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なんでも紹介日記

普段の生活やネットで見つけたものについて、思ったこと考えたことを書いていきます!

フランボワーズ大福は、大阪の和菓子屋さん「餅匠 しづく」で販売されているそうです。

 

 

いちご大福はよくありますが、フランボワーズ大福は初めて聞いたので気になっています。

 

フランボワーズは、いちごと同じように適度な甘みと酸味があるので、大福にぴったりだろうなと思います。

 

 

「餅匠 しづく」さんは、もち米や小豆など主要な原料は自然農法や無農薬栽培のものを使用しているとか。

 

和菓子はけっこう甘いものが多いので、健康に気遣った商品がもっと増えると嬉しいです。

「僕のヒーローアカデミア 31」は、あの最終決戦になるかと思われた戦いの後、3日間の出来事を描いています。

 

けっこうずっと暗いイメージで、先が見えない感じがしんどいんですけど、こういう泥臭いところとか悩みまくってるところとか全然キラキラしてないところが、ヒロアカらしいヒーローの描き方だなあ、と思います。

 

とことん暗いからこそ、そんな状況でも前を向こうとする姿が読者の心を打つんじゃないかなと。

 

 

そして、全員を救おうとするデクの主人公感も、ここに極まれりという感じで、やっぱりジャンプマンガはこうじゃないと、と思います。

 

わたしにとっては、細い光に向かって、はいつくばってでも自分の信じた道を進もうとするヒーローに、単純に憧れることのできるいいマンガになっています。

うちは、わたしが学生時代に買ったテレビを結婚後も使っているんですが、久々にネットでテレビを調べてみたらその変化に驚きました。

 

たまたま、4K液晶レグザ「65M550K」を見つけたんですが、フチがほとんどない。

 

画面は、うちの4倍ぐらいありそうですが、フチは3分の1以下な気がします。

 

 

そのうち眼鏡などを使って、空中に画面を表示したりできるようになるとは思いますが、それまでの従来型のテレビとしてはまさに最高峰だなと思いました。

レムデシビルの保険適応が承認されたそうです。

 

ただ、もともと新型コロナウイルス感染症は指定感染症なので治療費の患者負担はないんだそうです。

 

 

じゃあ何のための承認なのか、よく分かりませんが、新型コロナが指定感染症から外されても健康保険で治療ができる、ということでしょうか。

 

標準的な治療法として選択肢が増えるというのは良いことだと思いますので、これからも承認される薬が増えればと思います。

最近、脱衣所の戸が開けにくいです。

 

そこは戸の下に車輪がついていて、レールの上を車輪が転がることで以前は戸がスムーズに開いていたんですが、その車輪(プラスチック製)が欠けてしまっていたみたいです。

 

 

マンションの管理会社に連絡して修理をお願いしましたが、なかなか来てくれない(^^;)

 

どうも業者が忙しいらしく、1カ月ぐらいかかるみたいです。

 

 

開け閉めはしにくいですが、生活できないほどではないので、まあ我慢するかと思ってましたが、「すべるん棒」というのを見つけて買おうか迷っています。

 

すべるん棒は、戸のレール用のロウ(蝋)で、レールに塗ることで戸の滑りをよくするもののようです。

 

その辺のロウソクでもいけるかもしれませんが、うちにロウソクはありませんし、レール用というからには何か成分を調整しているのかなと。

 

世の中には、ほんとニッチな商品があるものだなと感動しました。