そうゆう星の生まれだもの・・・ -31ページ目

そうゆう星の生まれだもの・・・

不幸を笑い飛ばしたい


明景力蔵は最初、タケと同じ野菜置き場に身を隠していたが、身の危険を感じ少し離れた俵の影に隠れた。

力蔵は隠れながらにして、タケがヒグマに食われる姿を見ていた唯一の生き証人である。


バリバリ…コリコリ…

部屋中にヒグマがタケを食う音が鳴り響く。


そしてヒグマな激しい呼吸音。

やがてタケを食い殺したヒグマはすでに息絶えた明景金蔵の胸部、肩部、頭部を食害し、息も絶え絶えうめく斉藤勲の左股、臀部、胸部、肩部を食った。


妻子を思いながらも避難させ、村民のために役所に事件の報告のため出向いた斉藤石五朗はこの日に妻と胎児、三男四男の四人の家族をヒグマに殺された…

明景家には妻「ヤヨ」、長男「力蔵」、次男「勇次朗」、三男「金蔵」、四男「梅吉」、長女「ヒサノ」、そして村民のために妻子を心配しながら苫前に事件を知らせに出向いた斉藤石五朗の妻「タケ」、三男「厳」、四男「春義」と用心棒として太田家の下宿人「オド」がいた。


ヤヨは救護隊員たちの夜食を作り、タケはお供え用の団子を作っていた。

遠くから異様な騒ぎが聞こえてきた。太田家の通夜にヒグマが乱入した騒ぎだ。


太田家と明景家の距離は五百メートルもない。騒ぎ聞きつけ救護隊員が太田家に向かったので、残ったのは婦女子とオドのみ

「火を絶やすな!薪をくべろ」

ヒグマは火を怖がると信じていた。

ヤヨが夜食のカボチャを鍋にかけた時、激しい物音と地響きをたて、黒い大きな塊が家の中に入ってきた。

※当時はカヤブキの家なので簡単に壁は破られる。


「誰だ!?」


ヤヨが叫んだが、立っていたのは巨大ヒグマ。

たちまち焚き火は蹴散らされ、屋内は真っ暗になった。


ヤヨが逃げようとした時、そばにいた勇次朗がヤヨの腰に飛び付いた。

ヤヨは梅吉をおぶっていたためバランスを崩し前にのめった。

ヒグマはヤヨの背中にいる梅吉の頭、足、腰に噛みつき三人を居間まで引きずり戻した。

ヒグマはヤヨに馬乗りになりヤヨの頭に噛みついた。ヒグマはヤヨとヒグマに挟まった状態の勇次朗に噛みかかろうとするが、ヒグマの胸元にすっぽり入り込んでいたためうまくいかなかった。


この光景を見たオドは外に逃げようとするが、ヒグマは三人を放し標的をオドに変えた。

この母子は重傷は負ったもののこのスキに隣家に逃げ込んで難を逃れた。

ヒグマに追い詰められたオドはヒグマに腰の辺りを噛まれ、尻から右股の肉をえぐりとられた。


「うぁー」

体が裂ける痛みにオドは絶叫。この叫びに驚いたヒグマは標的を居間に残った母子に向けた。


ヒグマは明景金蔵、斉藤春義を一撃で叩き殺し、斉藤勲を襲った。

この時、野菜置き場に逃げ身をひそめていた斉藤タケは我が子の断末魔のうめき声にたまらずムシロの影から顔を出してしまった。


ヒグマはタケを見つけ爪をかけて居間に引きずり出した。
臨月のタケはヒグマに

「腹破らんでくれ!喉食って殺して」

とお腹の我が子を思い叫んだ…


ヒグマはライオンなどとは違い、獲物を殺してから食うわけではない。

獲物は生きながらにして食われる。

ヒグマはタケの腹を引き裂きうごめく胎児を掻き出しタケを上半身から食い出した。
「クマだ…」


ヒグマはまず、窓辺に吊るされたトウモロコシを食おうとし窓を覗いた。コレに気付いたマユと幹雄は大声をあげてしまう。それに逆上したヒグマは家に入り幹雄を一撃で倒した。


