間違えたのかと不安になりましたがレーバーにしっかりとした手ごたえが出てきて

一安心。エアー抜き完了です。

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フロントウィンカー分解整備しました。凝った作りです。この間にウィンカーステーは

塗装します。

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組立します。この後ハンドルに装着しました。

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玄関に退避中のモトコ。

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ブレーキホースの二度手間で思うように作業が進みませんでした。

明日は、最低気温1℃。最高が10℃とか。

寒さに負けず作業を進めましょう。

頑張るぞー!!!

今日もいろいろやりました。

ガソリンタンクもスタンバっています。

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うねうね管とタンクも接続します。

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オイルタンクも洗浄しました。乾燥中です。

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負圧式燃料ポンプも洗浄しました。

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Fブレーキキャリパーの分解整備をします。下の写真はピストンを無理やり押し

込んだ状態です。

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作業台の足にハンドル・Fブレーキマスターシリンダーを仮止めします。

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キャップを開けたら、どす黒いブレーキフルードと固形物が確認できます。

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フルードを入れ替え、ピストンを押し出しました。

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ピンボケでした。しっかり汚れています。

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ボンスターでしっかり磨きました。ツルツルになります。

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キャリパーはシールも取り外し、洗浄しました。

シールの取り付け、ピストンの取り付け完了です。

指で押し込めるほど滑らかな動きで感激します。



ブレーキパッドのセットをします。使うのはこれ。

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セット終了。ディスクローターが楽に通せるようパッド間を開けておきます。

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リヤブレーキシューも交換します。

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使うのはこれです。

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ブレ―キカムシャフトも抜いて洗浄しました。グリスアップして、

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組み付け完了です。

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リヤホイールを嵌めてみました。

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サイドスタンドを取り付けました。

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リヤショックは注文しましたが、31日到着のようです。

モトコのリヤショックで代用します。

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Fタイヤも装着し、何とか形になりました。スーパー垂れ尻です!!

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ステップの清掃をします。本当はフレームのPOR-15塗布時に一緒にと思っていた

のですが忘れてしまいました。このためだけに2缶目を開封するのはちょっと・・・。

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軽く錆落としをしてから使ったのは、この商品です。

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乾燥後、塗装します。

フレームもこの間の組み立て作業中に引っかき傷ができましたが、上記商品を

塗って保護しています。



ハンドル延長バーを取り付けします。汎用のバーエンドキャップと同じ作りです。

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この後、ガソリンタンク・オイルタンクを組み合わせ、フレームに取り付けました。

写真撮り忘れです。明日掲載しましょう。


キャブのオーバーホールをします。ガスケットキットも用意しました。

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全バラシ完了です。とってもきれいなフロート室でした。

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パーツクリーナーで洗浄、エアーで吹きます。

全てのパッキンを交換してオーバーホール完了です。

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続いて、キックスターターの組み付けをします。

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サービスマニュアルを見ると赤○部品の記述がありました。昨日分解した時には

全然気が付きませんでしたがどこかへ落としてしまったのでしょうか。

代替部品を手持ちのワッシャでごまかしました。

組立作業写真は、グリスでベトベトだったのでありません。


キャブをマニフォールドにセットします。

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黒いインシュレーターとそのガスケットは液体パッキンでしっかりと貼り付けられて

いましたのでヌリヌリしました。


プーリーケース、キャブレターがつきました。

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次に、エンジンのシュラウドを取り付けします。すべてのシュラウドパーツは、

マジックリンで洗浄しました。

まずは、ファンの取り付け。一生懸命に洗いましたが、この形状は洗いにくかった。

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ファンカバーを取り付けました。これは内側にスポンジが仕込まれていますが、

リベット止めされていて取り外すことができませんでした。

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エンジン左側のシュラウドを取り付けました。

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赤□部分がフレームの左側ステップに当たりそうです。エンジンシュラウドとキャブ

までのゴムブーツは取り付けていません。


エンジンハンガーを取り付けてみます。

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リヤショックの長さもイメージしたかったのです。

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この状態でショック取り付けねじ穴間は、27~28cmくらいでした。

エンジンシュラウドとフレームの干渉は、タイヤのセンター出し、エンジンハンガーの

ボルトを本締めしていませんので何とも言えませんが赤丸部分だけのようです。

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だんだんと形になってきました。

ワクワクします。


今日は、いろいろやりました。

まずはエンジン。プーリーカバーを外します。表面には結構な傷があります。(赤〇)


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結構汚れています。
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パーツクリーナーで洗浄します。この後キックスターターの部品を外しマジックリンで

洗浄しました。その後、乾燥・塗装します。

プーリー・クラッチを取り外しします。ウェイトローラーは偏摩耗しています。
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エンジン本体をパーツクリーナーで洗浄します。これくらいでいいでしょう。
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ウェイトローラー・Vベルトを交換します。使うのはKN企画の商品。
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プーリー、8gのウェイトローラー、Vベルトがセットになっています。

グリスを塗りたくりますので写真が撮れません。無事交換終了です。

続いて、フレームの準備に入ります。すでにナットの穴は、タップを通しました。

まずは、スペシャルパーツの組み込み。リヤサスペンションのアダプターです。

ノーマル位置では、サスが寝てしまいフワフワになるのとキャブに接触する可能性

が大です。このパーツで4ヶ所の取り付け位置が選択できます。

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三又です。これがないとディオ足がモトコに付きません。
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グリースを塗りたくり、装着完了です。
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今日は日差しがあり結構気温も上がりました。名古屋で17℃超えていました。

塗装もいい感じに乾燥できました。丁度光が当たっているところがガリ傷が

酷かったところです。
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続いてスピードメーターの加工をします。

溶着されている部分をリューターで取り除いたところです。
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取り出したメーター本体。
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ばらしてメータパネルにオドメーター用の窓を加工します。リューターとやすりで

仕上げます。
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ディオZXのメーター本体のオドメーターをゼロにリセットする加工をします。

両端(赤□)のカシメがきつくてなかなか取り出せませんでした。力が余って赤○

が折れてしまいました。かろうじて付いていますからそのまま・・・。
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部品の仮組をします。オドメーターは見事に0000.0Kmです!
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素晴らしいです。モトコのメーターハウジングにオドメータまで付きました。

最初にこの加工を思いついた人はすごいと思います。感謝!!!

今日はいろいろとやりましたが、早くエンジンをフレームと合体させないと仕事が

捗りません。


次はキャブのOHです。