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昨日は、救急外来を受診して点滴でもうってもらえばなんとかなるだろうと

自車できていました。2時間の検査の結果、緊急入院が必要とのこと。

えっ?1月1日から入院ですか?!あれこれ宣うが入院でした。

後は点滴の嵐。もう何回取り換えたかは覚えていません。

夜中にも取り換えられていたようです。

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今日は一時帰宅が許されたので自車で帰宅し、シャワーを浴びて昼食。

そのままとんぼ返りです。

上の写真の赤○は、手首のくるぶしです。その右の茶色〇が今朝までの点滴

ライン。

12月31日・1月1日の2日間飲まず食わずで受診した時は脱水症状だったようで、

そのため手首の血管でしか確保できなかったようです。

青○はその後確保されたライン。現時点ではまだ点滴は始まっていませんので

気楽ですが、始まると憂鬱になります。

早く退院したなぁ~。
2016年の初日、私は・・・。
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点滴チューブで拘束中。

今年最後の作業は、トップカバー金物の防錆処理です。

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真鍮ワイヤーブラシでサビ・汚れ落としをした直後のビスです。

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一本一本手で持っての作業は疲れますので、途中までねじ込んで固定します。

サビ置換の液体を塗ります。全て塗り終わり乾燥中。

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多少艶々しています。その後組み立て。

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完成です。コーションラベルが無いと間が抜けています。

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オクにも出ていますが、結構な値段してますね~。







まず、Rブレーキのガイドを作ります。この写真の状態だとアウターがタイヤに

接触しています。赤△。

赤○2つを使ってタイヤへの接触・エキゾーストパイプへの接触を避けます。
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使う部品は、電材の固定用サドル。いずれもナイロン製です。

穴があけにくい事この上ない材料でした。

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フランジナットでは締め込みできず、仮に裏返しで固定しました。後ほど交換。



次にフレームエンジンガード部分に接触するキャブへの温風ダクトの整形をします。

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無くても問題ないのでしょうが、プーリケース前半がごぼッとえぐれてしまいますし

いらないと判断したら、ささっと取り外してしまえばいいし、ということで作業開始。

赤○部分の形状に合わせて、エアクリカバーの使える部分をカットカット。

元々のエアクリカバーは傷だらけなので交換予定。できるだけ同じような材質の

部材ということで切った貼ったしましたが、どこもしっくり付きません。

アルミ板で作り直しです。

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右□は、耐熱スポンジの間に挟み込み、エンジンのフィンで押さえます。

左□は、シュラウドのカットした耳の部分を巻き込みます。

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ゴムホースはおおよその長さでカットし、シュラウドと同じようにアルミ板で蓋を

作ります。

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二つをドッキングするとこんな感じです。

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この後耐熱塗料で塗装し、エンジンに取り付けました。

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微妙に当たりますが、走行中は全く問題のない位置関係になりそうです。




エアクリボックスを取り付けました。

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Rショックとキャブのクリアランスは全く問題ありません。

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負圧式燃料ポンプの設置場所探しと、バッテリー等の電装品トレイの物色が

始まります。

12月29日(火)

スピードメータの作り込みの続きです。コンパウンドで研磨します。

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モトコメーター本体にある、オイル警告灯のランプソケットを切断します。

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黒い線でカットしてカバーに接着します。

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オイル警告灯用LEDランプを作ります。

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ノーマルの電球ガラスを取り除き、ここに仕込みます。使う部品です。

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発光ダイオードとCRDを繋ぎます。

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電球金具内にホットボンドを流し込み、上記セットを押し込みます。

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各端子をハンダ付け。

金具をハンダごてで再加熱。ホットボンドとLEDをなじませます。


これは仔猿君の自作レギュレータで勉強しました。バイクの振動は想像以上に

激しいです。


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点灯確認。バッチリです。赤○はメータ用照明ランプソケットです。

切り取り別回路を仕込みます。


待望のリヤショックが到着しました。早速開封装着します。

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リヤインナーフェンダーとショック本体の干渉する部分をカットします。


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上下ともカラーが必要です。後ほど作りましょう。

エンジンシュラウドは、赤□部分が干渉します。サンダーでカットしました。

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やっと本来の姿になりました。

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スピードメータも完成しました。

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まだケースに押し込んだだけです。実際に走行テストをして問題なければ

接着します。



さあ次はハーネスの結線作業です。

リヤショックのアッパーブラケットスペシャルパーツを組み込んだ関係で

モトコのインナーフェンダーが使えません。

適当なボックス探し・作りが必要です。

毎日楽しいなぁ~