マユは火のついた薪で立ち向かうが片隅に追われ撲殺され、その場で一部食べられたらしい。
その後マユをくわえて窓から出る際に大量の髪の毛が裂け目に絡んだものだと推測された。


窓の外に残された雪の上の血痕と巨大な足跡は林に一直線に続いていた。

十二月十日朝

幹雄の遺体を寝間に安置し、開拓民たちは「明景安太郎」の家で作戦をたてる。

マユの遺体を取り返すこと、そしてヒグマを撃ちとらなければならない。

車も電気も電話もない農村地帯、一番近い警察分署まで十九キロ、苫前役場まで三十キロある。道も整備されていないので、深い雪道を歩いて知らせに行く役目を「斉藤石五朗」に頼むが、身重の妻や子供たちを心配する石五朗は

『妻と子供たちを安全な場所に避難させる』

という条件で承諾した。
斉藤石五朗の妻「タケ」と三男「勲」、四男「春義」は比較的安全とされる川下の「明景安太郎」の家に避難した。

タケは避難途中、

「私の股なら肥えて旨いから、クマも食べごろだろうね。」

と大笑いしていた。


十二月十日朝

開拓民の男たちと三毛別から駆けつけた若者三十人あまりで捜索隊を作り、朝九時頃から林内でヒグマの足跡を追った。

歩きづらい新雪の林内を百五十メートルほど進むと、やや小高い場所にそびえるトドマツの根本に巨大熊を発見。

一行はあわてふためき一斉に銃を撃つが、発射したのは一丁のみ。残りの銃は不発に終わった。

当時、銃は万が一に備えて置いていたためきちんと整備していなかったのだ。

一丁の銃が火を噴いたとたん、ヒグマは彼らに向かって突進してきた。

のっそりしたイメージだが、ヒグマは時速六十キロで走れる。人間の足で逃げることは不可能だ。

捜索隊の二人に追い付いたヒグマだったが、なぜかヒグマはなにもせず引き返した。


捜索隊はもう一度先程ヒグマがいたトドマツの辺りに行くと、白雪が血痕で染まっている。


マユの体は食いつくされ、膝下の両足と頭髪を剥がされた頭蓋骨しか残っていなかった。

捜索隊はわずかに残されたマユの体の一部を回収し太田家に戻った。


その夜、太田家でマユと幹雄の通夜がおこなわれた。
変わり果てた二人の遺体に太田三郎は泣き、幹雄の実母「チセ」は放心状態であったが、通夜に駆けつけた村民に気丈にも酒を振る舞っていた。


