DREAM PARTS -14ページ目

コミケ報告

かかった曲わかるの書く!
あさき:幸せを謳う唄・この子の七つのお祝いに・幸せを謳う唄(Σ何故に同じ曲を二回もかける!?ι)・この子七つのお祝いに(Σランダムかい!?ι)


見たコス
つよし(王子)、ラクス、リョーマ、ジェイド、ザフト軍、レナート、クラウス、ティア、こと、樹里、るか、なかじ、メイドさん、ユウナ、ルールー、ファレナ、神田、リナリー、アリス(歪み)、帽子、雪乃、アレン、リザ、ロイ、ハボック、ガイ、神楽、沖田総悟、 秀麗、ハヤト、紫、シンフォニア(全員)、蘭丸、いつき、伊達、左助、ステラ、夜神月、ミサ、

反省

自分の欠点を探すのは難しい。
認めるのはもっと難しい…


まず、私は不器用です。そしてロボットです。
そしてマイナス思考です。
みんなに迷惑かけまくってごめんなさいm(_ _)m

うん、もっと頑張って直すようにします。

少しでも一緒にいられるように

夢小説を書いてみよう

サイトに書いているが何となくこっちでも書いてみたりι



第1話『旅立ち』


何時も傍らに居る君達は温かい…

これは


友達…?



「じゃあまた明日」
「うん!またね」
「気をつけて帰れよー」
「明日も学校で~」


そんな会話で仲良し4人組は別れた。

学校から帰り全員眠りに着く


(あんな世界に行けたら…この世界に…居場所はない…誰でも構わない…誰か遠くに連れて行って…)

4人はよくそんな事を思う。

気紛れではなく本気で…多少違えども4人は『孤独』だった。

【自分は必要とされている存在なんだろうか?】

何時も不安になる。


——ーもしも、漫画やゲームの世界に行けたなら友達や仲間が出来ただろうかー‐‐‐

4人には今の互い以外に友達と呼べる人は居なかった…


いや…



友達とは何かを知らないのかも知れない…


4人は些細な事がきっかけで今に至っている。


明日も、学校に行けば会えるあたりまえな事を喜んだ。



目を開ければ次の日で、またみんなで絵を描いていたりお喋りしたりふざけたりする…



そう思っていた。



でも…目を開けた時に見えたのは…






木の天井だった。