その最中、

ドーンッ

と大きな音がなり、ヒグマが太田家に現れた。

ランプが消え、棺桶はひっくり返されマユと幹雄の遺体は散らばった。

ヒグマが遺体を奪い返しに来たのだ。


「熊だ!!逃げるな」

逃げるものを追うヒグマの習性を知っているものが叫んだ。


しかし、暗闇の中巨大ヒグマがドコにいるかも見えず、人々は悲鳴をあげ、あるものは屋根裏の梁に、あるものは表に出て石油缶を叩き続けた。


その時、日露戦争を経験した勇者が一発銃を打った。


ヒグマは驚いて暗闇に姿を消した。

この時、外にいた二、三人が小道ん逃げていくヒグマを目撃している。


太田家の騒ぎを聞き、駆けつけた救護隊は誰にも被害がないことを確認したが、しばらくすると川下の方から悲鳴が聞こえてきた。


川下には女、子供が避難している明景家があった。


救護隊は川下の方に向かった。

大正四年、十一月初旬

北海道苫前村三毛別の奥地六線沢、みぞれが降り始める頃、開拓者「池田富蔵」の家の軒下に干していたトウモロコシが食い荒らされた。

そばにはそれまでに見たことのないほどの大きなヒグマの足跡。富蔵はたいして気に止めなかった。

その頃の北海道ではヒグマの出没は日常茶飯事。外にいた馬に被害がなかったのも不幸中の幸いだった。

しかし、数日後馬の暴れる音に目を冷ました富蔵は急いで家外に飛び出すが、ヒグマの姿はなく、トウモロコシが束になって落ちているだけだった。


富蔵は不安になり、マタギ二人に張り込みを頼みヒグマを撃つ計画を立てる。

夜、ヒグマが現れたがマタギの一人が慌てて発砲したためヒグマは林内に消え失せてしまう。


足跡を辿ると、血痕が続いているが暗闇のためそのまま家に待機し、翌日ヒグマを追い詰めるも、地吹雪に邪魔され撤退した。

十二月九日
「太田三郎」の家では預かり子の「幹雄」と妻「マユ」が留守番をしていた。三郎は村の男たちでおこなう作業で留守にしており、下宿人の「オド」という男も出かけていた。

三郎は村人と「松村長助」の畠の前を通る際、野積みになったトウモロコシの山が食い荒らされ、あたり一面に巨大なヒグマの足跡が残されているのを目撃するが、

「こんな大物なら肉もうまかろう」

と気にも止めなかった。

十二月九日昼
下宿人のオドが作業から昼食のため戻ってくると、預かり子の幹雄が囲炉裏の片隅で前屈みに座っていた。

茶目っ気の多い幹雄のこと、狸寝入りだと思い肩を揺すりながら顔を見た瞬間息を飲む。

幹雄の顔下には固まった血が盛り上がり、喉の一部は鋭くえぐられている。側頭部には親指大の穴が開き、すでに息はなかった。

土間には小豆が一面に散らばり、まだ生暖かい馬鈴薯が転がっている。


「マユ、マユはどこだ!」

オドは、朝太田夫婦が言い争いをしていたのを思いだし、幹雄がとばっちりでどちらかに殺され、行方をくらませたのではないかと予想していた。

しかし、開拓民を呼び太田家を調べたところ、敷きっ放しの布団が荒々しく乱れ、布が裂かれて綿が露出している。その布には大量の血がしみついていた。

家の窓の枠板の裂け目には血のついた大量の長い髪の毛か発見され、髪が裂け目に挟まった状態で強くひかれたものに違いなかった。

「クマだ…」

お芋です。

今朝新聞のTV欄を見ていたら、お芋がネタブログでチョロッと話したヒグマ事件が今日のアンビリーバボーで放送されるらしいので…


珍しく、この恐ろしい事件をブログでまとめてみようと思います。

「羆嵐」と「慟哭の谷」を参考に書きますが、著作権とかに引っ掛かるとまずいので、簡略してまとめます。

かなり長いお話になるので、途中で挫折しないように頑張ります。


また、絵文字は使用せず書いていきます。

携帯からなので時間はかかりますが是非皆様読んで、野生動物と人間の関係を考えましょう


では、次の記事からスタートです。

たまごの黄身と白身どっちが好き?ブログネタ:たまごの黄身と白身どっちが好き? 参加中




お芋ですDASH!

本日はブログネタ運営局のジョニーさんからのリクエストパー


玉子の黄身と白身どちらが好き?

ですって~しょぼん


お芋は白身だねラブラブ!

ゆで玉子も最初に黄身だけ食べて最後に大好きな白身食べるにひひ

ラーメンなんかの時は、黄身食べた後のゆで玉子のくぼみにスープを入れて一口で口の中へラブラブ!


そんで、母芋様は黄身が好きで、納豆とかには黄身だけ入れるのよショック!


白身を捨てようとするから、お芋はその白身を焼いて納豆に入れて食べてますにひひ


見た目は悪いが、美味しいのよ~グッド!


玉子ってサイズがあるでしょ?


でも黄身の大きさはSでもLでも一緒なんだってDASH!

つまり、白身の量が違うんですなしょぼん


だから芋家では、母芋様はSしか買わないしむかっお芋はLしか買わないDASH!


買ったもん勝ちなのだパンチ!

あっひらめき電球

誤解しないでよ~

君もあせる

黄身も好きなのよ~

ジョニーがドチラか選べと言うからよ~にひひ


目玉焼きだけで食べるときは黄身を崩して醤油をたらせば極上ソースよね~ラブラブ!


今日の朝飯は目玉焼きにするかな…にひひ


皆様はどっち!?

麦茶に砂糖、入れる? 入れない? ブログネタ:麦茶に砂糖、入れる? 入れない? 参加中
本文はここから



All About 「食と健康」熱中症予防はこまめな水分補給を
All About 「家事」冷たい麦茶を楽しむグッズ


お芋です。


今回のテーマ・・・



あせるおら



はずめて聞きましただ~DASH!


麦茶に砂糖!?


お紅茶みたいになるんだべか??



入れませんよ~



でも、興味はあるから今度入れてみますだ



最近はファミリーマートにもジャーミー100円で売ってるからねラブラブ!



しかし・・・



どこの地域で流行ってるんだか汗



正直、お芋には考えられん発想だべな~



おいしかったら、商品化されてるはずだしね~にひひ



でも、商品開発的発想でいけば面白いかもしれないな・・・



おいしかったら一攫千金狙ってみるかなラブラブ!



とりあえず、明日ファミリーマートでジャーミー買って来るわひらめき電球



かける人いますか~?



毎度パー

昨日からついていないお芋ですDASH!


今朝は朝3時半起床チョキ

昨日あぶない刑事見ながら20時前に寝てしまいましたので、早く起きました汗


せっかく早く起きたから、お盆の残り物を弁当箱に詰めていたが…


ジューシー(炊き込みご飯)
ゴボウ
三枚肉
こんにゃく

目あせる

色が悪すぎるシラー

そんなときは冷凍アスパラとゆで玉子に限るひらめき電球

急いで作って、弁当箱に入れたがゆで玉子が熱かったので、冷まさないと昼までもたないと判断!!

出勤まで冷蔵庫に入れる事に


その時、ふとお芋の頭に昨日の記憶がよみがえった!!


お中元に貰った一番搾りを早く冷やそうと冷凍庫に入れっぱなしで寝てしもたショック!


冷凍庫をみる目あせる

やっぱり汗


一番搾りを2本発見

救出したが、そのうち1本から急に


プシュ~DASH!


と音がなり小さな穴が開いてビールが勢いよく霧吹き状に吹き出したあせる


あわてて流し台に倒すが自分に少しビールがかかる


その後何とか出勤準備をして出勤

今日は会社で2番にお盆で大量に頂いたマンゴーをあげる約束をしている
マンゴーを忘れずに持って出発

いつも通っている高速道路の入り口に入ろうとしたとき目に入った文字は…


ETC専用


ショック!あせる


お芋まさかの急ブレーキ車DASH!

幸い後続車はないが

助手席のマンゴー袋が飛んだ目あせる


とりあえず安全第一でETCじゃない入り口に向かい、高速を無事通過DASH!

会社で2番にマンゴージャンプ事件を説明して無事マンゴーミッションクリア汗


仕事は…

これまたハプニングまみれしょぼん


そしてお昼前…

朝作った弁当を思い出すひらめき電球

!?

( ̄□ ̄;)!!


忘れた…

母芋様に電話携帯

お芋「もしもしあせる弁当…」

母芋「あんたむかっ冷凍庫に入ってたわよ!!

お芋「○| ̄|_ありがと…ガチャ」


どうやら凍ったビールを取り出すために手に持っていた弁当箱を冷蔵庫ではなく冷凍庫に入れちまったらしいシラー


仕方なくお昼はコンビニ弁当汗


長い1日が終わったのは18時過ぎ(いつもは16時には帰る)


駐車場に行くと2番の車がない目

2番に電話携帯

2番「もしもし」

お芋「今どこ?」

2番「…ガソリンスタンド汗汗

(-"-;)

またかい…


2番「何?」

あっひらめき電球そういえば特に用事はなかった…

お芋「こあせるこの近くにTSUTAYAある?Coccoのアルバム買うから…今日は会社でいろいろあったから暗い曲が聞きたいのさ…」

何とか電話した理由はあったにひひ

2番の案内通りTSUTAYAを発見しCD購入ラブラブ!

早速開封してランダム機能で再生した最初の曲の歌詞は…


ぶっ殺す~音符ぶっ殺す~音符ぶっ殺す~音符


ひ~ショック!さすがですDASH!

そんな暗い曲を聞きながら高速入り口に到着DASH!

窓を開けてチケットを取…あせる


チケットがでない…

ショック!ショック!ショック!


ETC専用しょぼん


朝とは違って、後ろに車もあるショック!


もうダメだ~しょぼん


とりあえずギアをバックに入れてみた汗


するとデカイ音でアナウンス


「お客様~チケット出しますから前にお進み下さい~ガチャ」


お芋「(/-\*)」

係りのオジサンが手動でチケットを出して、手動でゲートを開けてくれたラブラブ!


その後はまぁ気を付けて運転し、降り口ではETCじゃないことを三度見目目目


無事に帰れたのが不思議な気分ですしょぼん


家に帰ると、母芋様が朝破裂したビールを丁寧に冷蔵庫にしまってくれていましたシラー


飲むと思ったのかしら…ヒックあせる





ど~こま~で~も~音符

お芋ですDASH!

現在自動車保険の手続きに来ております


お芋の待ち番号は23番


先ほど22番が呼ばれたので、いよいよ次はお芋ラブラブ!

と思ったら…


店員「24番のお客様~」

(;O;)


無視かいむかっ


よくよく見ると目

番号札はファイルになっており、その中に番号札が入っているシラー


外側のファイルは受付に置くシステムらしい…


お芋はどちらも自分で持っていたので、永遠に呼ばれないシステムだ汗


あわててファイルをボックスに入れて車検証を確認目


あれ!?


車の説明書と自賠責しかねぇシラー


車にあわてて取りに戻る走る人走る人

戻ってくると、お芋に向かって店員が

「お客様~26番ですか?」


お芋「23番です~ガーン

と同時に後ろから知らないオジサンが

「ハイハイパーやっと順番だね~キラキラ


(ノ-"-)ノ~┻━┻


店員「お待たせしました~」


まるでお芋の存在に気付いていないかのように完全無視しょぼん



その光景を別の女性店員が見ていて、お芋と目が合った目汗


女性店員「( ´艸`)」


笑われた汗


まぁ無視されるよりはマシかシラー


かくして、待ち時間と手続き合わせてお芋はここに2時間以上滞在中ですDASH!


いつになったら帰れるのやらむかっ


まぁこの待ち時間が終われば帰れるらしいけど…


もうめんどくさいから来年からは口座振替にして、自動更新にしときましたよにひひチョキ


疲れた~しょぼん

早くあぶない刑事見ながらビール飲みたい…ヒックあせる
TSUTAYAにCoccoのベストアルバム買いに行ったが見当たらない目あせる


前にCD置いてたとこは文具コーナーに…


店員に聞いたら

「現在CD販売はしてません」

だとよ~しょぼん


CDって他にどこで買えるんじゃ~!?

仕方ないから、アメーバの芋仲間、ぽてとマンにつられてあぶない刑事借りちゃったラブラブ!


お中元のヱビスビールもあるしにひひビール

久々に鑑賞会でもしますかのぉひらめき電球


しかし…

CDはどこで買おうかなガーン